クリが小さいのがコンプレックスな私。すると彼に、大きくしてあげようか?と提案され…

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クリが小さいのがコンプレックスな私。すると彼に、大きくしてあげようか?と提案され… (ページ 1)

私の、中々人に言えないコンプレックス。それは…クリが小さいことだった。そんなこと、と思われるかもしれないけれど、エッチの最中彼氏が分かりづらそうで申し訳ないし、それとなく誘導するように腰を揺らすのも恥ずかしかった。

それを彼氏の駿太に告白したら、あっさりと「育てて大きくしちゃえば良いんじゃない?」と言ったのだ。

*****

「んぅ…や…ッ…!!」

クリの部分にゴム製のキャップがあてられる。それがクリを吸い出して、戻して、を繰り返す。

ちゅぽ、ちゅぽ、と何度も繰り返されるクリへの刺激に耐えられるわけもなく、すでに私は何度か軽く達していた。

「莉奈、わかる?吸われてここがぷっくりしてきたの」

普段はつまめるほどもないそこを、駿太の親指と人差し指でつまみ上げられた。

「んひぃっ!!!」

反射で背中がしなって、今度はこれまでよりもはっきりと達してしまう。

「っは…ぁ…、もう…わかっ…ぁあぁっ!?」

もう、分かったからやめにしよう?そう言いかけようとしたけれど、続く刺激で言葉にならなかった。

「元に戻らないように、しばらく吸っておいてあげるね」

そう言いながら彼が直接私のクリを舐めるように吸い始める。

「ひぁっ、だめっ、だめぇえっ!!」

ちう、と強めに吸われれば抗う術もなく達する。秘部がこぽりと蜜をたらしていく感触がした。

「すご。莉奈のここ、とろとろだ」

その一言に執着心が煽られる。身体がかあっと熱く火照る。

「こっちの感度も上がってそう」

「きゃぅうっッ!?」

ふいに両方の乳首を駿太のぬるついた指先で挟まれて、軽く達してしまう。

「ぅ…ぁ…」

「ひくひくしてるね、蜜もいっぱい溢れて物欲しそう」

そう言って蜜壺のふちをくるりと指先がなぞる。それだけで中がうずいてたまらない。

「腰、揺れてるよ」

「もぉ…いれて…っ中に欲しい」

それでも彼は首を縦に振ってくれない。

「だめ。莉奈のクリがもう一回り大きくなったら、ね」

つらくて、もどかしくて涙がにじむ。

「シた後にっ、またクリいじってもいいからぁ…!だから…入れてよぉ…っ」

身を捩りながらそう叫ぶと、駿太がそっと囁く。

「ほんとに?約束だよ」

「するっ、約束するから…っ、ーーぁああっ!!!」

秘部にぬぷっ、と指が3本一気に押し込まれる。けれど何度もイって蜜で溢れていた中はその刺激に悦んだ。

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