挿入なし 官能小説一覧(全270件)
-
家に上げた配達員に私のおもちゃが見つかって…そこから始まる突起いじめ
「あの、唯華さんすみません…急で申し訳ないんですけど」 宅配物を受け取り、ドアを閉めようとしたところで、運送会社のドライバーの彼、高山さんが、困ったように眉を下げていた。 汗で少し濡れた髪、日に焼けた腕。 胸元には、仕事...
30800 Views 460
2026.5.13
-
失恋した日に告白されて…!?私何でベッドに押し倒されてるの!?
気持ちが悪い… フラフラしながら女子トイレを探す。 憧れの有名ホテルでの同窓会。二十歳を迎えたみんなと会えるのも楽しみだったけど、大好きな担任の先生と再会できることが一番の楽しみだったのに…。結婚するって何!? 中学生の...
30505 Views 450
2022.5.18
-
思いを寄せる先生と思い出の学校で…敏感なところをクチュクチュされて感じちゃう!
大学4年生になり、私は教育実習の事前挨拶のために母校を訪れていた。 私立高校ということもあってか、先生たちは変わらぬ顔ぶれで、緊張気味だった私も気持ちが和らいだ。 職員室の先生に挨拶をすませ、私はその足である場所へと...
29999 Views 470
2025.5.26
-
静かな図書館で触れられた指先…物音ひとつ許されない中で芽生えた関係
いつものように、本を借りに図書館へ向かった。週に何度か通うこの場所は、恵にとって現実から少しだけ逃れられる静寂の箱庭だった。誰もが声を潜めて歩き、ページをめくる音さえも、呼吸のように優しく響いている。 その司書・孝を、初...
28811 Views 310
2025.9.26
-
大学の男友達が童貞だと知り口でご奉仕してあげる私。彼のうぶな反応が可愛くて…
大学で知り合った恭也とは、よくお互いの家で課題をやる仲だ。 学年もゼミもサークルも偶然同じだったので、自然と一緒にいる時間は増えた。 今日も恭也の家で課題を一緒に進めている。 「そういえば玲って彼氏いないんだっけ?」 「...
27813 Views 680
2023.10.22
-
女装趣味の合法ショタ彼氏くんは欲求不満?媚薬えっちで気持ちよくなっちゃおう♡
「僕の女装ってすごくかわいいわけじゃん」 「まあかわいいのは認めるけど…」 私の彼氏である誠は鏡をのぞき込んでそうつぶやく。 けれど…彼氏といっても誠の容姿は男の子の程遠い。 髪を長く伸ばしてかわいらしい服を着た彼はまる...
27757 Views 220
2023.12.27
-
甘えてきた彼氏の好きにさせてたら…逃げる事の出来ない淫らな強制
「遥ー」 甘えたように語尾を伸ばした声に、私は読んでいた雑誌から視線をあげ、それからすぐに視線を下げた。 ソファに座る私の前に座り込んだ啓太が、断りも無く私の膝に顎を乗せていたからだ。 背の高い彼から上目使いで見つめられ...
27327 Views 420
2016.4.14
-
彼氏に身体を洗ってもらうはずが、彼の手とシャワーで気持ちよくさせられました。
「一緒に入ろうよ」 「…へ!?」 私がお風呂に入っていると、ガラッと扉が開く音がして、彼氏の奏多が中に入ってきてしまった。 「あ、ごめん。そんなに驚かせるつもりはなかったんだけど。もう身体洗った?」 「いや、まだシャンプ...
27294 Views 320
2026.2.17
-
夜行バスで交わる二人だけの秘密、彼と交わる刺激的な熱い時間と濡れる私
「テーマパーク、楽しみだね!」 美咲は窓の外を眺めながら、大の肩にもたれかかるようにして話しかけた。バスの中の柔らかな照明が、彼女の横顔をほんのりと照らしている。都会の明かりが遠ざかり、夜の静寂が二人を包み込んでいた。 ...
26483 Views 130
2025.6.19
-
お風呂に入って彼氏とイチャイチャしてたら、ふいに彼氏がクリにシャワーを当ててきて…!?
一緒にお風呂に入って、身体を洗い合っていちゃいちゃしていると、彼の手つきが次第に怪しくなっていく。 後ろからハグされて、胸元や腰回りを抱きしめられながらなぞられてピクリと反応してしまう。 「っ、もお…涼」 「んー?」 「...
26000 Views 640
2026.6.18
-
初マッサージでイケメンのドSマッサージ師に当たりました。結果、イキっぱなし連続絶頂に
私は肩こりからくる頭痛と腰痛に悩まされていた。 体の不調は気力を低下させてしまう。 そんなとき、仕事帰りにお手軽マッサージ店を見つけた。 私は何かに誘われるようにふらふらと店内に入っていく。 「いらっしゃいませ。当店はは...
25879 Views 1010
2021.3.6
-
彼氏にローターが見つかって!?ローターと彼の舌で、感じるところを責められました
「いや、これは、違うの!」 「何が違うの?」 彼氏の祥平が、私が落としてしまったローターを手に持ち、少し怒ったようにそう聞いてきた。 「使おうと思ってた訳では全然なくて、その、ちょっと興味が…」 「興味があったんだ?」 ...
25830 Views 540
2025.8.13
-
だめ、お客さんにバレちゃう――カウンターの下でクンニ!?快感を我慢しながら、私はなんとか接客を続ける
「ご、ご来店ありがとうございました…」 へなへなと腰が崩れそうになるのを堪えて、私はお客様にケーキをお渡しした。 ここは小さな個人経営のケーキ屋さん。 アルバイトは私だけ、店の奥ではこの店の店主である海斗が、たった一人で...
25772 Views 490
2020.10.31
-
初めての絶頂に導いてくれたのは、気になる彼。エッチな言葉責めと愛撫にハマる夜
「えぇっ、ミサキ、イッたことないの?」 「しーっ、先輩、声が大きいですってば!」 私は焦って先輩の口を手でおおった。 休憩中とはいえ、ここは会社のオフィス。 こんな話を誰かに聞かれたら、恥ずかしいじゃすまない。 私は、エ...
25449 Views 600
2019.6.23
-
通っているバーで泥酔してしまった私は、憧れのバーテンダーに誘われるまま…
「あっ、悠斗さん、そこ…」 「ここ?」 「んっ、ああっ…」 薄暗いバーの店内に、クチュクチュといやらしい音が響く。 私はバーカウンターにうつ伏せになり、お尻を悠斗さんに向けて、されるがままになっていた。 パンティは膝まで...
24793 Views 430
2023.11.30
-
風俗嬢の私がホテルに行くと、なんと元カレがお客さん!?変わらない彼に心も体も乱されて…
ピンポーン 私はラブホテルの一室のインターホンを押した。 どんな人が現れるのか、この時ばかりは毎回緊張してしまう。 ガチャッ 扉が開いた瞬間、私は笑顔を作り明るく挨拶した。 「こんばんは、麻衣です!」 「あ、はい…って、...
24737 Views 360
2021.12.30