オフィスラブ 官能小説一覧(全237件)
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氷の上司は、実は甘々意地悪な恋人! 会社の倉庫でお仕置きされて身も心もあなたのものに……
「桜さん」 名前を呼ばれ振り返る。 そこにはわたしの上司である山本課長がいた。 とても綺麗な顔立ちをしていて女子受けも良い彼だが、仕事に関しては非常に厳しい。誰も仕事中笑顔を見たことがないという噂もある。 そんな氷の男、...
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2019.7.1
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深夜残業の仮眠中に体を触ってきたのは草食系男子の部下。油断した末の想定外の秘め事。
IT系の会社に勤める志保は、今日も残業だった。 部下の誠と二人、明日に納めるプログラムの修正を行なっている。 志保が思うに誠は草食系、おそらく彼女はいない。 黒縁のメガネをかけているが、きっと顔は可愛いほうだろう。 しか...
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2021.7.31
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既婚のSMパートナーを亡くした私。彼の息子から密会部屋の遺品整理に呼び出されて…
「舞さん、ひとりなんだ。彼と別れた?」 彼とよく来たハプニングバーのカウンターで、バーテンダーがグラスを磨きながら、私に聞いた。 「うん、もうずいぶん前だけどね」 彼に別れを告げられたのは、三ヵ月ほど前のことだ。 そして...
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2023.4.5
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バリバリ仕事をこなして、順調に出世している私。でも、ある日陰口の現場に遭遇して…
新卒で入社した会社に勤めて、五年。 順調に出世もして、大変だけど充実した毎日。 「沙織さんってほんと素敵だよね~。完璧でカッコよくて、できる大人って感じ。私もああいう風になりたいな~」 ある日、給湯室で後輩社員たちがそう...
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2023.4.6
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残業していたら資料室で恋人の上司とエッチする流れになってしまい!?
「今日は仕事遅くなっちゃったなぁ…」 夜のオフィスで残業が一段落ついた私は、ぐっと伸びをして呟いた。 「麻美、お疲れ」 「祐希!コーヒー?ありがとう」 見計らったようにコーヒーの入ったコップを渡してくれるのは、職場の先輩...
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2025.7.9
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オフィスラブ☆「先輩…一度だけ…許して」酔った私に後輩クンは
「…いったぁ~!」 突然大声を上げ、階段の手摺りに掴まりながらヨロヨロと立ち上がる静香に、聡士が近づいてきた。 「大丈夫っすか?」 「あぁ、うん…大丈夫」 ついてない。 静香はそう思った。 入社3年目にして、先輩たちのよ...
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2015.3.28
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課長に見られながら大人のおもちゃを使っているうちに切なくなった私は、泣きながらおねだり
「これを……、使うんですか」 渡されたのは男性の陰茎をかたどった黒々としたディルド。 根元に大きめのハンドルが付いている。 「ちょっとグロテスクで怖いかもしれないけど、頼まれてくれたら助かるよ」 子どものための夢のあるお...
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2019.12.4
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秘書の体に仕込まれたローターが、誰にも知られず甘く震え続ける社外任務
社長室の空気は、いつもより静かだった。 倉科社長の腕に抱きしめられたまま、私は彼の胸に耳を寄せていた。 鼓動が、ゆっくりと、でも確かに響いている。 その音が、私の呼吸を浅くする。 「…まず最初の仕事だよ」 低く落ちた声が...
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2026.1.16
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怖くて素敵な上司が仮面を脱いだら。涼しい顔した悪魔とトイレの個室で秘密のオフィスラブ
私の上司は仕事の鬼で、ちょっと怖い。 「大和!ちょっと来い。この案件どうなってる?」 「あ…すみません、急ぎの仕事があったので、そちらを先にやってました」 「それなら早く言ってくれないと!もうミーティングまで時間ないぞ!...
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2015.9.14
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容姿も仕事も完璧、でも苦手だった彼に告白されて始まるオフィスでの背徳えっち
「ここ、数字が間違ってる訂正しておいて」 「ミーティング13時に変更になったから、申し訳ないが皆それまでに書類を用意し ておくように頼む」 「何度言ったらわかるんで同じミスは繰り返さないでくれ」 氷のエリートと呼ばれる彼...
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2025.9.12
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思いがやっと実った会社の先輩と、初めての甘い甘い夜を過ごす…
先日、ずっと気になっていた会社の先輩である溝口に告白して思いが実った。今日は溝口と水族館デートする日…。 あいはドキドキでいっぱいです。 「あ、あいちゃんおはよう!」 「お、おはようございます」 あいは緊張でガチガチでし...
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2021.12.11
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営業部のハイスペ課長と密室で二人きりに…二人の距離が近づいて…?!
午後2時すぎ、外回りから戻った私は、書類を机に置くと、小さな会議室へと足を運んだ。 営業フロアのざわめきから逃げるように。 ひとりになりたかったわけじゃない。けれどこの身体は、理由もなく火照っていた。 小さな会議室に入る...
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2025.7.25
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ほんの小さなハプニングが私を振り回す!?キスから始まる大人の関係
それはハプニングだった。 資料室でキャビネットの上にあるファイルを取るために、朱理が椅子を脚立代わりにしようとした時、 「あっ…!」 椅子が傾き、落ちそうになった。 (やばい!落ちる…!) 思わず目をつぶった朱理だったが...
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2025.6.3
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昼休みの新人研修室で性悪男に挑発されるから…SとSの攻防戦
「三鷹先輩、それは望み過ぎっすよ」 「は?何がだよ。女だからって喘いでよがってればいいとか思ってるほうがオカシイだろうが」 「うーわ。堂々たるモテ男宣言」 「ここにもあった格差社会」 「一度でいいからそんなこと言ってみて...
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2016.6.10
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フェラ大好き年上敬語上司とオフィスで禁断の交渉をして達してしまう私
私はK商事で事務をしている普通の会社員だ。ただ業務量が多くて、毎日毎日忙しい日々を送っている。 この部署は人数が少なく、私と事務課長の2人だけである。だから、こんなに仕事が溜まっているのだけれど。 今日も周りの人間...
58736 Views 390
2023.9.19
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嫌いだったはずの同僚に強引に責められ、本当の自分の気持ちを思い知らされる私…
「ねぇ美紀さん、たまには飲みに行こうよ」 和彦はPCに向かって残業に励む私の背後から声をかけてきた。 「結構です。まだ仕事も残ってますので」 私はやや冷たい口調で誘いを断る。 今月に入ってからだけでも3回以上は断っただろ...
38344 Views 390
2024.2.17