念願の新車を購入して帰宅途中、突然我慢できなくなった彼に襲われて…!?

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念願の新車を購入して帰宅途中、突然我慢できなくなった彼に襲われて…!? (ページ 1)

その日、光輝は新車を買った。

ずっと中古車を乗り回していた彼が、お金を貯めてとうとう買った綺麗な新車。

その新車を、私は今、汚してしまっている。

彼と一緒に。

「んっ、はあっ、ああっ」

「里奈、可愛い。ここでやるの興奮するんだ?」

「光輝ってば…ああっ!いいの?こんなところで…!」

車の中でエッチなんて、初めてに決まってる。

もし誰かにバレてしまったらって気が気じゃない。

新車を買って同棲中のアパートに戻る途中、光輝は我慢できなくなってしまったらしい。

彼は人より性欲が強い上、我慢もできない性格。

以前も公園でやっちゃったことがあったけど、今回は車の中。

人気のない駐車場に停めたと思ったら、突然激しいキスをされた。

ああこれは始まるなって思ったら、案の定パンティの中に手を突っ込まれて…。

「あっ、はあっ、ああっ!」

指をあそこに入れられる。

一本だった指は二本になり、壊れちゃうんじゃないかってくらい激しく掻き混ぜられる。

シャツもはだけさせられて、胸を揉みしだかれながら乳首を噛まれる。

「ふうっ、んっ、んあっ、ああっ!」

「好きだよな、里奈って」

「え…?」

「こういう風に激しく抱かれるの、好きだろ?里奈って性欲強いよな、マジで」

かあっと顔が熱くなる。

違う、と否定したかったけど、できなかった。

自覚はしてる。

普通のエッチより、こういうエッチの方が興奮してるってこと。

なんだかんだ光輝を拒まないのは、私もこういうのが好きになってしまったからだってこと。

「光輝だって、性欲強いじゃん…!」

「里奈ほどじゃないと思うけど」

「そんなわけ…あっ、あんっ!あああああああ!」

グチャグチャグチャ!!

指で激しくあそこを責められて、私はとうとう潮を吹いてしまった。

パンティがぐっしょり濡れてしまう。

ぐったりしていると、光輝は突然車から降りてしまった。

「光輝…?」

どうしたのかと思ったら、助手席の方に回ってきて扉を開ける。

私の手を掴み、車外に出されてしまった。

「どうしたの?何を…」

「車に手をついて」

「え?」

「早く」

何をされるのかはわかっていた。

でも、恐怖より興奮の方が勝ってしまった。

私は車に手をついて、光輝にお尻を突き出した。

ぐちょぐちょに濡れたパンティを足首まで下ろされる。

そして、あそこに熱くなったあれを押し当てられた。

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