ベッド以外 官能小説一覧(全554件)
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嘘つき!告白して振られたからセフレだと思っていたら…しっかり溺愛されてました!
就業時間が終わり、ロッカーに行く。 制服を着替え、鞄の中からスマホを取り出しチェックした。 “仕事終わったら会える?”昼に1件。 “来れるんだったら俺の部屋で”就業時間30分程前に同一人物からメッセージが届いていた。 “...
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2021.7.17
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憧れの義兄は私をエッチな体に開発した。今日の指示は、ローターでイク姿をみせること
(省吾さんと会うたびに、私どんどんいやらしくなってる気がする。きっと今日もこれから…) そんな考えがふと頭をかすめただけで、私のアソコはキュンとしてしまう。 ここは駅前の公園だというのに。 省吾さんは私のおにいさん。 「...
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2021.7.16
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同窓会で再会した男友達がめちゃくちゃかっこよくなっていて…ドキドキが止まらない!
「同窓会、かあ…」 高校時代の友達にはもう長い間会っていない。 大学受験を失敗して三浪した上、そこまでして受かったのは大したことのない私立の大学だった。 今年ようやく大学に入学できた私と違って、高校の頃の友達はもう大学四...
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2021.7.15
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深夜の給湯室で若社長に襲われて…。絶倫だなんて聞いてないよっ!
「ん~、疲れたなあ」 思いっきり伸びをする。 1人残業中の私は、給湯室にお湯を沸かしに来ていた。 ガラッ 突然扉が開いて顔を覗かせたのは…、拓海くん?! 「あれ?まだ残ってたの」 「拓海くっ…、じゃなくて若社長!お疲れ様...
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2021.7.14
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映画館で隣の男が指で私の体を弄ぶ。エスカレートする指の動きに興奮が止まらない。
映画館の前で私は彼の浩二を待っている。 久しぶりの映画デート、会うのは3週間ぶりで、ドキドキしている。 でも随分待ったのに来ない。 携帯が鳴ったので見てみると、浩二だ。 「実花、ごめん今日のデート、急遽会社に呼び出されて...
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2021.7.10
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おもちゃを使うオンラインセックスで味わった甘くて官能的な時間
「あはははっ、すごい面白いんだけど、その話」 そう言ってパソコン画面の中で大笑いするのは、恋人の真穂だった。 今オレは、地方に出張している真穂とビデオ通話をしている最中だ。 「そんな笑わないでって」 「だって面白いんだも...
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2021.7.9
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ほんのおふざけのつもりが、幼馴染とのじゃれ合いは危険な香りを含み始め…。
「見てコレ、めちゃくちゃ可愛い~」 千春はアルバムに整理された写真の1枚を指さす。 それにはあどけない男の子が写っていた。 4~5歳くらいだろうか。 ばっちりカメラ目線で満面の笑顔を浮かべている。 「おうおう、可愛いだろ...
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2021.7.3
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猫耳をつけた彼女に興奮して、止まらなくなる彼氏はご主人様として攻めてきて…
「ただいま〜」 絵里が玄関のドアを開け、リビングへと移動すると、そこには同棲中の同い年の彼氏・圭太がいた。 「おかえりなさい。今日は楽しかった?」 「うん!」 「えーいいな、写真見せてよ!」 笑顔で絵里がスマホを差し出す...
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2021.6.30
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お家で変なプレイ好きの夫と電車痴漢ごっこ。目隠しされた私は彼の刺激に完敗。
夕飯の支度で台所に立っていると、夫の翔が顔に笑みを受かべながら近づいてきた。 こういうときは、大抵なにか悪巧みをしている。 「美紅、美紅ってさ、すごくM体質だよね。ちょっと痴漢プレイして遊んでみない?」 たまに変なことを...
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2021.6.28
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はじめての出張ホスト…エスコート上手な彼に初体験すぎるエッチな出来事に失神寸前!!
美香はキャバクラで働いている、いわゆるキャバ嬢だ。一人暮らしも長く付き合っていた彼とも別れ、28歳を迎える年だった。毎日、男性のお客様をもてなすという仕事に嫌気がさしている頃に、なんとなくインターネットで目に止まった出張...
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2021.6.22
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息子の友達にオナニーを見られ、焦らしプレイに。ダメっもう我慢できない!
「あっ…。ん…」 平日の夕方、旦那も息子もいない時間に1人でするのは、春子の日常となっていた。 (イきそう…。もうちょっと…っ) ピンポーン もう少しで達すると思った時、タイミング悪くチャイムの音が鳴った。 「はーい!」...
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2021.6.20
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本当は嫌なはずなのに体は素直に反応して…。同僚に弱みを握られた私は暗い倉庫で体を弄ばれる
「んっ…」 思わず声が出ていた。 「気持ちいいんだろ?そろそろ素直になれよ」 「…全然」 「あ、そう」 浩介は途端に冷めた声になって、また指を動かした。 私のあそこの中で彼の指が暴れ回る。 グチュグチュと卑猥な音が耳に届...
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2021.6.19
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優秀だけど無表情な年下イケメンエリート君が、私の前だけで見せる笑顔で責めてきて……
「早速仕事を終えてくださったみたいで、ありがとうございます。次の仕事、これをお願いします」 無表情のまま、私を見つめてくる彼――広樹さんはいつも何を考えているかよくわからない。 年は2つ下だが、頭の回転が速く、私の部署を...
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2021.6.17
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後腐れのない関係だから、羽目を外してハメまくる私!でも生は彼とだけ…
1ヶ月の短期留学。 その期間中に借りたレンタルバイクで彼の滞在先に行く。 ガレージにバイクを止め、そのまま敷地内に入る。 裏に回れば、彼は海に面した裏のガゼボで上半身裸で寛いでいた。 知り合ったのは、留学先の語学スクール...
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2021.6.11
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私の嫉妬を可愛いと言ってくれた彼。屋外なのに私たちは淫らな行為に及んで…
「なあ待てって!」 雄也に手を引っ張られて、私は思わずにらみ付けた。 「もう!離してよ!」 「どうしてそんなに怒ってるんだ?久しぶりに会えたのに酷いじゃないか」 彼の言うことはもっともだ。 遠距離中の私たちは月に一度しか...
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2021.6.9
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彼氏にフラれた私に告白してくれた先輩。先輩の優しさに触れた私は、車内なのに我慢できなくなって…
「卓也さん…んっ…」 卓也さんが優しくキスをしてくれた。 その甘い感触に浸りながら私は彼の温もりを求めた。 車の外は雨が激しく打ち付けて何も見えない。 卓也さんは私の会社の先輩だ。 遅くまで会社に残って残業していたら卓也...
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2021.6.3