指挿れ 官能小説一覧(全539件)
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出張から帰ってきた夫と駅で合流した私。そのまま自宅に帰るはずが、我慢できなくなった夫に襲われて…
「別にいいだろ、ちょっとくらい」 「だ、だめだってば…!こんなところで…」 「大丈夫だ。誰もいないから」 「でも…!あっ」 夫の一哉は超やり手の営業マン。 いろいろ仕事を任されている分、出張も多かった。 今回の出張はなん...
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2021.11.19
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ご主人様のすぐ隣で別の男性にご奉仕…!?そのまま3人で激しいエッチに…
メイドの仕事のひとつに、夜の奉仕というものがある。 それは成人女性にしかできない、特別な奉仕と呼ばれている。 当然、先祖代々からこの屋敷でメイドとして働く私にとって、一人前として認められる立派な仕事とも言えるのだった。 ...
74724 Views 780
2021.11.14
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シングルマザーとして頑張る私。そんなある日、パート先の男の子に告白されて…
「今日もお疲れ様でした」 「お疲れ様で~す」 ファミレスでの勤務を終え、外に出た。 保育園のお迎えに行くまでまだ随分時間があるから、買い物をして掃除をして…。 シングルマザーの私には、やらなければならないことが毎日山のよ...
8696 Views 310
2021.11.10
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だめ、声が出ちゃう…!寝ている兄の横で彼氏とラブラブエッチ
「あっ…だめ、だめです…裕也さん!お兄ちゃんが起きちゃう…!」 「大丈夫だって。こいつならしばらくは起きない」 ベッドでお兄ちゃんが眠っている横で、私は小さく声を上げた。 いくらお酒に弱いお兄ちゃんが酔い潰れているとはい...
11759 Views 460
2021.11.8
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メイド喫茶で働いていることがバレてしまった私。大嫌いな男に脅されて…
まさか、こんなことになるなんて…! 大っ嫌いな男のアパートで、私はメイド姿になっている。 「いい格好だな、花梨。めちゃくちゃ似合ってるじゃん」 「くっ…」 「それでご主人様って呼んでくれよ」 「そこまでする訳ないでしょ!...
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2021.11.3
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腰と一緒に車もエッチに揺れちゃう…!彼と深夜のカーセックス
「翔太くん、だいじょうぶ?」 「ん~…だいじょーぶ…」 飲み会でお酒をたくさん飲んだ彼は、助手席からふわふわとした返事を返してきた。 これはかなり飲んだな、とすぐにわかる。 夜も更けた時間帯だから周りは真っ暗だけど、それ...
56261 Views 2120
2021.10.31
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ぬるぬるの触手に捕まって3穴責めされちゃう私。その後は男性社員2人と3Pに突入?
「や、やだ、離してよッ!誰か!」 脚に巻きついてくる感触に、私は必死に助けを呼ぶ。 だけど、人の気配がない森のなかでは無意味だった。 ヌチャ、と粘着質な音が、私の脚に絡みついてくる。 「や、やだ…だれか…先輩、圭介…助け...
171154 Views 1840
2021.10.26
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癒し系の彼氏としあわせお風呂タイム。心も体も、体の奥までたっぷり癒される夜
「んー、疲れが一気に取れていく〜」 「風花ちゃん残業頑張ったもんね。お疲れさまでした」 「ふふ、ありがとう健太」 後ろからギュッと抱きしめられて笑みがあふれる。 二つ年下の彼氏、健太。 彼はこうして私が残業でくたくたにな...
23487 Views 1640
2021.10.22
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私の体でエッチな授業?!兄と弟2人から同時に激しく求められちゃう!
1つの寝室に、3人分の声が響いている。 「綾乃、ほら、昴のも舐めてやって」 「ぁ…ん…っ」 「あぁ、すっげ…舌…イイよ姉貴…」 「んんっ…!」 私は上と下の両方で、彼ら兄弟の性器を受け入れていた。 どうして、こんなことに...
134679 Views 3662
2021.10.12
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幼なじみと再会!小さくて弱虫だった男の子は、ちょっと強引でかっこいい大人の男になっていて…?
ピロン 休日、家でだらだらとテレビを見て過ごしている私の携帯が、SNSの通知音を鳴らした。 ソファからローテーブルに手を伸ばし、画面を見ると新着ダイレクトメッセージの知らせだった。 『結菜ちゃん、久しぶり。』 知らないア...
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2021.10.7
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女子学生に脅されて恥ずかしい格好をさせられ、お尻を叩かれて感じてしまう女講師
「ん、だめっ……知恵さん」 「ふふ、優香先生ったら、可愛い」 どうしてこんなことになっているんだろう。 薄暗い資料室で、私は学生である知恵さんに胸を揉まれていた。 明日の講義の準備をしていたら、知恵さんが勉強でわからない...
26609 Views 870
2021.10.3
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アイスみたいに舐めて咥えて飲み込んで。ご奉仕のあとはベッドで溶かされちゃう…
残暑と呼ばれるこの季節。 ちりんちりんと窓際の風鈴が鳴るのを聞きながら、扇風機の風を受けていた。 風鈴の涼し気な音で暑さはマシになったけど、それでも太陽の日差しが差し込んでくる。 「あつーい…アイス食べたい…」 「杏奈、...
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2021.10.2
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夏の終わりに遊びに連れて行ってほしいと思った私。水着姿で彼の前に立った結果……
「ねぇ、どこかお出かけ行こうよ~」 バイトばかりの彼と久しぶりに一緒に過ごすことができるある日。 私は何とかして彼と一緒にどこか出かけたいと思っていた。 「暑いからいやだよ」 普通に頼んでも動く様子を見せずにスマホを触っ...
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2021.9.28
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デザートは私。大好きな彼とキッチンで甘くとろけるイチャらぶエッチ
「食後のデザートが食べたい」 それが、涼太がセックスをねだってくる言葉だった。 すこし首を傾けながらおねだりしてくる姿が可愛くって「うん、私もしたいな」と笑顔で涼太の立つキッチンへ。 するとすぐに腕を引かれ、貪るように唇...
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2021.9.20
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久しぶりの旅行なのに仕事を始める夫。すねた私は一人で布団に潜った。すると夫の様子が…?
今日は夫の圭一と久しぶりの旅行。 普段仕事で忙しい彼と、こうしてゆっくりできるのはいつぶりかしら。 「本当に素敵な旅館ね。来て正解だわ」 「そうだな」 「温泉も最高だったわね。男湯はどんな感じだったの?」 「…可もなく不...
18826 Views 1500
2021.9.19
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幼なじみバイオリニストに淫らに奏でられて!愛されすぎてエッチな体に調律された私
「あぁ…祐樹…あっ!」 我慢していたのに私の口からあえぎ声がこぼれてしまう。 私の上におおいかぶさっている祐樹が、私の耳に唇を近づけささやく。 「よかった…。美結の体、気持ちよくなってきてるみたいだね」 たしかに私は祐樹...
11235 Views 640
2021.9.18