ご主人様のすぐ隣で別の男性にご奉仕…!?そのまま3人で激しいエッチに…

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ご主人様のすぐ隣で別の男性にご奉仕…!?そのまま3人で激しいエッチに… (ページ 1)

メイドの仕事のひとつに、夜の奉仕というものがある。

それは成人女性にしかできない、特別な奉仕と呼ばれている。

当然、先祖代々からこの屋敷でメイドとして働く私にとって、一人前として認められる立派な仕事とも言えるのだった。

私は今夜もご主人様の部屋に呼ばれ、部屋のドアを開けた。

室内は薄暗く、甘い香りがしていた。

「おっ。この子がお前のメイドの小夜子ちゃん?」

「そうだ」

室内にはご主人様の他に、もうひとりの男性がいて、私を見るなり親しみやすい笑顔で出迎えてくれた。

「はじめまして小夜子ちゃん。俺、こいつの大親友の玲司って言うの」

「玲司、様…はじめまして。私はメイドの小夜子と申します」

ご友人が来るとは聞かされていなかったため、少し驚いてしまった。

でも、いい人そうで私はホッと胸をなでおろす。

「へぇ…聞いてた通りだ。すっごい可愛いね」

「そ、そんなことは…あ、お茶いれてきますね」

「いや、お茶より、小夜子ちゃんがほしい」

「えっ」

くいっと顎を引きあげられ、唇にやわらかい感触が伝わってくる。

「んんっ?!」

驚きのあまり目を見開いていると、すぐに唇を割られ、ぬるりと舌が入りこんできた。

ほんのりアルコールと煙草の混じった味。ご主人様のとは違うそれは、すぐに玲司様の舌だとわかる。

「ふ、ぁ…あ…」

キスで体のちからが一気に抜けた私は、軽々と抱きあげられベッドに押し倒される。

「玲司様…!や、いや…ご主人様助けて…!」

「小夜子、主人の友人をもてなすのもメイドの仕事のうちだ」

「そ、そんな…」

ご主人様は押し倒されている私に目もくれず、デスクで書類仕事をしながら淡々と告げてきた。

「そうだよ小夜子ちゃん。それに、ご主人様以外の男も知っておかないと」

優しい声で言いつつも、ギラつくように光る瞳は、まるで獲物を視界にとらえた獣のように私を見つめていた。

「小夜子ちゃんの可愛いお口がお留守だね、ここで気持ちよくさせて」

言いながら玲司様は、興奮げにカチャカチャとベルトを外しはじめる。

逃げられない、そう思った瞬間、容赦なく口の中に熱く猛ったペニスを突っ込まれた。

「んんっ!」

「っ…はぁ、奥まで入った。美味しい?ご主人様にするみたいに、ちゃんと舌も使って…」

「ふ、ぁ…ん、っ」

「んっ…いいね。上手だよ小夜子ちゃん」

喉の奥まで余裕で届いてしまう長さに咳きこみそうになりながら、私は命令通り玲司様の性器をしゃぶる。

脈打つソレに舌を這わせて、何度も出し入れする。そのたびに濡れた粘膜同士が擦れて、いやらしい水音が室内に響いていく。

「すっごく美味しそうにご奉仕してくれるね。小夜子ちゃんがこんなにヤラシイ子だなんて、全然思わなかったなぁ」

恥ずかしさで赤くなった私の耳を玲司様は優しく撫でてくれた。

そのまま頭を両手でつかんで固定すると、まるで女性器に突っ込むようにして腰を動かし始める。

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