雷が怖くて店長に抱き付いてしまい、告白に応えてくれた彼に胸を執拗に愛撫されて

幼い頃に目の前に雷が落ちて以来、雷恐怖症になってしまった私はタオルで身体を拭いながら雷鳴に震えていた。様子を見に来てくれた喫茶店の店長に抱き付き、思わず告白してしまう。ためらいながらも告白を受け入れた店長は、胸に吸いついて口と指で巧みな愛撫を始め―ミルキー専属作家、雪池さんの作品です!

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