OL 官能小説一覧(全324件)
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うるさい隣人に文句を言うはずが、朝一番の客と間違われ、超絶舌テクで連続絶頂
アパートの隣室から毎晩のように響くみだらな音のせいで、また眠れなかった。 (誰だか知らないけれど、毎晩毎晩、飽きもせずにアンアン言って!) (今朝は絶対に文句を言ってやる!) 隈を隠すために厚く塗ったコンシーラーと、糊の...
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2026.3.13
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御褒美は私!?仕事を頑張った彼に求められて、とろとろに甘やかされる夜
「紘一、プロジェクトリーダーお疲れ様でした」 「ありがと瑠美。やっと肩の荷が下りた感じ」 乾杯、とグラスを合わせる。 こうして彼の部屋で二人で過ごすのも久しぶりで少し緊張する。 そのくらい、彼は寝る間も惜しんで資料を作っ...
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2025.2.3
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草食後輩を冗談で誘ったら、付き合うことに!鏡の前で執拗な手マンで潮吹き、ラブラブえっち
「お疲れ様ー!二次会行く人は挙手してー!」 金曜日の二十二時。 職場の飲み会が終わり、居酒屋を出たところで、幹事が声を張り上げた。 「はいはーい!」 お酒大好きな私も、もちろん二次会へ参加するつもりだ。 (花金の飲み会っ...
46600 Views 990
2026.7.6
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憧れの上司の意外な姿!ホテルのお風呂でびしょびしょになりながら気持ちよくしてあげる!
「本当にいいんだな?」 「冗談でこんなこと言いません」 「じゃあこの後、ホテル行くぞ」 酔った勢いでこんな約束をしてしまった。 今日は半年かけて取り組んできたプロジェクトの打ち上げだ。 今は二次会ということもあって、皆、...
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2022.10.1
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年上男性のねっとりセックスが私の体を敏感にし、いつでも簡単に発情し困る私
保奈美は三十歳になったばかりの会社員だ。大学を出て、今の広告会社に入社しキャリアを積んできた。営業で外回りも多いが、単調な仕事が苦手な保奈美には合っているのだろう。 周りの友人は三十歳目前で次々と結婚をしたが、保奈美は...
90332 Views 980
2023.12.26
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「まだ、いけるでしょう?」優しく柔らかな執事の淫らで鬼畜なお仕置き
繁華街の路地裏。 細い道の突き当りにある雑居ビルの三階。 『執事喫茶シュヴァルベ』の看板にはカッコ書きでアロマトリートメントと付け加えてある。 小さなエレベーターで非日常に上昇して、ドアを開けるとハーブティーの香りがふわ...
128219 Views 960
2015.9.30
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仕事で大失敗した私は憧れの上司に呼び出されて…お説教を食らうかと思っていたのに優しくされて
やらかしてしまった。 元々無理なスケジュール設定ではあったけど、上司とのコミュニケーション不足だったのは私のミスだ。 詳細な打ち合わせをせず、勝手に判断して、勝手なアプローチで進めてしまい、結果的には方向性の違いのため、...
75110 Views 960
2025.5.14
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上司にいびられて今日も残業。会社で人気の先輩に助けてもらったけど、それには別の理由があって…
「明日香くん!またこの表示の仕方が間違ってるよ!」 「ああんっ、ごめんなさいい…」 明日香は、今日も上司に厳しく注意されながら仕事をしていた。 「全く…、いつになったらわかるんだね?君にはほとほと呆れているよ…」 「すみ...
80836 Views 950
2023.12.6
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新しい制服をぐしゃぐしゃにしながら彼氏と濃厚セックス。破れたストッキングから出し入れされる熱いもの
「じゃーん!どう?似合う??」 ピシッとした真新しいOL風の制服に身を包み、私は彼氏の綾人の前でポーズを決めた。 先日、面接した会社の採用通知が届き、晴れて就職が決まった私はウキウキな気分で届いた制服の試着をしてみる。 ...
81596 Views 940
2025.4.24
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誰もいない夜中のオフィスでひとりえっちしていたら警備員の男の子がやってきて……?
深夜のオフィス。 私は自分の使用するデスクのPCをようやくシャットダウンした。 フロアにはもう私しか残っていなくて、ガランとしている。 今日は就業時間を過ぎてから急な対応が舞い込んできたため、夢中で仕事に取り組んでいたら...
42910 Views 930
2021.11.22
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オフィスで指の綺麗な課長と秘密のプレイ。連れ出された車で、彼の指先に翻弄される。
もう、限界…。 美嘉はオフィスの自分のデスクに座りながら、異物感に身をくねらせていた。 深く座ってしまえば子宮を突き上げるソレに思わず腰が動いてしまいそうになる。 体重をかけないように腰を浮かそうとするたびに、美嘉の敏感...
53108 Views 930
2021.12.7
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憧れの上司の前で変態プレイ。オフィスにあるあんなものやこんなものでいじくられて…
美空の会社は、文房具や事務用品の卸業だ。年に数回、得意先を招いた新商品の商談会を行っている。 今回その担当に憧れの支店長、南條から抜擢された美空は張り切っていた。 「美空くんは字が綺麗だから、今回はホワイトボードのプレゼ...
192190 Views 930
2021.12.22
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嫉妬深い恋人に、肉体を調教されています
ピチャリピチャリ…と耳を塞ぎたくなるような淫らな音が、わたしの耳に絶えず届いてくる。 唾液と愛液にまみれたザラザラした舌の表面が、すでに硬く尖ったクリトリスから淫穴まで何度も舐め上げるからだ。 すでに快楽に飲まれている熱...
38970 Views 930
2022.6.13
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メガネ地味子な私。でも痴漢されて感じているところを上司に見られ…
真っ黒のハイネックセーターに、真っ黒のタイトスカート。 社会の黒子のように地味な服を着て、私は今日も猛烈な通勤電車に乗る。 いつもの車両のいつものドア。 車両の継ぎ目の所に寄りかかると、手すりの縦棒が電車の揺れに合...
132821 Views 930
2024.5.6
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マチアプで会った相手が会社の後輩だった…逃げようとしたら資料室に押し込まれて…♡
これは、バチが当たったのかな。 「先輩、声出したらバレますよ?」 「や、だ…まって…んっ」 「待ちませんよ。こういうの好きなんですよね?」 ***** 仕事に振り回されて、気付けば29歳。 恋愛をしたくても出会いがない。...
46000 Views 930
2026.5.5
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大学時代からのセフレの彼に気持ちよくさせられちゃって、思わず告白をしてしまう私。
「あぁんっ、もうだめっだめっ」 「だめじゃないだろ、ほら、こんなに濡れてるくせに」 「やぁあんっ」 竜に責められて、私はあられもない声をあげる。隣の部屋に聞こえてしまうんじゃないかなんてことは、ずっと前に頭から消えてい...
40365 Views 920
2022.10.12