OL 官能小説一覧(全324件)
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部下は早漏なのに絶倫?!イタズラするはずが、たくましいソレを見て興奮しちゃうっ
「よかった、もう直ったわよ」 「あ、ありがとう…、ございます…」 伊野くんにパソコンを返すが、伊野くんはこっちを見ない。 (バスローブ姿じゃ、悪かったかしら…) ふと伊野くんの下半身を見ると、スーツの上からでもわかるほど...
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2021.7.21
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バーで出会ったイケメンの最低男とのセックスは気持ちよすぎて忘れらない夜になりました
盛大にため息をつきそうになるのをぐっと堪えて、マティーニに口をつけた。 金曜日の夜に約束したかのように訪れるバーでは、静かな時間が流れている。 (…疲れた) 平日五日分の疲労が、肩に乗っているかのような感覚だ。 金曜日は...
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2022.10.23
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可愛いオトコの娘を可愛がってあげるつもりだったのにいつの間にかこっちが鳴かされる話
「はぁ…ん、、そんな…」 切なそうな声を出しながら 目をウルウルさせながら見上げてくるのは 目の前にいる可愛いオンナノコ… ではなくオトコの娘。ケイ。 ***** ケイは行きつけの飲み屋のボーイだ。 中性的な顔つきのケイ...
40178 Views 900
2023.10.4
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ちょっぴりエッチなマッサージで、身も心もとろとろにされちゃう私
「話題のマッサージ屋さん、ここかぁ」 同僚に「すっごくイイから!」とおすすめされたマッサージ店を見上げて、私は呟く。 日頃のデスクワークで全身凝り固まった体が、少しでもマシになるといいんだけど…。 期待を抱きつつ、...
103521 Views 900
2024.5.14
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コンプレックス持ちの私に起きたハプニング!それがきっかけで始まる彼の家で甘々エッチ
今日も私は、大きめサイズの服を着る。 全ては、胸の大きさを他人に悟られないためだ。 昔から、この胸の大きさがコンプレックスだった。 人によったら自意識過剰だ、と嘲笑ってくるかもしれない。 だけど、私にとってはそれが一大事...
80513 Views 890
2022.11.11
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元カレのアレが忘れられない!?流されちゃダメなのに…もう彼でしかイケない!
元カレとの再会は偶然か必然か。 仕事帰りにお気に入りのカフェでばったり会ってしまった。 「凛ちゃん…!」 「…拓也…」 嬉しそうな、どこか寂しそうな顔で駆け寄ってくる彼とは反対に、凛は冷静を保とうと必死だった。 「久しぶ...
49163 Views 870
2025.5.17
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服の上から愛撫され、下着をずらして挿入されて…!彼と会議室で秘密の会議
昼休みを知らせるチャイムが社内に響く。 「ねぇ絵梨花、ランチ行かない?」 「あ、ごめん!今日は取引先の担当さんと会議があって…」 「ランチタイムまで仕事…ほんと働き者だねぇ絵梨花は」 「えへへ…」 でもそんな絵梨花が大好...
74750 Views 860
2024.8.10
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散々な1日を過ごして帰ったら…半擬人化した愛猫にすみずみまで舐められちゃう
仕事ではエクセルの行がひとつ違ってしまったが故の計算ミス。 気分転換にコーヒーを入れれば、フロアのコードに躓いてひっくり返した。 帰り際には、何故かあった大きな水たまりを思いっきり踏んでしまい、ヒールどころかパンストまで...
40763 Views 850
2015.6.17
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ほんのり好意がエッチしたら本気になって本物の好意になっちゃった!
「ありえないんだけど。何でこんなことになってんの。…ちょっと、ちゃんと歩いてよ」 「ごめん、まだ無理…ウッ、気持ち悪い…」 「やめて、ここで吐かないでっ。飲み込んでっ」 「ウウッ」 自分より大きな男を支えて歩きながら、喜...
51325 Views 850
2022.4.6
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優しすぎる年上彼氏をリードして気持ちよくさせるいちゃらぶエッチ
私は28歳、彼氏である翔平さんは一回り年上で40歳だ。 翔平さんは会社の上司で、一緒に残業をするうちに仲良くなり、お付き合いをすることに。 初めは、「俺みたいなおじさんと…」なんて言っていた彼だけど、先に惚れたのは私なの...
39247 Views 850
2023.10.26
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上司兼恋人の彼と二人きりで残業。疲れた彼を癒す為に、立ちバックでオフィスえっち
「…疲れた…」 どんよりと曇りきった表情でそう零したのは、私の上司の雅士さんだ。 警備員が最終の見回りに来てから二時間ぐらい経っただろうか。フロアの殆どが消灯されている中、私と雅士さんのデスクがあるこの一角だけが稼働...
68654 Views 840
2024.6.15
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気になっていた上司がキスしている現場に遭遇…隠れようとしたのに気付かれた…!?
「んん…っ…はぁ…っ」 「おい、いい加減…」 ちゅ…っ…と唇を重ね合わせる音と共に同期と上司の声が聞こえる。 私は必死に職場の資料室で探していたものを見つけると、すぐにオフィスに戻ろう。そう思ったのに… 「ん…玲さん…好...
48516 Views 830
2022.4.10
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同棲中の彼の帰宅を待ちきれずに一人鏡の前で…と思っていたら快楽に溺れる姿を彼に見られてしまった私
私には同棲して2年になる航平という彼がいる。 今日も航平より先に仕事を終えた私は、夜ご飯やお風呂の準備まで済ませ、航平の帰宅を待ち侘びていた。 「早く帰ってこないかな…」 時計は既に22時を越えていた。 ため息まじりにリ...
46138 Views 830
2024.2.10
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仕事ばかりの私が、会社で人気の後輩くんに抱かれてしまう話。
毎日会社で仕事をこなし、上司に嫌味を言われ、一人で暮らす部屋に帰ってお酒を飲んで眠る。恋人もいない。会社に気になる男性はいるが、いつだって女性社員に囲まれて、仕事以外の話をする隙はない。 「きょうも疲れたなあ…」 た...
78613 Views 820
2022.8.8
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一人で残業をする32歳のクリスマス、年下のイケメン君にオナニーを見られてしまって…。
仕事に打ち込んでいたら、32歳になっていた。 部署での呼び名も、新人の頃は『亜弓ちゃん』だったのに、今や『亜弓姐さん』だ。 天の配剤か、金曜日にしてクリスマス・イブの今日、若い連中はどいつも浮き足立っていて、残業...
66788 Views 820
2024.2.2
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突然車道に飛ばされて、死んだとおもったら…そこは異世界!?そこで待ち受けるものは
今日も疲れた。いつもの会社からの帰り道。いつもより月明かりがまぶしく赤く光る夜だった。 「今日もがんばった私!」 それは突然起こった。 ドンッという強い衝撃の後、私は車のライトに照らし出され車道に放りだされていた。 私、...
28805 Views 810
2021.11.18