年上の男性 官能小説一覧(全232件)
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オナニーをした翌日、まだ体の火照りが残る中、電車で痴漢に遭ってしまう私
「それじゃあ山崎先輩、おやすみなさい」 『おやすみ詩音さん。また明日会社で』 「はい!また明日…!」 そう手を振って先輩とのオンライン会議を終えた私は、カメラ機能をオフにした。 そのまま私は熱っぽい息を吐きながら、ベッド...
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2025.8.14
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夢の中で思わぬ人と激しく結ばれて…起きてからも疼きが止まりませんでした
舌が絡み合っている。 じっくりとお互いを味わうように。 思わず吐息が漏れ、呼吸が苦しくなる。 嗅いだことのない香水。 バニラかムスクか…官能的に甘い。 指が胸の膨らみを撫でていく。 思わず声が漏れる。 「…んっ…彰将さん...
88130 Views 900
2025.7.29
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男性不信だった私が女性用風俗の取材に!?初めての快感は電流のように私を貫いて…
「では、インタビューはこれで終了となります。本日は本当にありがとうございました」 「いえいえ!いい記事になるといいですね」 そう言って、怜司さんはにこやかに微笑む。 フリーのライターをしている私は、女性用風俗についてのル...
72775 Views 630
2025.7.15
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優しいおじ様に愛され生えっち、濃厚で溶けちゃいそうな極上時間♡
私には密かに慕っている人がいる。 好きな人というには年齢差があるし… 尊敬している人というのも事実だけれどちょっと違う。 会うと必ずにこにことした笑顔を向けてきて「おはよう」と挨拶してくれる。 その度に胸が高鳴っておさま...
27295 Views 310
2025.7.7
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大人の色気包容力に癒されて♡年上彼氏と週末限定ご褒美タイム
金曜日の夜。照明を落としたリビングには映画の光が揺らめいて、ふたりの影が静かに重なっている。 「こんな夜のためだけに一週間があるみたい」と呟く私を見て、司さんはふっと口元に笑みを作った。 流れるような液晶の光が、司さんの...
47396 Views 830
2025.7.6
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彼の誕生日にHなおもちゃで…。気持ちよすぎてイクのが止まらなくなっちゃう!
「お誕生日おめでとう!」 予約していたケーキを受け取り、私たちはラブホで誕生日パーティを始めた。 初めて迎える隼人の誕生日。 願いごとを1つ叶えるよと聞くと、Hなおもちゃを使ってみたいって…。 普段そんなアブノーマルなH...
175853 Views 1520
2025.6.27
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マッサージ師の秘密の手技、二人だけの甘い刺激と秘められた情熱
葵(29歳)は毎週、忙しい日常から解放される唯一の時間を、マッサージ店で過ごしていた。 心身をリセットするために訪れるその場所で、葵の疲れは癒され、リフレッシュされる。特に響(35歳)は、他の施術者と比べてその手のひらに...
36790 Views 380
2025.6.4
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思いを寄せる先生と思い出の学校で…敏感なところをクチュクチュされて感じちゃう!
大学4年生になり、私は教育実習の事前挨拶のために母校を訪れていた。 私立高校ということもあってか、先生たちは変わらぬ顔ぶれで、緊張気味だった私も気持ちが和らいだ。 職員室の先生に挨拶をすませ、私はその足である場所へと...
29899 Views 470
2025.5.26
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憧れの上司と機内で…かたくなった彼のアソコに我慢できなくなっちゃう
会社の上司と出張だなんて、本来だったら気も抜けないし気乗りしないものだろう。 しかし、私は浮かれて早めに待ち合わせの空港に着いてしまい、上司が来るのを今か今かと待っているほどだ。 なぜかと言うと…。 「高本主任、おはよう...
50016 Views 380
2025.5.12
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童貞の店長は私のアソコに興味津々!撫でたり摘まんだり、それだけじゃ終わらなくて…
「由紀ちゃ~ん、一番上の段を並べ替えるから手伝ってくれる?」 「はーい、ちょっと待ってください!」 私の名前は由紀。 古本屋さんでアルバイトをしていて、今は閉店後の棚卸をしています。 「まず、真ん中にある分厚い本を下ろす...
74183 Views 290
2025.5.2
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初恋の幼馴染とまさかの再会をした私。数年ぶりの彼の部屋で、今度はオトナの時間を過ごす
少しお昼寝をして、目が覚めたときには、窓の外はぼんやりと暗くなっていた。 小腹が空いていたから、コンビニで適当に何か買おうと思い立って、外に出る。 今の季節は春。とはいえ、夏はもうすぐそこまで来ていて、蒸し暑い日々が続く...
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2025.4.19
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先輩と家で飲んでいたら、急に好きだと言われて…溺愛されたある夜の話
「どうぞ、上がってください」 「ありがとう。綺麗な部屋だね」 「本当ですか?嬉しいです!」 先輩の光輝さんと二人で食事に出かけて、その後飲みなおそうという話になり、私の家が近かったので部屋に招待した。 「飲みましょ飲みま...
40695 Views 410
2025.3.26
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クールな係長がうぶで可愛いなと思っていたら実はドSいじわるだった
「今日少し残れる?」 「ええ。大丈夫です」 柊係長から話しかけてくるなんて珍しい。 最近はめっきり柊係長と話す機会が減ってしまった。 入社したばかりの頃、分からなくて戸惑っている私に教えてくれたのは柊係長だった。 つまず...
60994 Views 320
2025.3.20
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元教え子の誘惑に勝てなくて悶え呼吸が荒くなる俺、濃厚&禁断のH
「ああ都辺先生!お元気にしていましたか?」 弾けんばかりの笑顔で両手を振っている女性は十年前、俺が受け持った二年一組の生徒の実田だ。 成績は悪くないはずなのに当初から濃いめのメイクで毎日通学するものだから教師に目をつけら...
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2025.2.16
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片思いの先輩が結婚。「抱いてほしい」とお願いしたらあまあまエッチでイカされちゃった私
「緒方さん…」 「優香ちゃん、どうしたの?そんな深刻な顔して。もしかして具合でも悪い?」 会社の飲み会の後、先輩の緒方さんが「方面が一緒だから」という理由で、送ってくれることになった帰り道。 普段とは違う私の様子に、緒方...
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2025.2.9
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バイクの後部座席からツンデレ彼氏に密着する私。じんじんと下半身が疼き始めるのはお互い様!
健太と愛実が出会ったきっかけは、愛実の車のタイヤがパンクしたことだった。秋物の洋服を買いに来た大型スーパーの駐車場で、思わぬアクシデントで焦る愛実に、偶然バイクを近くに停めていた健太が声をかけたのだ。 「何かトラブル?」...
70780 Views 1150
2025.1.30