オフィスラブ 官能小説一覧(全237件)
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バツ1の私がお医者様の幼馴染と、閉院後のクリニックでこっそりHしちゃってます!
『診察時間終了』の札をかけ、出入り口の内側にあるカーテンを閉める。 今日の仕事も無事に終えた。 今日は娘は元夫のところにお泊り予定で、久しぶりに一人でゆっくりできる夜だ。 そしてそのことは『彼』も知っている。 「お疲れ様...
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2025.8.1
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爽やか上司はSっ気のあるオスだった。目隠しをされ、初めての絶頂体験に狂う私
紗奈は、子供向けの玩具メーカーの下請け企業に、新卒で就職した。社会人になることへの期待と不安はあったけれど、憧れていた一人暮らしを始めることもあり、わくわくする気持ちの方が強かった。 会社から二駅のワンルームのアパート...
69862 Views 540
2025.12.28
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「ちょっと悪いことしない?」残業後のオフィスで幸せいっぱいの対面座位えっち
毎年今ごろは、連日ほとんどの社員が残業をしている。 私達の企画部も例外ではなく、この日もみんな遅くまで残っていた。 私はようやくまとめ終えた資料を、他部署に提出してきたところだ。 さて、これで今日は帰れるぞ。 私が席を離...
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2015.10.9
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上司の巧みな指づかいに感じすぎて快感が止まらなくて泣きだしちゃう
上司の巧みな指づかいに感じすぎて快感が止まらなくて泣きだしちゃう 大崎課長、今日もきれいな指。 あんな指で体をさわられたら気持ちいいだろうな。 この間別れたばかりの彼氏はちっとも上手くないのに、いいだろ、いいだろと言わせ...
17686 Views 530
2021.4.3
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セックスレス同士な2人はお互いの傷を舐め合うかのように貪り愛し合う…
いつもの会社でのこと。 「ねぇ、今日何色のパンツはいてんの?」 「えーピンク?」 なんて、いつも冗談まじりで話す祐也とさき。 そんな2人はお互いに恋人がいます。 さきには2年付き合っている彼氏がいますが、ここ1年はセック...
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2022.1.12
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上司であり恋人でもある彼と会社の中でアナルをいじられながらセックスしました
衣久子は人気のない廊下を歩いていた。 周辺の部屋は倉庫として使われているため、あまり人が来ないのだ。 その廊下の奥にある一室の前で足を止めた。ドアには『資料室』とプレートがかかっている。衣久子がノックすると、「どうぞ」と...
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2022.12.15
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付き合って初めてのエッチは1回じゃ終われなくて…濃厚セックスに
背後で扉が開く音が聞こえた。 職場の階段下倉庫には、社内の物品や書類が所狭しと並んでいる。 定期的に掃除を行うため不潔ではないが、換気が十分でないため多少埃っぽい。 「桃花さん、ここにいたんだ」 書類整理をしていた私の背...
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2024.10.29
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残業してたら憧れの上司と2人きり。がんばる私を見ていてくれてありがとう
静まり返ったオフィスには、パソコンのキーボードを叩く音だけが響いていた。 時刻は21時過ぎ。いつもなら誰より先に帰る庶務の私も、気づけば一人きり――…じゃなかった。 「…進んでる?」 声がした。隣のデスクの上司、祐介先輩...
47607 Views 530
2026.3.17
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社長にスパイであることがバレてしまい、媚薬と社長のアレで気持ちよくさせられてしまう
社長室に呼ばれたとき、私はとうとうバレてしまったと思った。 私はスパイとしてこの会社の社員として潜り込み、機密情報を盗み出していたのだ。 とはいえ本当に欲しい情報はまだ得られないままだった。 「どうして呼び出されたのかは...
75700 Views 520
2025.6.13
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
50023 Views 520
2025.10.22
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イケメン上司に連れ込まれた薄暗い資料室、溢れ出す蜜音と淫靡な吐息
「白石、この企画これで通すから手配よろしく」 青木課長からの指示と一緒に、書類を受け取る。 仕事ができて、周りからの信頼も厚く、容姿端麗。 他部署の女性社員からも人気がある。 表向き、彼女がいないということになっているが...
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2016.8.13
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爽やか上司はSっ気のあるオスだった。目隠しをされ、初めての絶頂体験に狂う私
紗奈は、子供向けの玩具メーカーの下請け企業に、新卒で就職した。社会人になることへの期待と不安はあったけれど、憧れていた一人暮らしを始めることもあり、わくわくする気持ちの方が強かった。 会社から二駅のワンルームのアパート...
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2026.1.23
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夜のオフィスで部下とこんなこと…だめだって分かっているのに!身体が反応しちゃう…
「そんな無防備に寝てたら、襲っちゃいますよ?」 私はぼうっとした頭で駿くんを見る。 駿くんはにやりと笑って、私に近付いてくる。まさか、本当に――――― ***** 「おつかれさまでした!」 金曜日の夜。会社の同期達が帰っ...
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2022.2.24
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完璧な上司と秘密のオフィスラブ。でも、彼にはちょっと困ったところが…
「いや~、無事に終わってよかったです」 大事な商談がうまくまとまって、私はほっと肩の力を抜いた。 「あの社長さん、けっこう気分屋じゃないですか。一時はどうなることかと…。これも全部、優大さんがたくさん助けてくれたおかげで...
41798 Views 480
2024.3.5
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大好きな部長に処女をもらってほしくてオフィスのトイレであんなことを!!
「ど、どぇあ…?」 間抜けな声に、吹き出されてしまった。 私の目の前には世の中で恐らく巨根と言われるであろうサイズの男性器。その持ち主は少しだけ恥ずかしそうに耳元を赤くしているけれどそれすら可愛い。 「あの、部長…」 「...
47295 Views 480
2025.3.17
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イケおじ上司は甘えん坊!エッチなおねだりに新しい扉が開いちゃう!
「黒木課長。飲まないんですか?」 忘年会で、ソフトドリンクを飲んでいる課長に何気なく尋ねた。 「ああ、神崎さん。アルコールは体質に合わなくてね。僕のことは気にせず飲める人は楽しくやってよ」 そう言って彼はニコッと優しい笑...
58255 Views 480
2025.6.12