大人の余裕 官能小説一覧(全189件)
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カフェで隣り合わせになった男性へコーヒーをこぼしてしまった私。お詫びに男性の個人事務所に行くと・・・
18時の時刻を知らせる鐘が外から聞こえてきて、私は席を立ちあがろうとした。 そろそろ帰って、夕飯の支度をしなければならない・・・ 外はまだまだ明るいけど、そろそろ子どもも帰ってくる。 そして、立ち上がった瞬間、うっかり飲...
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2018.8.25
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風俗嬢を癒したいという不思議なお客様に何度もイカされ続けてしまって…
「いらっしゃいませ。羽那と申します」 またいつもの1日が始まる。 見知らぬ人と身体を重ねて…手元にいくばくかの現金を得る日々。 (疲れた…) そう思ったとしても、辞めるわけにはいかない。 ろくでもない人に騙されたのは私な...
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2025.10.9
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初体験は大好きなお兄ちゃんと。優しすぎる愛撫に幸せが溢れちゃうっ!
「いってらっしゃい!」 お兄ちゃんと一緒に、両親を見送る。 夫婦水入らずで、2泊3日の記念旅行に出かけるのだ。 「行ってきます。2人とも火には気をつけてね」 両親が扉を閉めると、お兄ちゃんが鍵をかける。 ガチャ 私は、お...
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2021.7.18
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爽やか上司はSっ気のあるオスだった。目隠しをされ、初めての絶頂体験に狂う私
紗奈は、子供向けの玩具メーカーの下請け企業に、新卒で就職した。社会人になることへの期待と不安はあったけれど、憧れていた一人暮らしを始めることもあり、わくわくする気持ちの方が強かった。 会社から二駅のワンルームのアパート...
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2026.1.23
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お隣さんの彼に酔って介抱してもらっていたら、だんだん興奮してきてしまい…
アパートの隣に住んでいるのは、自称自営業の大樹さん。 私が毎朝会社に行くときにゴミ出しをする彼とすれ違うため、軽く話をする仲になった。 彼が普段何をしているのかはよくわからなくて、少なくともスーツを着たり仕事に行くような...
25811 Views 490
2023.8.15
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「お嬢様の願いなら、何でも叶えます」2人だけの合言葉で豹変する送迎係の献身
漆黒のアウディがコンビニの駐車場に入ってくる。 わたしを迎えに来た車。 大学生にもなって送迎されるのは嫌だけど、それが進学の条件だったから仕方ない。 一度、誘拐されかけた娘に対して両親が過保護になるのも頷ける。 わたしは...
31807 Views 480
2015.9.6
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教育実習先で大好きな指導教員の先生から空き時間にご褒美のキスをもらう私
中等部に通っている頃から国語科の準備室が好きだった。 休み時間や放課後、必ずカイト先生がいたから。 日本文学全集を読みながら、いつでも濃いブラックコーヒーを飲んでいるのが印象的だった。 カイト先生は涼しげな目元のかっこい...
21361 Views 480
2023.11.6
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大好きな部長に処女をもらってほしくてオフィスのトイレであんなことを!!
「ど、どぇあ…?」 間抜けな声に、吹き出されてしまった。 私の目の前には世の中で恐らく巨根と言われるであろうサイズの男性器。その持ち主は少しだけ恥ずかしそうに耳元を赤くしているけれどそれすら可愛い。 「あの、部長…」 「...
47295 Views 480
2025.3.17
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政略結婚をした年の離れた2人。それぞれ公認で夫は愛人、妻は彼氏を作っていたが・・・
月に2回、結婚した旦那が必ず出張と言って家を空ける。 結婚した時からの決まり事。 2人は、お見合い結婚。しかも、親からどうしてもと頼み込まれてしたお見合いだった。 両親は会社を経営していたが、傾きかかっていた時のお見合い...
19659 Views 470
2018.6.9
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氷の上司は、実は甘々意地悪な恋人! 会社の倉庫でお仕置きされて身も心もあなたのものに……
「桜さん」 名前を呼ばれ振り返る。 そこにはわたしの上司である山本課長がいた。 とても綺麗な顔立ちをしていて女子受けも良い彼だが、仕事に関しては非常に厳しい。誰も仕事中笑顔を見たことがないという噂もある。 そんな氷の男、...
14327 Views 470
2019.7.1
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思いを寄せる先生と思い出の学校で…敏感なところをクチュクチュされて感じちゃう!
大学4年生になり、私は教育実習の事前挨拶のために母校を訪れていた。 私立高校ということもあってか、先生たちは変わらぬ顔ぶれで、緊張気味だった私も気持ちが和らいだ。 職員室の先生に挨拶をすませ、私はその足である場所へと...
29899 Views 470
2025.5.26
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母親の再婚相手と禁断の関係に堕ちていく。理性が崩壊した私はもう止められない
夏鈴の母親は夏鈴が四歳のときに離婚し、その後、何人かの男性と関係を持っていた。 その中で夏鈴が出会ったことがある男性は二人だが、母親が再婚はしないだろうと思っていたので、五十三歳で再婚すると言ったときはかなり驚いた。...
71895 Views 470
2025.7.10
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作家の先生と私、二人だけしか知らない秘密の甘い時間
マンションのドアを開けると、わたしは思わぬ人の姿を見つけて声を上げた。 「美桜さん、おはよう」 「先生! どうしたんですか? しばらく部屋から出ないって言ってたのに」 玄関に立っていたのは、和真さん。わたしの雇い主であ...
8172 Views 460
2018.4.20
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ソープランドの講習でセックスの快感をおぼえてしまった私
「え、マキちゃん処女なの?」 くい気味な質問に私は「うっ……」と、息を詰まらせる。 「しょ、処女じゃだめですか……?」 「うーん……だめってわけじゃないよ? でもさ……ここ、ソープランドってわかっていて応募したんだよね...
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2018.3.9
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課長に見られながら大人のおもちゃを使っているうちに切なくなった私は、泣きながらおねだり
「これを……、使うんですか」 渡されたのは男性の陰茎をかたどった黒々としたディルド。 根元に大きめのハンドルが付いている。 「ちょっとグロテスクで怖いかもしれないけど、頼まれてくれたら助かるよ」 子どものための夢のあるお...
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2019.12.4
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雷が怖くて店長に抱き付いてしまい、告白に応えてくれた彼に胸を執拗に愛撫されて
「きゃぁ!」 部屋の外で響き渡ったすさまじい雷鳴に悲鳴を上げ、私は濡れた身体を拭っていた柔らかなタオルをぎゅっと抱き締めた。 反射的に見やった窓にはカーテンが引かれている。 雷光が見えなかったことに安堵の吐息を漏らし、私...
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2020.10.24