オフィスラブ 官能小説一覧(全237件)
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夜の帳が下りた路地裏の居酒屋で、絶対秘密の同僚同士の恋
「ふう〜〜」 潤が長いため息をつく。 「ハル今日も一日お疲れ〜!一杯飲み行かん?」 「潤こそお疲れー!この仕事、なかなか終わらないよね。とりあえず今週のうちらを労いに行こっか。笑」 潤と私は広告代理店で働く同期だ。 今大...
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2024.8.16
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会社からローターを付けたままラブホで恋人と激しくラブラブエッチ
「あ!恵利さん、お疲れ様です」 「お、お疲れ様です…」 恵利は仕事を終え会社を出ると、同僚から声をかけられた。 それになんとか返事をして足早にその場を立ち去る。 (びっくりした…バレちゃうかと思った) そのまま家とは反対...
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2023.6.22
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大雨に降られて最悪だ…と思ったのに思わぬ展開に…仕事中でダメだってわかっているのに
デパートで行われるバレンタイン企画や、夏の水着販売会。 そんなイベントの準備をする仕事を私はしている。 車で本社から必要な資材を積んで会場に到着、そして搬入、設営。 それが私の仕事。 力仕事もあるので、男性社員とペアを組...
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2024.11.21
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仲のいい同期の彼を看病することに。治った彼は豹変して男女の関係になってしまう…。
2人しかいない同期で仲のいい唯斗。 なんでも相談するし、仕事の愚痴も言い合ったりしてかけがえのない存在。 そんな唯斗が珍しく風邪で弱っていて、心配で様子を見に行く事にしました。 ピンポーン 「唯斗?大丈夫?」 「楓?来て...
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2022.1.1
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彼氏に苦しめられている私を救ってくれた会社の後輩。私たちは熱い夜を過ごすことに…
「美登里さん、大丈夫ですか…?」 「ありがとう。私は大丈夫」 「でも…」 「大丈夫だから」 ぎこちなく笑ってみせたけど、逆効果だったみたい。 裕樹君はますます不安そうに、私を見つめた。 「俺が、美登里さんを守ります」 「...
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2022.3.24
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上司と秘密の社内恋愛をしている私。こっそりデートをした帰り道、我慢できなくなって…
私はドキドキしながら、孝一さんが来るのを待った。 付き合って一ヶ月。 私たちは秘密の社内恋愛をしている。 「あ、孝一さん!」 「ごめん、部長につかまってて。待った?」 「いえ、全然!」 孝一さんは、私の直属の上司だ。 出...
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2022.8.15
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クールな後輩を乱したくて仕掛けた大人の駆け引きに翻弄されるのは―
「成宮、今日は飲むよね?」 「俺が飲んだら、誰が主任を介抱するんですか」 相変わらず、何も興味がないような眼差しで成宮が言う。 私より二年後に入社したから、今27歳。 男前で、クールで、仕事もバリバリできるが浮いた話は一...
29105 Views 660
2015.12.23
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普段とは違う雰囲気の上司に思わず早くなる鼓動。そのままオフィスで濃厚な…
「美紅さん、力を抜いてください」 「でっ…でも…」 上司である徹也は、器用に私のシャツのボタンを上から開けていく。 思ってもいなかった展開に緊張してしまい、私の身体は終始こわばっていた。 しかし、そんなことはお構いなしに...
82028 Views 660
2025.5.10
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彼氏がいるのに残業えっち!夜のオフィスでイケメン同期に迫られて…
「舞、少し休憩しない?」 低く甘い声が、鼓膜を震わせた。 顔を上げると、隼人がデスクに片肘をつき、じっとこちらを見ている。 深夜のオフィスには、蛍光灯の淡い光とキーボードの打鍵音だけが響く。 一人二人と帰っていき、気が付...
52561 Views 650
2025.3.9
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犬には躾が必要ですー犬のようにぺろぺろ、チュパチュパしてくる後輩君を躾けました
陽菜は入社5年目のこの春、新入社員の教育係に任命された。 (あー自分の仕事もあるのに、面倒だな) 内心そう思っていた陽菜だったが、その新入社員の岸本を上司から紹介された時、驚きと喜びの両方の気持ちを持ってしまった。 (え...
68953 Views 630
2022.10.9
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アレが大きいと噂の男性と、飲んだ帰りにラブホテルでエッチ!
私の名前は香織。 私の勤める会社に浩平さんという男性社員がいる。 浩平さんはアレが大きいと社内で噂になっていた。 噂なので本当かどうかわからないけど、私はそのことが気になって仕方がない。 なぜなら、私はアレが大きい人が好...
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2023.9.30
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なかなか発展しない関係に痺れを切らした私は相手を押し倒した…はずだった!?
「ねぇ、いい加減好きか嫌いかはっきりしてよ!」 私は優斗の上に跨り、涙を流す。 衣類は脱いでおり、勝負下着ともとれる青色のレースの下着が、夜の窓の外からの光に照らされてキラキラと光っていた。 私の身体の下にはおろおろと戸...
50094 Views 630
2025.4.4
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緊縛されたまま仕事をこなすも動く度に陰核が刺激されて…至福の命令
電話で話す声やコピー機の動く音が、どこか遠くに聞こえる。 毎日、くり返している仕事は体が憶えているから、なんとかこなせているけれど、集中力は低い。 「千星さん、顔色あんまり良くないけど、大丈夫ですか?」 「うん…平気…」...
90165 Views 621
2016.5.2
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どっぷりはめて、ちゅうちゅう吸って…会社の上司とやめられません、抜けられません
中谷は、全裸になっている祥子に指示をした。 「祥子さん、片脚をベッドに乗せて」 祥子は膝を90度に曲げた状態で片脚だけをベッドに乗せた。その祥子の下腹部に中谷の顔が近付いてくる。 そして中谷は舌を伸ばし、祥子の泉の入り口...
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2022.11.20
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40歳の私が26歳の後輩にめちゃめちゃにされちゃってほだされちゃうお話し
優奈は対抗心を燃やしてくる営業部の広樹にこまっていた。 優奈は一応広樹にとって上司にあたる存在。新卒で入ってきた彼は控えめに言って可愛かった。 優奈が厳しい口調で注意しても、へこたれず何度でも訂正したものを持ってくる...
56924 Views 610
2023.3.12
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ディナー直前にローターを挿れられて!?デザート後も車内でお仕置きされる
「亜美先輩、今晩こそ食事行きましょうよ」 「君と食事は行けません。ほら、仕事に戻って」 「ちぇー」 まさか、見られていたなんて…。 しかも、ちゃんと…ちゃんと断ったのに…。 ヴヴヴ… 低い異質な機械音が狭い車内に鳴り響く...
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2015.12.27