ご主人様が不在ですので自分で穴を開発致しました。大切なお人形はエロ汁まみれです。

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ご主人様が不在ですので自分で穴を開発致しました。大切なお人形はエロ汁まみれです。 (ページ 1)

「ゆうな!ゆうな!!」

居間で奥様の呼ぶ声がする。

ゆうなは急いで居間へ向かった。

「奥様、お呼びになりましたか?」

「ゆうな、来週旦那様と慎一郎が戻りますよ」

ゆうなは目をみはった。

「奥様!それはようございました。旦那様と慎一郎さまのお好きな物をご用意しなくてはなりませんね」

「そうね、楽しみだわ」

奥様の喜びようは大変なものだった。この半年というもの、夫と一人息子は海外へ出張に出たきりで住み込みメイドのゆうなと二人きり、屋敷と会社を守ってすっかり疲れていたのだ。

旦那様は幾つか輸入雑貨店やファッションブランドを展開する会社の社長。忙しく飛び回る社長秘書として息子の慎一郎も同行していた。

*****

ゆうなはこの屋敷に住み込みのメイドとしてやって来て一年になる。

夜、自室に戻ったゆうなは、引き出しを開けて手のひらサイズの陶器の人形を出した。

すべすべとした肌の男の子をかたどった人形だ。

「慎一郎さま…」

ゆうながこの家に来たばかりの頃、慎一郎がくれたものだった。

慣れない生活に戸惑い自信をなくしていた時、お店の商品のサンプルだと言ってくれたのだ。

それ以来ゆうなはこの人形をとても大事にしていた。

人形をポケットにしまうと着替えをもち、浴室に向かう。

夫人はもう休んだはずだ。

ボディソープを泡立てて体を洗う。
首筋から胸元へ、乳房をマッサージしていると、ぷっくりと大きく硬くなった乳首が指先を刺激してくる。ずきんずきんと鼓動が速くなる。

「慎一郎さま…」

ゆうなは慎一郎の手を想像しながら左手で乳首を刺激し、右手は太腿の間の割れ目へ伸ばした。覆う毛にたっぷりとボディソープを塗りつける。その奥の深いミゾにそわせて激しく前後に指を滑らせるとすでに痺れるほど硬くなったクリトリスに指が触れ、もう立っていられなかった。浴室の床に膝をついてみだらに腰を振りながらさらにクリを刺激する。ビクンっビクンっと体が痙攣する。

「ゆうなのいやらしいクリ…慎一郎さま、こんなに硬く…大きくなってしまいました」

ぐちゅぐちゅといじくる湿った響きと、はあっはあっっと荒い呼吸が浴室に響く。

「慎一郎さまあ、ゆうなはやらしいメイドです…お仕置きして下さい」

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