ディナー直前にローターを挿れられて!?デザート後も車内でお仕置きされる

快感から逃げようにもカラダはシートベルトで固定され、ローターは私の中で暴れまわる。車の窓は少し開けられ、声を出せば地下駐車場に響くかもしれない。そんな状態で、秘部の突起を舌で舐められたら―。彼の紡ぐセリフはとても柔らかで穏やかなのに、やっていることはなんともサディスティック!!そんな彼にくったりするまでいじめられてみる?(∀w)ミルキー専属作家、綾音さんの作品です。

作品を読む

milkyに掲載の小説は当サイトが契約する作家陣によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。