春風もみじ の作品一覧(全35件)
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付き合っている上司と二人きりのオフィスで。忘れられない残業終わりの熱い夜
「奈美、お疲れさん」 「ありがとうございます、課長」 残業終わり、缶コーヒー片手に笑顔で声をかけてくれたのは、彼氏でもあり、上司の弘さん。 「もう俺らしかいないから名前で呼べって」 「ごめんなさい、弘さん。今日…」 仕事...
27394 Views 350
2024.11.10
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彼氏に身体を洗ってもらうはずが、彼の手とシャワーで気持ちよくさせられました。
「一緒に入ろうよ」 「…へ!?」 私がお風呂に入っていると、ガラッと扉が開く音がして、彼氏の奏多が中に入ってきてしまった。 「あ、ごめん。そんなに驚かせるつもりはなかったんだけど。もう身体洗った?」 「いや、まだシャンプ...
27294 Views 320
2026.2.17
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この夜を、私は一生忘れない。同窓会で再会した元カレと激しく燃えた最後の夜
「久しぶりだね、陽菜」 同窓会で再会したのは、当時付き合っていた初恋の人、嶺二。 家の都合で別れた、大好きだった人。 「久しぶり、なんだか大人の男って感じになっててびっくりしちゃった」 「陽菜もすっかり大人の女だ」 嶺二...
26232 Views 490
2024.12.2
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彼氏にローターが見つかって!?ローターと彼の舌で、感じるところを責められました
「いや、これは、違うの!」 「何が違うの?」 彼氏の祥平が、私が落としてしまったローターを手に持ち、少し怒ったようにそう聞いてきた。 「使おうと思ってた訳では全然なくて、その、ちょっと興味が…」 「興味があったんだ?」 ...
25830 Views 540
2025.8.13
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合コンの帰り、見た目があまりにもタイプだった人にお持ち帰りされました
「着いてきたってことはさ、そうゆうことしていいんだよね?」 合コンの帰り、私はあまりにも見た目がタイプだった人に、お持ち帰りされていた。 「えっと、そのつもりではあったんだけど…」 そちらにその気はなかったんでしょうか、...
25216 Views 520
2025.2.24
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セフレの彼に好きと告げたら、エッチしたばかりなのにまた押し倒されました。
「ああああっ、ん、っ、ん!」 「まだイけるだろ」 私の身体はワタルによって揺らされていた。 座った状態でワタルの上に座っている私の身体を、彼の熱い棒が何度も繰り返し激しく貫く。 私は既にヘロヘロなのに、ワタルの方はまだま...
24621 Views 500
2026.3.5
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彼氏とシックスナインに初挑戦!でも私ばかり気持ちよくなってしまいました
「シックスナインってどうかな?」 「なんの話?」 彼氏の家に来ていたとき、康太に突然そう言われて私は戸惑っていた。 「なんかさ、やったことない体位でやってみたいなって思ってたんだけど、どうかなって」 「確かにやったことな...
23779 Views 340
2025.3.3
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大好きな彼とのプロポーズエッチ。一生守っていくと決めたと言われ、押し倒されました
「俺さ、愛のこと一生守っていくって決めたわ」 「えーっと、ありがとう?」 彼氏の類に、突然そんなことを言われた。 「うん、だからさ、まあそうゆうことで」 いきなり類にお姫様抱っこされて、そのままベッドに押し倒されてしまっ...
23001 Views 410
2025.5.23
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これは、私の一生の秘密。ある日突然、憧れのアイドルに押し倒されていました
「…え?っ、んんんっ!」 私は、なぜか憧れのアイドルに唇を塞がれていた。 状況が全く飲み込めていない私を無視して、私に啄むようなキスを繰り返しているのは、憧れのアイドルで、推しで、大好きな、ヒカルくん。 「香純、静かに」...
22822 Views 300
2025.12.10
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私って魅力ないのかな?片想い相手には振られたけど、男友達に大切に抱かれました
「沙羅だよな、泣いてる?どうした?」 「…振られたの、私」 ずっと片想いしていた人に告白して振られた帰り道、タイミング悪く友達の拓也に見つかり声をかけられていた。 「振られたって…あいつに?」 私の好きだった人は拓也の友...
22334 Views 630
2025.4.22
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合コンで会ったばかりの男の子に口説かれて。ワンナイトのつもりだったのに!?
「夏美さん、本当にいいの?」 「…うん」 私はさっき合コンで会ったばかりの男の子に、ベッドの上、向き合った状態でブラのホックを外されていた。 彼の名前は智也と言うらしい。 智也は私のブラのホックを外した後、私の背中を指先...
22193 Views 250
2025.8.27
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隣の部屋に彼氏の弟がいるのに!声を抑えてするエッチはいつもより刺激的でした
「ん…っ」 私は彼氏の修哉に唇を塞がれていた。 雰囲気に流されないよう、ほんの少し抵抗すると、ようやく修哉の唇が離れていく。 「しよっか」 「流石にまずいって、弟さん隣の部屋にいるでしょう」 ここは修哉の実家で、今は隣の...
21763 Views 320
2025.6.6
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小さい胸の方が好きと言われ、彼氏にコンプレックスを優しく溶かされました
「…いい?」 「待って、」 目の前には、彼氏の雄介の顔。 私は今、押し倒されていた。 雄介と抱き合いたい。だけど、幻滅されたくない。私はその気持ちの中で揺れていた。 「何で?」 「その、私、小さいの、胸が」 「俺、小さい...
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2026.1.8
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この後二人で抜け出さない?学生時代に片想いしていた相手と初めて身体を重ねた日
「この後二人で抜け出さない?」 ずっと好きだった颯斗に囁くようにそう言われて、私は静かに頷く。 久しぶりに会おうと声をかけられた、大学時代のサークル仲間との飲み会。 私が出向いたのは、片想いのまま告白もせずそのまま会えな...
16801 Views 320
2025.5.5
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大好きな彼氏に寝込みを襲われてしまいました。濃厚クンニで目覚めた朝の話
「んっ、…?」 ああ、朝か。私は思った。 昨夜彼氏の光とエッチして、そのまま彼のベッドで眠って。 まだ寝ぼけている身体を目覚めさせないといけないけれど、まだ寝ていたい。 それに、何だかとても気持ちいい。 …気持ちいい? ...
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2026.5.9
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失恋旅行でハプニング。ずっと私の記憶に残る、年下イケメンとのワンナイト
私は今、旅先で途方に暮れていた。 予約していたはずのホテルの予約が取れていなくて、知らない土地でひとりぼっち。 「あはは…」 そもそも失恋旅行だったので、嫌なことは続くものだなと思い、つい声に出して笑ってしまった。 「お...
15365 Views 210
2025.7.27