我慢できなくて 官能小説一覧(全927件)
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憧れの先輩とワンナイトラブ!?初めての私に、先輩は優しくしてくれて…
その夜は、孝一さんと飲みに行った帰りだった。 孝一さんはダンスサークルの先輩。 元々彼のダンスに憧れてこのサークルに入った私にとって、孝一さんはまさに憧れの人。 それに面倒見もよくて、ダンス初心者の私にも根気強くダンスを...
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2022.3.11
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ヌードモデルを依頼され裸になったら、興奮した後輩くんに押し倒され、そのまま…
「私をヌードモデルに?」 「はい!志摩子先輩にお願いしたくって」 「んー、歩くんのお願いなら断れないな。いいよ」 「やったぁ!ありがとう志摩子先輩!」 私が快諾すると、歩くんは人懐っこい笑顔を向けてきた。 その姿は、まる...
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2022.3.10
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初めての儀式の相手として連れてこられた人がまさかのキモ男…誰か助けて…!!
「リサ様!おめでとうございます!」 「ありがとう!これでやっと私も大人の仲間入りね!」 今日は私の誕生日。ここ、ハート王国では20歳の誕生日に初体験をするという儀式がある。王女である私はもちろん、キスすらまともにしたこと...
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2022.3.6
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遠距離恋愛の彼と電話越しでのエッチなプレイで2人の愛を深めあう…
ゆいと蒼介は付き合って1年。 交際も順調かと思っていた矢先に蒼介の転勤が決まってしまう。 2人は遠距離恋愛をする事を決めたのだが、なかなか会えない日々が続いていました。 「ゆい、ごめん。週末そっちに帰れると思ったんだけど...
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2022.3.3
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一週間の出張で帰ってこない彼氏を思いながら自分を慰めていると、急に彼氏が帰って来て…!?
「んっ…はぁっ…ぁっ…」 ぬぷっ…くちゅくちゅ… 私が秘部をいじる音だけが、一人の寝室に鳴り響く。寂しい私の感情とは裏腹に、私の秘部からは甘い蜜がどんどん溢れてくる。 「ああっ…竜馬…はやくっ…んんっ…」 本当は竜馬に触...
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2022.3.2
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風邪をひいた私を看病してくれる彼氏に欲情してしまったので、ついおねだりしちゃいまいました
「安奈、大丈夫?」 「うん…ごめん廉くん、せっかく今日はデートしよって言ってたのに」 「いいってそんなん、安奈の体調が一番大事。ね?」 「廉くん…ありがと」 ベッドに横たわる私を労り、優しく頭を撫でてくれる彼の手が心地好...
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2022.2.27
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隣の席の彼に襲われたい。我慢できなくて居酒屋のトイレでオナニーしてたら彼が入ってきて…
「んっ…ああっ…」 くちゅくちゅ…くちゅくちゅ… 「んっ…はぁっ…」 全然違う。もっと、大きくて太いモノが欲しい。出来るなら、彼のモノがいい。 居酒屋の一つしかないトイレで、彼に襲われる想像をしている私。ドアの向こうには...
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2022.2.26
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夜のオフィスで部下とこんなこと…だめだって分かっているのに!身体が反応しちゃう…
「そんな無防備に寝てたら、襲っちゃいますよ?」 私はぼうっとした頭で駿くんを見る。 駿くんはにやりと笑って、私に近付いてくる。まさか、本当に――――― ***** 「おつかれさまでした!」 金曜日の夜。会社の同期達が帰っ...
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2022.2.24
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ローターで淫らにイかされ続け、我慢できなくなった私はそのまま会議室で先輩と…
ヴヴヴヴヴッ、という振動音が静かな会議室に響く。 「ぁ…ああっ、氷室先輩、もう、抜いて…っ」 「でも穂香ちゃんのココ、咥え込んで離そうとしないんだけど?」 背後で嬉しそうに笑いながら、氷室先輩がローターのコードをくいくい...
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2022.2.23
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遠距離が原因で別れることになった、高校の頃の元カレ。偶然再会した彼は今もイケメンで…
陽人は高校の頃付き合っていた元カレ。 卒業後の進路が違って、遠距離になるからって別れた。 ずっと後悔している。 陽人以上にカッコよくて優しい人なんて、大学にもバイト先にも、就職先の会社にも、どこにもいなかったから。 だか...
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2022.2.21
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ご主人様が不在ですので自分で穴を開発致しました。大切なお人形はエロ汁まみれです。
「ゆうな!ゆうな!!」 居間で奥様の呼ぶ声がする。 ゆうなは急いで居間へ向かった。 「奥様、お呼びになりましたか?」 「ゆうな、来週旦那様と慎一郎が戻りますよ」 ゆうなは目をみはった。 「奥様!それはようございました。旦...
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2022.2.19
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こんなに気持ち良いなんて…。大好きな彼に胸を責められて何度もイってしまう私。
「あっ…雅刀、だめぇ…」 「でも里美のここ、立ってきてるけど?」 雅刀は笑いながら私の乳首に口を寄せた。 彼が誕生日プレゼントで買ってくれたレースのブラジャー。さっそく部屋で着て、お披露目したところ彼は大興奮。 そして今...
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2022.2.18
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配信素材のために新幹線のトイレで指示オナニー!するとドアの向こうから…?
『佐々木、いまどこにいる? 今月の売り上げ悪いからさ、追加でデータ送ってほしいんだけど』 友人と通話したままのスピーカー設定だったから、大音量で流れた宮本さんの声。 新幹線の静かな車両の中でその音声が響き渡ったとき、...
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2022.2.14
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義弟のエッチが上手すぎて感じやすい体になってしまった私。今夜もイッちゃうよぉ…!
「本当にイヤらしいな、風花さんのココは…」 義理の弟、和哉が私の耳元でささやく。 今の私はかろうじて服を身につけているものの、ショーツははいていない。 この部屋…和哉の寝室に入ってすぐ、彼に下着をはぎとられてしまったから...
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2022.2.13
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ローターをつけたまま授業に出た私は、快感に身体が震え我慢できなくなってしまう…
教授の講義を、沙亜弥は上の空で聞いていた。 額にうっすら汗をにじませ、周囲の様子をしきりに気にしている。 着席している誰もが、前を向いてホワイトボードや壇上に視線を向けている。 小さく、微かな電磁音が低く鳴っているが、そ...
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2022.2.11
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ただの同級生だと思ってたのに…!「身体の相性も大事だよね?」
「かなちゃん、ここ気持ちいい?」 「あっ…そんなとこ…だめぇっ」 まさと君とは高校が一緒だった。 同級生なのに可愛らしい見た目をしているからか、呼び捨てにはしたことが無い。 同じように、まさと君も私のことをかなちゃんと呼...
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2022.2.8