いつものコーヒーショップで見かける彼。その彼と夜のバーで出会ったら……。

毎朝立ち寄るコーヒーショップで見かける彼。話しかける勇気もないけれど、こっそり彼を見かけるのを楽しみにしていた。仕事帰り、お気に入りのバーで彼と出会うなんて!しかも、彼も私を覚えていてくれたなんて信じられない。―ミルキー専属作家、Kayさんの作品です!

作品を読む

milkyに掲載の小説は当サイトが契約する作家陣によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。