ちょっと過激に 官能小説一覧(全335件)
-
目を覚ましたら同僚の男性とエッチの最中!?激しくあそこを抉られて…
…あれ? ここ、どこ? 頭がふわふわしてよく考えられない。 見慣れない天井に首を傾げていると、突然下腹部を強烈な快感が襲った。 「んっ!?んあっ、あああ!」 「優衣、おはよう~。起きたからまた始めていいよな?」 「あっ、...
24734 Views 1030
2021.10.16
-
素直で一生懸命な年下彼氏。彼が可愛くて仕方ない私は、いつも彼をリードしてあげて…
「うん、そうだよ。上手上手…んっ」 ああ、年下の彼氏が可愛すぎる。 私の脚の間に顔を埋めて、慣れない様子で必死でクンニしてくれているのは、最近できたばかりの可愛い彼氏。 「そこ、気持ちいい。もっと舐めて…ああっ」 ピチャ...
24518 Views 720
2024.1.31
-
両親の隣の部屋で…オリエント急行のスチュワーデスと初めてのアナルセックス
暑い、暑い。 夏に両親と乗ったオリエント急行。 イタリアのベニスを出発し、パリ経由でロンドンまでの1泊の豪華列車の旅。 しかし、夏場に乗るのは間違いだった。 列車自体が古いせいか、冷房がきかない。 両親とは隣の部屋だが、...
24480 Views 80
2015.8.11
-
ケンカばかりの同僚と、気づいたらラブホでエッチ!?トロトロに蕩ける甘い一夜が始まる…
「はあっ、あっ、ああっ」 「由紀…!」 「んっ…」 あれ? 私、何でこいつとこんなこと…。 いつもケンカばかりしている同僚の健二と、気づいたらラブホでエッチしていた。 部屋に入ってもう我慢できないとばかりに抱き締められ、...
24088 Views 2380
2021.9.12
-
念願の新車を購入して帰宅途中、突然我慢できなくなった彼に襲われて…!?
その日、光輝は新車を買った。 ずっと中古車を乗り回していた彼が、お金を貯めてとうとう買った綺麗な新車。 その新車を、私は今、汚してしまっている。 彼と一緒に。 「んっ、はあっ、ああっ」 「里奈、可愛い。ここでやるの興奮す...
24039 Views 570
2022.10.17
-
かつて憧れていた人と偶然の再会。けれどそれは、許されない関係へと発展し…
「三十になってもお互い独身だったら、その時は結婚しないか?」 大学の卒業式を終え、ゼミで打ち上げをしていた時のことだった。 酔っ払っている私にそう言ったのは、それまであまり話したことのなかった同級生の祐樹。 イケメンで明...
24027 Views 310
2024.4.14
-
初恋の彼と同窓会で再会した私。しかも彼の方から話しかけてくれて…!?
中学校の入学式で一目惚れ。 凜とした、大人びた横顔が格好よくて、私はあっという間に恋に落ちた。 初めての恋だった。 隣の席が彼だとわかった時は嬉しくて嬉しくて、席替えもクラス替えも永遠になければいいと思ったっけ。 でも、...
24024 Views 450
2022.12.1
-
片思いの相手と始めた、いけない遊び。どちらが先にイクか勝負していたけれど彼の責めは過激で…
「んっ…ああ、はあ…」 ぴちょぴちょと彼の舌の音が狭い部屋の中に響く。 私はベッドに仰向けになっていた。 両脚を開いたあられもない姿で、あそこを彼の前に晒している。 すごく恥ずかしいけれど、これは元々私が始めた遊びだ。 ...
23683 Views 920
2021.6.5
-
ナンパしてきた男は、なんと学生時代の憧れの先輩!?二人でデートの後は…
「君可愛いね!ねえ、俺とお茶しない?」 「え…」 ぶらぶらと一人で街を歩いていると、突然話しかけられた。 典型的なナンパだ。 いつもなら断るところだけれど、気づいたら頷いていた。 だってその人、あたしが昔憧れていた先輩だ...
23673 Views 450
2023.8.21
-
彼氏にフラれてヤケ酒していると、母の再婚相手の息子といい感じになって…?
大学四年の春、母が再婚した。 父を亡くしてから、母はずっと女手一つで私を育ててくれていた。 だから、そんな苦労ばかりしていた母に新しい伴侶ができたのならと、私はすごく嬉しかった。 再婚相手の男性も、十年以上前に奥さんを亡...
23365 Views 500
2022.9.12
-
いつも悩みを聞いてもらう年上のイケメンバーテンダー。大人な彼と激しく淫らな夜が始まる
「聞いて下さいよ~光一さ~ん。私またフラれちゃったんです~」 「沙也加さん、今日ず~っとそれ言ってるよ」 「え?そうれすっけ~?」 「飲み過ぎだね。そろそろ飲むの止めようか」 「ええええ~~、もう?」 今日は記憶がなくな...
23103 Views 2230
2021.8.21
-
道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう
「どうしよう…」 木の実を集めに森の中にやってきたけれど、気が付くと道を外れていて、帰り道が分からなくなっていた。もう辺りは暗くなってきて、そろそろ家に帰らないと危ない。そう思いながら森を歩き回っていると、小さな小屋を見...
22780 Views 300
2025.5.22
-
地味でつまらない私が扇情的に変貌して色欲に包まれるスタジオ撮影
カシャ。カシャ。 明るい光がふんだんに降り注ぐスタジオに、軽快なシャッター音が響く。 どこかのリビングのように、ソファーやダイニングテーブルがセットしてあるスタジオ。 わたしはモデルなんてしたことないから、ポーズが思いつ...
22182 Views 120
2015.8.30
-
映画を観ていたら職場の同僚に悪戯されて我慢できず途中で抜け出しました
「ふう……意外と人がいないわ」 仕事終わり、私は以前から楽しみにしていた映画を観るために映画館に来ていた。 もしかしたら混んでいるんじゃないかと心配していたが、上映時間直前になっても客席に座っている人はまばらだ。 周囲を...
21693 Views 260
2021.11.5
-
熱が出た私を看病してくれる彼、でも人恋しくなった私は甘えているうちに体が疼いてきて…
風邪でベッドで横になっている私を看病してくれる、優しい彼。 冷却シートをおでこに貼ってくれたり、お粥を作ってくれたり。 看病のおかげで回復してきた私は、俊太の優しい手つきに意識がいってしまう。 体力が落ちていると人肌恋し...
21690 Views 650
2025.8.17
-
残業していたら資料室で恋人の上司とエッチする流れになってしまい!?
「今日は仕事遅くなっちゃったなぁ…」 夜のオフィスで残業が一段落ついた私は、ぐっと伸びをして呟いた。 「麻美、お疲れ」 「祐希!コーヒー?ありがとう」 見計らったようにコーヒーの入ったコップを渡してくれるのは、職場の先輩...
21339 Views 460
2025.7.9