黒蜜 官能小説一覧(全29件)
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初めてのSM部屋。いつまで奥を刺激され続けるのか分からない不安と快感
「あっ…だめっ…いやぁっ」 ラブホテルの薄暗い部屋の中、私はX十字架に拘束され、乳首や恥部を攻められながらうっすらと涙を浮かべた。 「嫌じゃないでしょ?求めてたくせに」 優しく微笑みながらも攻める手を止めてくれない拓海に...
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2025.7.1
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「私、イクってよくわかんない…」その言葉が彼の心に火をつけた
とある休日。 私は彼氏の楓とスマホを見ながら、ゆったりとした休みを過ごしていた。 ふと、楓のスマホに視線を向けると、たまたまエロい広告が流れていた。 「こういう広告って、たまにイクー!とか言って、凄い感じてる女の子が映っ...
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2025.9.22
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絶倫元彼は容赦なく私の陰部を突き上げる。何度絶頂に達しても終わらない
「じゃあまたねー!」 「うん、またね!」 私は友人に手を振ると、前を向いて明るい街並みを歩いた。 上を見上げると、空はもう真っ暗だ。 時間は23時をまわろうとしていた。 夜の街並みを女一人で歩くことに少々不安を覚えた私は...
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2025.6.11
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夫婦の決め事に逆らえず、今日も私の身体は夫の好きなように弄ばれる
私と和馬は結婚二年目になる夫婦だ。 会社関係で知り合った私たちは、たまたま話す機会があり、そこで意気投合し付き合うこととなった。 結婚までの道のりも長くはなかった。 自分で言うのもなんだが、私たちは割と常識人で周りからも...
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2024.12.7
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夫の嫉妬心から荒ぶる激しいセックスへと発展。普段とは違う雰囲気の夫に不覚にも私はゾクゾクとしてしまう
「星奈!次はどこ行くー?」 親友のA子は私の手を引き、きゃっきゃっとはしゃぎながら夜道を歩く。 「でもそろそろ帰らなきゃかな…。流石に直哉にも悪いし…」 「えーつまんなーい」 今日は久しぶりに親友のA子と待ち合わせをし、...
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2025.3.18
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付き合って1年になる彼氏からのクリスマスプレゼントは、刺激的すぎてドキドキが止まらない!
「メリークリスマース!」 テーブルの上に並ぶご馳走にクリスマス用のアロマキャンドルを炊き、クリスマスツリーも飾って私たちは乾杯をする。 「すごいご馳走!亜美、頑張って用意してくれてありがとうな!」 「いえいえ!喜んでもら...
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2024.12.20
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好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
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2025.7.18
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仕事で失敗した私を慰めてくれたのは、めちゃくちゃドSなイケメンナンパ男だった
「はあぁー…」 大きなため息をつきながら私は、とぼとぼと家に向かって歩いていた。 今日は、仕事で大きなミスをしてしまった。 しかも、いつもならしないような凡ミスだ。 「あぁー…落ち込むなぁ…ストレスたまるわ。家に帰って久...
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2024.11.1
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久しぶりの県外デート。思いがけず私たちは露天風呂を満喫することに…でもエッチなこともいーっぱい満喫!
「うわぁ!思ったより綺麗だし、広いね!」 「そうだな!ここに決めてよかったよ」 私と隼人は付き合ってもうすぐ2年になる。 結婚も前提としたお付き合いだ。 今日は久しぶりに二人の休みが合ったので、県外へと旅行に来ていた。 ...
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2025.1.16
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彼氏の操作する遠隔バイブに悶え、甘いスリルのドライブデートにぞくぞくする
「んっ…はぁっ…」 「そんなに感じた顔をしてると、隣の車にバレちゃうかもよ?」 私は彼氏の運転する車の助手席で、股間から伝わってくる振動に耐え続けた。 振動は彼氏の手によって、大きくなったり小さくなったりする。 何度もイ...
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2025.10.29
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凄まじい振動音と共に、丁寧に磨かれていく私の突起…耐えられるわけがない
「朝香、おはよう」 いつも通りの朝。 洗面台の鏡の前で髪を整えている私の後ろに彼氏の圭吾が近寄った。 「圭吾、おはよう。今日仕事休みでしょ?」 「うん。朝香もだろ?」 「そうだよ~。ちょっと買い出しだけ行ってこようかなと...
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2025.11.12
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仲良しだけどセックスレスの夫婦、久しぶりに夫婦二人きりの時間ができて一緒に晩酌をするが…
「ただいまぁ」 「おかえり」 仕事が終わり帰ってきた夫の啓介を、私は微笑みながら出迎える。 「子どもたちは?」 「もう寝てるよ」 今日は子どもたちの寝かしつけもスムーズにできて、私は上機嫌だった。 「啓介も今日は仕事終わ...
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2024.10.13
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秘密のオイルを使ったマッサージは私の性感帯を次々に開発していく
「はぁー気持ちいい…」 施術台の上で横になっている私の背中を、リラクゼーションスタッフの手が優しくなぞる。 ヌルヌルのオイルに、スタッフの暖かな手が心地よい。 今日は私の誕生日。 いつも盛大に祝ってくれる彼氏の陽介が今回...
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2025.8.28
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最新AIが考えるセックスプランは過激すぎて…私は、従うことに躊躇する
「ねぇねぇ博人、最近のAIって凄いの知ってる?」 「AI?」 「うん、この前友達に聞いたんだけど、結構色んなことに答えてくれるんだって。例えばね…」 私はスマホを操作してAIの画面を映し出すと、そこに様々な質問を入れ込み...
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2026.2.23
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成人向け漫画家の彼氏に頼まれてモデルをすることに。あの手この手で絶頂させられる私の身体を彼氏の視線は這いまわる
「ほら愛美。もう少しこっちを向いて谷間を見せて」 「うぅ~恥ずかしい」 私は渋々、谷間を強調しながら上のシャツをはだけさせた状態で春斗の方を向く。 「いいねぇ、その感じ」 彼氏の春斗は成人向け漫画家として活動している。 ...
87248 Views 790
2025.3.1
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彼氏からの要望で下着を着けずに買い物へ…初めてのスリルにとめどなく溢れる愛液
「大雅は何か欲しい物とかある?」 「うーん、何かあるかなぁ…」 遊びに来ていた彼氏の大雅の部屋で、私は今度の大雅の誕生日に何か欲しい物はないかを聞いた。 考えている大雅の横で、私も一緒になって何がいいかを考える。 去年の...
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2025.7.31