ちょっと過激に 官能小説一覧(全335件)
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絶倫元彼は容赦なく私の陰部を突き上げる。何度絶頂に達しても終わらない
「じゃあまたねー!」 「うん、またね!」 私は友人に手を振ると、前を向いて明るい街並みを歩いた。 上を見上げると、空はもう真っ暗だ。 時間は23時をまわろうとしていた。 夜の街並みを女一人で歩くことに少々不安を覚えた私は...
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2025.6.11
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エッチが終わったと思っていたら、その後も散々彼氏に苛められて体を作り変えられるお話
週末にエッチをして、事後の幸せな心地のままベッドで2人話しながら、このまま寝落ちそうだななんてぼんやり考えていた時だった。 ふと、優太が話題を変える。 「男はさ、出せば落ち着いてくけど…女の子ってイッた後も余韻で気持ちい...
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2022.8.29
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クリが小さいのがコンプレックスな私。すると彼に、大きくしてあげようか?と提案され…
私の、中々人に言えないコンプレックス。それは…クリが小さいことだった。そんなこと、と思われるかもしれないけれど、エッチの最中彼氏が分かりづらそうで申し訳ないし、それとなく誘導するように腰を揺らすのも恥ずかしかった。 それ...
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2023.2.22
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私の彼は画家。今回はボディーペイントの依頼が来て、試し描きの練習台になった私は…
私は芽依。26歳で、カフェ店員をしています。 私には4つ年上の彼がいます。 正輝さんといって、画家をしてます。 芸術鑑賞が趣味の私は、市の美術館でたまたま開かれていた個展を見て、あまりに世界観のある作品に衝撃を受けたのを...
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2022.12.23
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彼氏に育てられた胸と敏感な身体は男たちの注目の的に…。凝視されながら絶頂する私
「真由美の胸、また大きくなった?」 「ん、ちょ、ちょと、もうやめて!また下着のサイズ合わなくなっちゃう…」 「いいじゃん。俺が育てたいやらしいおっぱい。興奮する」 そういいながら私の彼氏である充は、胸を揉み続ける。 「ん...
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2023.9.1
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彼の誕生日にHなおもちゃで…。気持ちよすぎてイクのが止まらなくなっちゃう!
「お誕生日おめでとう!」 予約していたケーキを受け取り、私たちはラブホで誕生日パーティを始めた。 初めて迎える隼人の誕生日。 願いごとを1つ叶えるよと聞くと、Hなおもちゃを使ってみたいって…。 普段そんなアブノーマルなH...
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2025.6.27
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嫉妬深い彼氏に、おしおきという名の玩具連続強制絶頂をさせられるお話
彼氏の蓮は嫉妬深い。なので私はなるべく彼を不安にさせないように、異性とは距離を持って接していた。けれど先程、たまたま再会した同級生の男と話し込んでいたところを見られてしまった。 「どうも、美穂の友達ですか?俺達これからデ...
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2023.5.1
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イケメン社長と会社でエッチ!夜景を前に何度も奥に精子を注がれて…
私は営業事務をしている。今月の締日が迫っていて、夜10時となった今もまだ仕事をしている。 …はあ、疲れた…。あと少しで終わる。 とても大変だけど、実際に営業に行っている営業マンは数字に追われてもっと大変そうだ。それに比べ...
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2022.1.23
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エッチの時に声をおさえてしまう私に対して、声を聞きたい彼がクリ責めをしてきて…!?
声を我慢しないでほしい。と言った彼によって、なぜか私は両手を固定されて、ベッドへと横たえられていた。 「まずは、吸ってくれるやつね」 ピタリとあてがわれたそれに、嫌な予感が走る。止める間もなく彼がスイッチを入れた。 カチ...
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2023.10.18
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アイドル系の隣人はSMグッズのメーカー社員。試作品の実験台にされる私…
私はそこそこ重い段ボールを抱えて、隣室のチャイムを鳴らした。 心臓は常になくドキドキと激しく脈打っていた。 抱えている段ボールからは熟した果実の甘い匂いがしている。 チャイムを鳴らして十数秒。インターフォンによる応答では...
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2025.2.8
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社長秘書として働く私の秘密のお仕事…社長に朝から犯されちゃうお話
「社長、おはようございます。本日の予定ですが、10時から社内ミーティング、11時半からお取引先の社長様との会食、15時から役員会議、17時から商談となっております」 「今日も会議ばっかりだなあ」 「社長のご意見が必要な場...
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2022.1.2
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愛が重い彼氏と映画館デートではリモコンバイブを入れられて…!?
「玲弥くん、今日は…」 「ん?」 冷たい笑みが帰ってくる。 「っ…なんでも、ない…」 「そっか、ならいこうか」 彼は束縛がすごい。 普通なら、束縛強めな人なら人目に触れさせたくないとなってもおかしくない。だが… 「ひゃっ...
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2023.5.24
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大好きな図書館で憧れの司書さんに後ろの穴をじっくり開発されてしまうお話
図書館の本の匂いが好きだ。紙と何人もに触れられた手垢の匂い。本の匂いを嗅いでいるうち、何人もの手にあちこち弄(いじ)られている気がしてくる。 平日の市民図書館はシニアばかりで、日当たりの良い閲覧席はみな埋まっている。 私...
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2022.3.30
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まさか彼氏に媚薬を盛られるなんて…!激しいお仕置きにイクのが止まらない!
夕食を食べてから、どうにも体が熱い。 風邪かなと思ったけれど、何か違うような…。 もし風邪ならぐったりして何もする気が起きないものだけれど、どうしてもムラムラするのだ。 同じ部屋に隼斗がいるのに、今すぐオナニーをしたいと...
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2023.5.28
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超イケてるおじさまと映画館でデート。暗がりで後ろから何度も突かれて…。
「何なのよ、また出張って。結婚記念日はどうなるのよ」 「ごめんよ、凪子。でも、大事な商談なんだ。埋め合わせするからさ」 そう言って、夫はスーツケースを持って出て行った。何なの、二週間の出張って。 結婚5年目、子供はい...
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2024.3.2
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エッチな妄想を書きなぐるブログがある日夫にバレてしまって…?
チャッ…チュッ… 「んぅっ…」 (ん…なんか近くで…音、?…) ピチャッ 「ひゃっ!」 音は自分の耳元からな事に気付き、ガバッと起き上がり振り向くと… 「ああ、起きた?真央」 「隼斗!?何し、んんっ」 後ろから抱きしめら...
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2023.6.28