mem の作品一覧(全9件)
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家に上げた配達員に私のおもちゃが見つかって…そこから始まる突起いじめ
「あの、唯華さんすみません…急で申し訳ないんですけど」 宅配物を受け取り、ドアを閉めようとしたところで、運送会社のドライバーの彼、高山さんが、困ったように眉を下げていた。 汗で少し濡れた髪、日に焼けた腕。 胸元には、仕事...
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2026.5.13
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夫の長期出張中、義理の息子の舌に乱されて…突起ばかりを責められて堕ちる心と体
かすみの夫が家を出たのは、朝の7時過ぎだった。 「じゃあ、言ってくる」 短く言い残し、夫は視線も合わせず玄関を閉めた。 今日から長期出張する夫は、半年は帰らない。 ドアが閉まる音が静まり返った家に響き、そのあとに続く車の...
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2026.4.6
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舐め魔のスパダリ彼氏と一か月ぶりに再会した夜。どれだけ泣いても止めてくれなくて。
彼氏の駿と付き合って、もうすぐ一年になる。 外見もよくて、気遣いも完璧で、仕事もできて、私が疲れている日にはすぐに気付いてくれるような人。 友達からは「そんな完璧なスパダリ存在するの?」と本気で疑われたこともある。 だけ...
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2026.3.3
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誤解からはじまる、激しすぎる夜。泣いて謝っても許してくれなくて…。
「別れたいの」 2人きりの部屋。 意を決してそう伝えると、目の前の彼氏…優斗は「は?」と険しい顔で聞き返した。 「別れるってなんで?他に好きな男でもできた?」 「そういうのじゃないの。だけど…」 言葉を濁す。 本当の別れ...
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2026.1.18
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上京先のアパートで、隣人に知られた私の秘密。強引に責められて、感じるカラダ。
上京して三週間。 初めて隣の人に会ったのは、引っ越し翌日のことだった。 インターホンを押すと、ドアが開き、「ちょっと待って」と低い声が返ってきた。 出てきたのは背の高い男性だった。 黒いTシャツに無精髭。 少し眠そうな目...
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2025.12.26
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出張先で重なった想いと唇…上司がこんなに情熱的だったなんて知りませんでした
新卒で入社した会社ももう5年目。 営業の仕事は辛いこともあるけど、上司と同僚に恵まれたおかげでなんとかやっていけている。 特に直属の上司である滝沢さんは何かにつけて私を助けてくれていて、ほのかな恋心を抱くまでになっていた...
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2025.11.22
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チャラ男の告白と甘い囁き。苦手だったのにどうしてこんなに感じるの?
大学で経済学部のゼミに所属している私には、苦手な人物がいる。 それは、同じゼミの悠也だ。 派手な金髪、ピアス、ブランドもののパーカー。 声が大きくて、ゼミでも先生に冗談を飛ばすような人。 でも女子には人気があって、いつも...
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2025.11.3
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元彼からは逃げられない…指と舌で弱い所ばかりを責められて泣いちゃう話
「よ、唯花。久しぶり」 仕事終わりの金曜日。会社から出たところで待っていた一人の男を見てさあっと血の気が引いた。ゆるいパーマをかけたアッシュグレーの髪。美容師という職業柄垢ぬけた見た目。以前までは人懐っこい笑みを絶やさ...
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2025.10.19
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電車が止まった夜、マッサージと彼の舌でいやらしくほどける体
アルバイトを終えて裏口から出た瞬間、夜風が頬を撫でた。 塾の受付のバイトにはもう慣れたけど学業と両立するのはなかなか大変だ。 帰ったら大学の課題を進めなきゃなあ…とぼんやり思っていると、背後から声をかけられた。 「美優、...
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2025.10.3