オフィスラブ 官能小説一覧(全237件)
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メガネ地味子な私。でも痴漢されて感じているところを上司に見られ…
真っ黒のハイネックセーターに、真っ黒のタイトスカート。 社会の黒子のように地味な服を着て、私は今日も猛烈な通勤電車に乗る。 いつもの車両のいつものドア。 車両の継ぎ目の所に寄りかかると、手すりの縦棒が電車の揺れに合...
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2024.5.6
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マチアプで会った相手が会社の後輩だった…逃げようとしたら資料室に押し込まれて…♡
これは、バチが当たったのかな。 「先輩、声出したらバレますよ?」 「や、だ…まって…んっ」 「待ちませんよ。こういうの好きなんですよね?」 ***** 仕事に振り回されて、気付けば29歳。 恋愛をしたくても出会いがない。...
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2026.5.5
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憧れのあの人は手の届かない存在…。そう思って諦めていたある日、部屋に彼が現れて…!?
「はあ…信二さん、今日もカッコよかったな…」 信二さんは会社の先輩。 イケメンで優しくて、頭もいい。 同僚の女の子は、皆彼に憧れていた。 もちろん、私も。 でも、彼と付き合えるなんて考えてない。 信二さんに彼女がいないの...
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2022.6.10
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コンプレックス持ちの私に起きたハプニング!それがきっかけで始まる彼の家で甘々エッチ
今日も私は、大きめサイズの服を着る。 全ては、胸の大きさを他人に悟られないためだ。 昔から、この胸の大きさがコンプレックスだった。 人によったら自意識過剰だ、と嘲笑ってくるかもしれない。 だけど、私にとってはそれが一大事...
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2022.11.11
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誕生日に残業していると、上司が手伝ってくれた。しかも素敵なプレゼントまでくれて…
その日は二十九歳の誕生日だった。 二十代最後の年。 なのに、一人寂しく会社に残って仕事をしている。 「はあ…なんで私って、こんなにだめだめなんだろ…」 本当は、今日は残業せずにすぐ帰宅して、チキンとかケーキとか、好きなも...
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2023.3.27
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ほんのり好意がエッチしたら本気になって本物の好意になっちゃった!
「ありえないんだけど。何でこんなことになってんの。…ちょっと、ちゃんと歩いてよ」 「ごめん、まだ無理…ウッ、気持ち悪い…」 「やめて、ここで吐かないでっ。飲み込んでっ」 「ウウッ」 自分より大きな男を支えて歩きながら、喜...
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2022.4.6
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優しすぎる年上彼氏をリードして気持ちよくさせるいちゃらぶエッチ
私は28歳、彼氏である翔平さんは一回り年上で40歳だ。 翔平さんは会社の上司で、一緒に残業をするうちに仲良くなり、お付き合いをすることに。 初めは、「俺みたいなおじさんと…」なんて言っていた彼だけど、先に惚れたのは私なの...
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2023.10.26
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上司兼恋人の彼と二人きりで残業。疲れた彼を癒す為に、立ちバックでオフィスえっち
「…疲れた…」 どんよりと曇りきった表情でそう零したのは、私の上司の雅士さんだ。 警備員が最終の見回りに来てから二時間ぐらい経っただろうか。フロアの殆どが消灯されている中、私と雅士さんのデスクがあるこの一角だけが稼働...
68654 Views 840
2024.6.15
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年下同期と地下倉庫に閉じ込められて…。お互いの体温を求めて激しく抱き合う
遠夜くんの手が私の頬に触れる。 その手がこんなにも大きくて温かいなんて知らなかった。 私はされるがままになって、目を閉じる。 カビの匂いが充満する地下室に、二人の息遣いだけが響く。 「あっ…」 私の溶けるような甘ったるい...
82818 Views 830
2025.7.20
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キャバ嬢として働いていることが同僚にバレてしまった!?秘密にしてほしいと頼み込むと…
「お願い!ここで働いてることは秘密にして!」 私は直人に必死で頭を下げた。 まさか、よりにもよって会社の同僚にバレてしまうなんて。 昼間は会社の事務、夜はキャバ嬢として働いている私。 うちの会社は副業が禁止されているから...
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2022.6.26
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一人で残業をする32歳のクリスマス、年下のイケメン君にオナニーを見られてしまって…。
仕事に打ち込んでいたら、32歳になっていた。 部署での呼び名も、新人の頃は『亜弓ちゃん』だったのに、今や『亜弓姐さん』だ。 天の配剤か、金曜日にしてクリスマス・イブの今日、若い連中はどいつも浮き足立っていて、残業...
66788 Views 820
2024.2.2
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帰り道、突然暗がりな路地裏に連れ込まれ初めての野外に感じまくってしまった…
「そろそろ帰ろう」 時刻は夜の9時を過ぎ、オフィスにはもう誰もいない。 何度かわからない残業で感覚がマヒしてきてる。 お腹が空いたから何か食べて帰るか、テイクアウトするか、と考えながらフロアを出るとたまたま彼に会った。 ...
51571 Views 820
2024.11.12
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年下彼氏と誰もいないオフィスでイチャイチャセックスをしちゃいました
「お疲れ様です。お先に失礼します」 「はい、お疲れ様。気をつけて帰ってね」 仕事を終えた社員を見送り、美鶴は一人になったオフィスで伸びをした。 夜も更け、今日はもう帰ろうかと片づけを始めると、誰かがノックをして入ってきた...
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2023.3.10
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車内で密着する2人。イケナイのに止まらない、背徳感プレイにゾクゾク。
香奈美は営業として入社して3年の、まだ若手社員。 バリバリに仕事をこなし、後輩の面倒見もいい先輩、裕斗に密かに思いを寄せていました。 「あー、私なんていち後輩に過ぎないし、裕斗先輩見るだけで目の肥やしになるからこのままず...
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2023.12.29
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雪の夜に訪れた二人の熱い秘密の時間。たった一度の交わりを忘れられない私の体が疼く。
桃子と慎二は同じ学習塾の塾講師としてキャリア十年目をむかえる。たまたま同じ年齢だったこともあり、中途採用のメンバーの中でも心許せる仲間として一緒に頑張ってきた。 桃子は英語、慎二は数学がメインで指導している。同じ生徒を...
48677 Views 800
2024.2.23
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頼りないはずの同僚が豹変する瞬間。普段の姿からは考えられないセックスに…
「麻衣に言いたいことがあるんだ」 駅までの帰宅途中、同僚の薫は突然そう言って私を呼び止めた。 「何?急がないと終電行っちゃうよ?」 「俺、麻衣のことが好きなんだ。よければ付き合ってほしい」 「え?」 いつもとは違う、薫の...
42200 Views 800
2026.4.2