罪悪感 官能小説一覧(全106件)
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娘の学校のイケメン保健医との背徳セックスに溺れるオンナ
「知ってる?保健医の鎌田先生!スケベなんだってぇ」 「でもカッコイイよね。誘われてみたーい」 「卒業生と付き合ってるらしいよ」 学校という場所は噂が立ちやすいものらしい。 耳に入るたびに笑ってしまう。 だってその男は、若...
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2018.1.14
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専業主婦がハマった理想の彼とのデートと甘い時間
ちょっとだけ、冒険してみたいと思った。 だって、あんまりにも退屈だったから。 結婚したのは一年前。夫とは、知人の紹介で知り合った。 付き合い始めてから半年ほどで、ゴールイン。 夫は無口で、家のことには無関心。「飯...
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2018.3.3
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他の女なんて目に入らなかったのに…衝動が裏付けるイケナイ想い
結婚したばかりの時は、妻に夢中だったから他の女なんて目に入らなかった。 けれど、彼女に出会ってしまった。 大翔が入社5年目の時、亜美が新入社員として隣の部署に配属された。 亜美と同じ部署に大翔と親しくしていた同期社員がい...
7893 Views 70
2015.5.28
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コンビニの常連客である彼と激しく若さをぶつけられるような禁断のセックス
私は小夜。 29才の主婦です。 夫はごく普通のサラリーマンですが最近は疲れているようで夜の方もめっきりと減ってきました。 別に生活が苦しいと言う訳ではありませんが、ちょっと刺激が欲しくてコンビニでパートを始めたのですがこ...
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2015.11.6
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軽い気持ちでハマってしまった彼と私のヒミツの関係
結婚を控えたわたし。ほんの少しの火遊びのつもりが…… 「一生のお願い!」 夕暮れの部室。窓から差し込む西陽に照らされて、壁へ長く伸びる、ふたりの影。 年下の子と関係を持ったことは、まだない。 興味本位がほとんどだった。 ...
2138 Views 70
2018.1.1
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濡れた身体を温められ…娘の同級生の父親と背徳の関係
午後から雨が降る予報だったのをすっかり忘れて、傘を持たずに家を出てしまった。 案の定、途中で雨に降られてしまい、私はずぶ濡れ状態になってしまった。 まるで、シャワーを浴びたかのような状態に、せっかく買ったばかりのワンピー...
7674 Views 50
2018.4.11
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平凡なぬるま湯につかった生活から私を引き離したSNS
何気なくフェイスブックを立ち上げる。 懐かしい名前が表示された。 彼の名前は『隆』17年前に私が思いっきり振られた元カレ。 『友達申請』が来ていた。 あれから、17年の月日が流れた。 私も今は結婚をして一児の母になった。...
3924 Views 50
2018.4.18
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久しぶりに再会した元彼とオンナの悦びを感じる背徳セックス
13時30分――。 粗方の家事を終えて少し遅い昼食を済ませたあと、私は紅茶に口をつけながら韓流ドラマをぼんやりと見つめていた。 液晶画面には若い男女のキスシーンが映し出されている。 ああ、最近随分とご無沙汰だなあ……。 ...
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2018.2.7
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再会してしまった彼と過ごす甘い痺れと虚無な痛み
午後から降り出した雨は、夕暮れになっても止まなかった。 帰宅ラッシュで混雑する、私鉄の改札口。 週末だというのに、家路を急ぐ人々はみな一様に疲れた表情で、口数も少なくうつむきがちに、足早にエントランスを通り抜けていく...
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2018.3.21
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夫が書いた鬼畜系エロ小説が原因で家庭内別居に!痴漢プレイで仲直りしてみました
「先に寝てるね…おやすみなさい」 「ああ、奈緒おやすみ」 夫の雅人は、別室で何やら楽しそうにパソコンに向かっている。 「仕事?」 「違うけど、ちょっとすることがあって…」 「そうなんだ」 ちぇ。今日はとっておきのエッチで...
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2023.10.30