寂しさ募って彼氏の親友に無理やりキスをして…暴走する2つの欲望

「もう、どうなったって知らないからね」普段の彼からは想像もつかないほどの激しく強引な愛撫。そして私がいくらイこうとも、彼は問答無用で腰を打ち付け続けてきて―。彼への誕生日プレゼントを買おうと外出すれば、偶然居合わせた彼の親友。リサーチも兼ねてそれ以降の時間を2人で過ごせば、私は思わず誰にも相談したことのない悩みを彼に打ち明けていて…。理性は欲望に勝てない。ミルキー専属作家、はるるさんの作品です。

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