罪悪感 官能小説一覧(全106件)
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私、胸を吸われてる?!眠っていると姉の彼氏に胸を愛撫されていて…。
『クルミの胸、小ぶりだけど形が良くて可愛いね』 『やだ、恥ずかしい。そういうこと言わないで、先輩』 先輩はクルミの乳首をそっと口に含む。 『綺麗なピンク色で果物みたいだ。…美味しいよ』 『あぁん!先輩…あんっもっと…優し...
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2019.10.22
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真夜中の温室で罪深い逢瀬 孤独な若奥様の秘密の恋人は、夫の異母弟
ぼぉん、ぼぉん……と、玄関ホールから柱時計の音が聞こえる。 「もう、こんな時間――」 芙由子は時計を見た。 針は深夜二時を指している。 夫はまだ帰宅しない。おそらくまた、外に囲う女のところに泊まるのだろう。 夫が...
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2018.5.26
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血の繋がりがない妹の秘密を知った兄の勝手で切ない愛情
唐突と言っても過言ではないタイミングで、血の繋がらない妹が出来た。 十数年前に、俺の実の母親と死別した父親が、再婚したからだ。 36歳にもなって、20代半ばの妹なんて…と、最初は相手にしないつもりだったが、彼女を前に...
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2018.6.10
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好きで好きで仕方がないのに―叶うことのない初恋が招いた暴走する独占欲
あの後ろ姿。 ふんわりとした髪を揺らしながら跳ねるように歩く癖。 一目でわかる。 ...僕の好きな人。 「美衣ちゃん」 「?」 きょとんとした顔でこちらを振り向く。 そして、彼女は僕を見つけると満面の笑みを見せてくれた。...
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2016.2.26
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兄を愛してしまった私。2年ぶりの再会に秘めた思いが溢れてしまって…
蝉の声が聞こえる。 私は体を仰向けにして寝そべり、薄暮の空に浮かぶ雲の行方を追った。 そろそろ兄が帰ってくる。 兄は2年前に田舎のここを出て、都会での暮らしを選んだ。家を出て初めての帰省になるから、彼に会うのは2年ぶりだ...
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2025.5.11
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エッチが原因のぎっくり腰を治すために訪れた整体で行われる鬼畜な施術
んっん…んっ 「翔…今日…なんか…んっすっごい…大きい……んっはぁんっおかしくなっちゃいそう…」 彼氏と付き合って、もうすぐ2年。 お互い気持ちも落ち着いて、穏やかな日々を送っていた。 「美香、おはよ。」 「おは…よ。」...
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2016.4.18
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娘の同級生のお父さんとエッチな関係に…誰にも言えない2人だけの秘密の保護者会
今日は幼稚園の役員を決めるための保護者会。くじ引きで 高橋さんと同じ係になった。 高橋さんは家も近所で、バーベキューやホームパーティをしたり家族ぐるみでの付き合いで家事や子育てを積極的で頼もしいな…と以前から思っており、...
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2019.1.11
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久しぶりの同窓会で再び交わる元恋人との熱い夜、夫には言えない情熱が戻る時
玄関先で、夫が「気をつけてな」と笑顔を向け、子供が「お土産買ってきて!」と手を振る。沙織は少しぎこちない笑顔で応じながら、心の中に小さな罪悪感を抱えていた。 夫も子供も彼女を送り出すことに全く疑問を抱いていない。それがか...
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2025.7.4
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「『姉さん』になるなんて。絶対嫌だ」婚約者の弟に強引に迫られて断りきれずに…
「空、わざわざ見送りありがとう」 陸は気恥ずかしいのか、弟の空くんから視線を逸らしてそう言った。 サラリーマンの陸君は、今日から一か月ニューヨークで研修してくると言う。 「絵里も、折角の休日なのに悪かったな」 「ううん。...
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2015.10.22
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出会った瞬間に惹かれてしまった義弟と両想いだった。情熱的な愛撫に濡れてしまって…
突然、彼はやってきた。 裕香の夫の弟である健吾が。 「どうしたんですか?突然、連絡もなく」 「びっくりさせてごめんね。聞いてほしいことがあるんだ。中に入っていいかな」 「でも、夫は単身赴任中で今はいないんですけど」 裕香...
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2021.4.27
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寂しがり屋なお義姉さんと僕のヒミツの関係
「ちょっといい?」 そう言って現れた希和子さんは、むちむちのタイトスカートに3つ目までボタンをはずした白いシャツ姿。 黒いタイツは微妙に肌が透けてて、えっちな動画の女のヒトみたいに見える。 「なに?希和子さん」 希和子さ...
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2018.3.18
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大切な友達の彼氏に誘惑されて、罪悪感を抱きながらも快楽を貪る私
「美羽ちゃん、紹介するね。あたしの彼氏、甲斐くん」 そう言って彼女は幸せそうに笑った。 けれど私は、彼女の幸福を素直に喜べなかった。 彼女と私は幼い頃から仲がよく、まるで姉妹のように育ってきた。 お互い、唯一の親友だと言...
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2020.10.10
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友達の彼氏が「実は好きだった」と告白してきた!?友達のことは裏切れないのに…!
『彼女がヤバいことになってる! みおも一緒に来てくれる?』 女友達の彼氏・祐介からSNSにメッセージが届いた。 『なにごと? 大丈夫なの? なんだかわかんないけど一緒に行くよ』 みおは祐介が指定する駅に向かった。 ちなみ...
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2021.5.15
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姉が帰ってくる、その前に―ラスト5分でイけるのか、イけないのか―
ドアを開けると、典弘くんが立っていた。 「あれ、あいつは?」 「お姉ちゃんは今出かけてます。何か急にスマホ調子悪くなったみたいで、ショップ行きました」 私は部屋着のまま、典弘くんの応対をした。 彼は、姉の彼氏だ。 「そう...
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2025.11.8
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寂しさ募って彼氏の親友に無理やりキスをして…暴走する2つの欲望
彼氏の誕生日プレゼントを買いに街を歩いていると、彼氏と私と共通の知り合いであり、彼氏の親友である、裕也君にたまたま会った。 裕也君に彼氏が欲しがっているものを尋ねたところ、あるブランドの時計を欲しがっていたそうで、買い物...
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2016.3.28
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いくら月日が経とうと忘れられないイケない想い
3月いっぱいで別の支店に異動になる先輩の後任の名前を聞いて、亜美は愕然とした。 その人の名前は、大翔。 ちょうど10年前、別の支店にいた時の隣の部署の先輩。それだけの関係だった。 けれどある日の飲み会で、大翔と帰りが一緒...
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2015.7.2