ちょっと過激に 官能小説一覧(全335件)
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彼氏ができたのでセフレと別れようとしたら後ろから羽交い締め電マ責めされたお話
「翔太郎、ごめん、もう別れたい…」 「は?冗談でしょ?」 「彼氏、できたから…もうこういう関係は…」 翔太郎とはもう1年くらい体だけの関係だ。いわゆるセフレ。翔太郎は色んな女の子とそういう関係持ってるし、いつか終わらせな...
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2025.9.2
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マッサージ店に行ったら、気付けば店員さんにたくさんイかされちゃって…!?
「ここかな」 目の前のテナントを見る。最近疲れているのか身体がだる重いし肩もよく凝る。そんな時たまたまポストに入っていたマッサージ店のチラシを見つけて、1回くらい行ってみてもいいかなと思った私は、そのお店を予約したのだっ...
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2025.10.7
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自分の執事に快楽調教されて、お仕置きにお外で気持ちよくなっちゃうお嬢様の私
「アッ♡う♡う、ぅ…ひっ♡い♡」 なんどイッたかなんて分からないのに無慈悲に私に入った玩具は動き続ける。 両手足は縛られ固定されているので逃げ道はない。 潮吹きで床を汚さないようにお尻の下に引かれた防水シートはもう給水し...
132385 Views 1510
2024.4.5
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イケメン宅配員のお兄さんにエッチな性癖がバレちゃった!初めての拘束プレイに体が疼いて…
手首と膝が床に張り付けられている。 私はブラとパンティだけの格好で、四つん這いにさせられていた。 部屋には私一人。 部屋の隅に立てられている古いランプが、頼りなく暗闇を照らしている。 私を拘束した男は「ちょっと待ってろ」...
132368 Views 570
2025.8.23
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付き合って1年になる彼氏からのクリスマスプレゼントは、刺激的すぎてドキドキが止まらない!
「メリークリスマース!」 テーブルの上に並ぶご馳走にクリスマス用のアロマキャンドルを炊き、クリスマスツリーも飾って私たちは乾杯をする。 「すごいご馳走!亜美、頑張って用意してくれてありがとうな!」 「いえいえ!喜んでもら...
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2024.12.20
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秘書という名の社長の奴隷。ローターで敏感な身体にされた私は、中出しされて…。
「今日はありがとうございました。では、失礼いたします」 社長室のドアが閉まり、商談相手の足音が遠ざかっていく。 社長が鍵を閉め、こちらを振り向いた。 「んっ、んんー!!」 安心した途端、私はその場に崩れ落ちた。 「そんな...
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2024.1.23
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好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
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2025.7.18
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優しい彼だけど、ベッドの上ではまるで別人!?彼は女の子を調教するのに興奮する人で…
「じゃ、始めるよ?梓」 「うん…」 浩二は電マに電源を入れた。 私は後ろ手に縛られて、両脚を広げ、ベッドに仰向けになっている。 もちろん、服は着ていない。 彼に恥ずかしいところを全部晒しながら、隠すこともできず、ただじっ...
125851 Views 2120
2022.2.17
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「えっちがつまらない」と振られた私を先輩が優しくえっちに再教育!
「最高のえっちを教えてあげるよ」 会社の飲み会で、同僚に泣きながら恋愛の愚痴を吐く私に、そう声を掛けてきたのは憧れの晴人先輩だった。 つい数日前、2年付き合った彼と別れた私。 別れの原因は彼の浮気。 彼の部屋を訪れた時に...
120720 Views 2260
2022.9.16
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幼馴染と同棲中に玩具と媚薬でとろっとろに責められハマってしまった私…
「ねぇ隼人…私のどこが好きなの?」 「はい?」 私と隼人は幼馴染で恋人でもある。 社会人になってから隼人に告白されて、今はこうして親公認で同棲をしている。 明日は2人とも休日なのでゆっくり過ごそうとお酒を楽しんでいた。 ...
120268 Views 1330
2024.11.26
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太った私に、会社の試作のダイエットマシンを持ってきた彼氏は、エッチに私を痩れさせた
「はぁ…泣ける…」 体重計に乗って落胆しているのは、今年30になる明海。 多忙のあまり趣味のウォーキングやヨガもできずに半年がすぎ、気づけば6kgも太っていた。 体重は増えたが筋肉ではない、脂肪で増えたから尚更ショックを...
118036 Views 1140
2023.4.2
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彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
116273 Views 1440
2025.11.10
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初めてのハプニングバーで刺激的すぎる時間を過ごして快楽に溺れる
ここはとある繁華街、秘密のお店。 会員制でその場を知る人しか入ることがなくそこを知ってしまったらもう今までと同じ自分ではいられなくなる、そんな刺激的な場所。 いわゆるハプニングバー、略してハプバー。 そこでの秘め事は店の...
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2024.1.27
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セフレの命令でのローターオナニーは気持ちよすぎてたくさん潮を吹いちゃいました
「お待たせ」 「…うん」 駅のロータリーで待っていると、亮くんの車がすーっと目の前に停車した。 いつもなら滑り込むように助手席に座るのに、どうしても動きがぎこちなくなってしまう。 なぜなら私はエッチなショップでしか買えな...
115612 Views 930
2022.10.16
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異性と二人で食事に行ったのがバレて、彼氏におしおきとしてディルドでの自慰を強要されて…!?
異性と二人でご飯に行ったのがバレて、嫉妬深い彼氏の地雷を踏んでしまった。もちろんやましいことは何もない。 それを証明するために放った「どうしたら許してくれる?」なんていう私の聞き方もまずかった。それを聞いた彼に言われるま...
114888 Views 3790
2023.11.11
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仕事で失敗した私を慰めてくれたのは、めちゃくちゃドSなイケメンナンパ男だった
「はあぁー…」 大きなため息をつきながら私は、とぼとぼと家に向かって歩いていた。 今日は、仕事で大きなミスをしてしまった。 しかも、いつもならしないような凡ミスだ。 「あぁー…落ち込むなぁ…ストレスたまるわ。家に帰って久...
113762 Views 1330
2024.11.1