他の女なんて目に入らなかったのに…衝動が裏付けるイケナイ想い

部署合同の飲み会で、同期社員の部下として入ってきた後輩の彼女が泥酔一歩手前の状態になっていた。だから「何かあった?」と問いかけた―。これがイケナイ関係だということも、これが過ちだということも分かっているのに走りだした想いはもう、止まらない。ミルキー専属作家、Etsuさんの初作品です。

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