作品一覧
-
再会の夜。ずっと好きだった元カノを大人の包容力でもう一度…♡
ドアが閉まる音が、やけに大きく響いた。 美月は足を止め、落ち着かない様子で部屋の奥を見つめる。薄暗い照明が、ネオンの光をかすかに映し出していた。 「…ほんとに来ちゃった」 自嘲気味に笑いながら、美月は俺を見た。 「帰るな...
20889 Views 220
2025.6.14
-
社長にスパイであることがバレてしまい、媚薬と社長のアレで気持ちよくさせられてしまう
社長室に呼ばれたとき、私はとうとうバレてしまったと思った。 私はスパイとしてこの会社の社員として潜り込み、機密情報を盗み出していたのだ。 とはいえ本当に欲しい情報はまだ得られないままだった。 「どうして呼び出されたのかは...
74700 Views 510
2025.6.13
-
イケおじ上司は甘えん坊!エッチなおねだりに新しい扉が開いちゃう!
「黒木課長。飲まないんですか?」 忘年会で、ソフトドリンクを飲んでいる課長に何気なく尋ねた。 「ああ、神崎さん。アルコールは体質に合わなくてね。僕のことは気にせず飲める人は楽しくやってよ」 そう言って彼はニコッと優しい笑...
57355 Views 480
2025.6.12
-
絶倫元彼は容赦なく私の陰部を突き上げる。何度絶頂に達しても終わらない
「じゃあまたねー!」 「うん、またね!」 私は友人に手を振ると、前を向いて明るい街並みを歩いた。 上を見上げると、空はもう真っ暗だ。 時間は23時をまわろうとしていた。 夜の街並みを女一人で歩くことに少々不安を覚えた私は...
185283 Views 1580
2025.6.11
-
ミニスカサンタの衣装で、彼に立ったまま下から突き上げられる激しい夜…!
会社の忘年会でお馴染みのビンゴ大会。 そこでゲットした景品は、パーティーグッズでは定番のミニスカサンタ衣装だった。 もうクリスマスは終わっているから、着るタイミングがない。 でもせっかくだから…と、好奇心が勝って帰宅後着...
50280 Views 1000
2025.6.10
-
友人の彼を寝取ったら、巨根を武器に恥辱を受け恋墜ちした私。
歩夢は楓花の同僚の彼だ。彼女には二歳年上の彼がいて、優柔不断で物足りないといつも愚痴っている。 三十一歳、会社員、独身、一人暮らし。これだけ聞くと悪くないのになと思うけど、アクティブな彼女とは違って、歩夢はかなりインド...
36502 Views 470
2025.6.9
-
好きな女の子が大人のビデオを観ていて…動画みたいにいじわる愛撫で責め立てる
古びた大学の教室棟。今は主に小さなサークルの部室として使われていて、あまり人通りはない。俺はこの教室棟三階の一番奥にある映像研に置いている映像を借りるために足を運んでいた。 「すいません…誰かいますか?レポートで使いたい...
43604 Views 390
2025.6.7
-
隣の部屋に彼氏の弟がいるのに!声を抑えてするエッチはいつもより刺激的でした
「ん…っ」 私は彼氏の修哉に唇を塞がれていた。 雰囲気に流されないよう、ほんの少し抵抗すると、ようやく修哉の唇が離れていく。 「しよっか」 「流石にまずいって、弟さん隣の部屋にいるでしょう」 ここは修哉の実家で、今は隣の...
21463 Views 310
2025.6.6
-
甘えん坊な年下彼氏が「今夜は俺が甘やかしてあげる」とお風呂に誘ってきて…
「はあ…」 キッチンのシンクに買ってきたばかりの買い物を袋を置きながら、私は無意識に大きなため息をついていた。 「なぁに、芽依子さん。もしかしてお疲れ?」 「疲れたっていうか…、まぁ、うん。疲れた」 「えー。何それ」 ゆ...
63542 Views 681
2025.6.5
-
マッサージ師の秘密の手技、二人だけの甘い刺激と秘められた情熱
葵(29歳)は毎週、忙しい日常から解放される唯一の時間を、マッサージ店で過ごしていた。 心身をリセットするために訪れるその場所で、葵の疲れは癒され、リフレッシュされる。特に響(35歳)は、他の施術者と比べてその手のひらに...
36190 Views 370
2025.6.4
-
ほんの小さなハプニングが私を振り回す!?キスから始まる大人の関係
それはハプニングだった。 資料室でキャビネットの上にあるファイルを取るために、朱理が椅子を脚立代わりにしようとした時、 「あっ…!」 椅子が傾き、落ちそうになった。 (やばい!落ちる…!) 思わず目をつぶった朱理だったが...
32245 Views 400
2025.6.3
-
2人っきりのエレベーターに閉じ込められて…逃げ場のない密室でせまられる
日常でちょっと緊張する瞬間、エレベーターの中。 「おつかれー」 「お疲れ様でーす」 同じオフィスの一真は今日もかっこいい。 エレベーターで2人っきり。ちょっとドキドキしちゃうんだよね。 オフィスのある階から地下の駐車場ま...
89465 Views 1050
2025.6.2
-
彼に振られて落ち込んでいたら、バーテンダーのお兄さんに告白されて…!?
「奈央ちゃん、いらっしゃい」 「孝弘さん。こんばんは」 毎週金曜日の退社後に訪れるバー。路地裏にひっそりと佇んでいて居心地がいいから、ついつい何度も通ってしまっていた。 「今日は何飲む?」 「とりあえずマーティーニで」 ...
9372 Views 190
2025.6.1
-
仕事に疲れた私を癒してくれるエッチなセラピー。店員さんの手で何度も絶頂させられちゃう
「奈々さん、こちらへどうぞ」 マッサージ用の服に着替えた私は、ベッドに誘導される。 ここはエッチなセラピーを受けられるお店で、私は数ヶ月前からこの店に通っている。 最初に担当してくれたヒロキさんをその後ずっと指名し続け、...
71735 Views 450
2025.5.31
-
わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
28606 Views 621
2025.5.30
-
幼馴染の男の子。ただの友達だと思っていたのに、そんな触り方をされるなんて…
私と琢磨は物心ついた時からずっと一緒にいた。 家は隣だし、うちも琢磨の家も両親が仕事でいないから、遅くまで一緒に遊んでいたりした。 県外の大学に進学して、さすがに琢磨との腐れ縁もここまでかと思っていたけど、まさか大学まで...
20981 Views 310
2025.5.29