告白 官能小説一覧(全259件)
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ずっと好きだった部下にラブホテルで告白されて…!とろけるようなラブラブエッチ
新しく出来たラブホテルの取材。それが今回の仕事だ。 初めて訪れるラブホテルは一見するとオシャレな室内にも関わらず甘い香りが漂っていて、照明だってエロティックなピンク色で。 ベッドの枕元にはコンドームが置かれていたり、うっ...
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2022.5.20
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誕生日に残業していると、上司が手伝ってくれた。しかも素敵なプレゼントまでくれて…
その日は二十九歳の誕生日だった。 二十代最後の年。 なのに、一人寂しく会社に残って仕事をしている。 「はあ…なんで私って、こんなにだめだめなんだろ…」 本当は、今日は残業せずにすぐ帰宅して、チキンとかケーキとか、好きなも...
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2023.3.27
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昔遊んでいた近所のショタっ子と偶然再会。昔のノリで家に上げると、彼は大人になっていて…
「はあ…ひっさしぶりの地元ー!!」 玲子は、10年ぶりに帰ってきた地元の空気を、目いっぱい吸って、吐いた。 久しぶりの地元は、少し利便性が高くなっていて、寂しくも感じられた。 玲子は、仕事の都合で地元に帰ってきた。しかし...
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2023.4.30
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泊まる場所がなく路頭に迷っていた私を助けてくれたのは、優しくて責め好きで刺激的な店員さんでした
「かんぱーい!」 久しぶりに仲良し女3人組で集まった私たちは、それぞれ好きなお酒を片手に乾杯をする。 「久しぶりに会えて嬉しいよ!二人は最近どうしてたの?」 「特に何事もなく、仕事に明け暮れた日々ですよ」 「私も旦那と子...
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2024.11.23
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ナンパから助けてくれたのは高校の頃の同級生!気持ちが燃え上がった私は…
「え~可愛い~。ねえ彼女、名前は?俺と楽しいことしない?」 「…むりです」 「そんなこと言わずに~」 ヘラヘラ笑って、何なのこいつ。 私は苛つきながら男をにらみつけた。 一人でゆっくり買い物してるんだから、話しかけないで...
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2021.9.29
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憧れのカフェ店員の彼。ある雨の日、途中まで送ってもらったお礼に彼を自宅に招き入れ…
行きつけのカフェで働いている律くんは、甘めのルックスに丁寧な対応で女性客に大人気だ。 ある雨の日、傘を忘れた私はちょうど上がる時間だった律くんに誘われ駅まで送ってもらった。 隣の駅近くに住んでいる私は、お礼をしたいと律く...
38086 Views 860
2023.8.1
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ほんのり好意がエッチしたら本気になって本物の好意になっちゃった!
「ありえないんだけど。何でこんなことになってんの。…ちょっと、ちゃんと歩いてよ」 「ごめん、まだ無理…ウッ、気持ち悪い…」 「やめて、ここで吐かないでっ。飲み込んでっ」 「ウウッ」 自分より大きな男を支えて歩きながら、喜...
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2022.4.6
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パート先で出会った15歳年下の童貞大学生と禁断・性の個人レッスン!
あかりが最後に旦那と交わったのは、確か3年前のゴールデンウィーク。付き合って3年、結婚して8年。旦那は10歳年上だからいつのまにか性欲も勃起力も減退し、なんとなくやらないまま3年が過ぎていた。 もちろん、あかりにも人肌...
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2023.2.27
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いとこのお兄ちゃんと久しぶりに再会した私は気持ちを抑えられなくなり、そのまま2人で…
「ただいまー」 仕事を終えて帰宅すると、見覚えのない靴が玄関にあった。 あれ、誰かお客さんかな? 「おかえりー!俊太君が遊びに来てるわよー!」 リビングから母の声がする。 え!?俊太君が…!? 私が慌ててリビングの扉を開...
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2023.7.24
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年下同期と地下倉庫に閉じ込められて…。お互いの体温を求めて激しく抱き合う
遠夜くんの手が私の頬に触れる。 その手がこんなにも大きくて温かいなんて知らなかった。 私はされるがままになって、目を閉じる。 カビの匂いが充満する地下室に、二人の息遣いだけが響く。 「あっ…」 私の溶けるような甘ったるい...
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2025.7.20
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男友達の恋愛相談を受けているうちに、あちこち触られ、キスをされ…ダメなのに、身体が反応して、もう我慢できない!
「和也…ちょっと、待って!」 私、恵子は今、男友達の和也の部屋にいる。 「いや、待たない。俺は真剣なんだ、こんなこと恵子にしか頼めないんだ」 和也は最近初めての彼女ができたらしい。 けれど、初めてだと思われたくないらしく...
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2021.1.20
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キャバ嬢として働いていることが同僚にバレてしまった!?秘密にしてほしいと頼み込むと…
「お願い!ここで働いてることは秘密にして!」 私は直人に必死で頭を下げた。 まさか、よりにもよって会社の同僚にバレてしまうなんて。 昼間は会社の事務、夜はキャバ嬢として働いている私。 うちの会社は副業が禁止されているから...
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2022.6.26
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婚約破棄され、傷心中の私。そんな私の元に、結婚しようとやってきたのは…!?
子供の頃、近所に可愛い男の子がいた。 私より五つ年下で、名前は康太。 実の弟のように、私はその子を可愛がっていた。 「僕、夢があるんだ!」 「夢?」 「早百合ちゃんと、結婚すること!」 可愛い夢を告白されて、その時の私は...
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2022.7.23
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仕事ばかりの私が、会社で人気の後輩くんに抱かれてしまう話。
毎日会社で仕事をこなし、上司に嫌味を言われ、一人で暮らす部屋に帰ってお酒を飲んで眠る。恋人もいない。会社に気になる男性はいるが、いつだって女性社員に囲まれて、仕事以外の話をする隙はない。 「きょうも疲れたなあ…」 た...
78613 Views 820
2022.8.8
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土曜の雨の日、泣き虫の幼馴染が訪ねてきた。慰めているうちに欲情してしまった俺
土曜、雨の日、女なし。 そんな時にすることは決まっている。 スーパーでお気に入りのポテチを買い漁り、ゲーム機の周りに並べる。その脇にビールを一本。 ゲームソフトの山からディスクを選びつつ、このわくわくはガキの頃の遠足に近...
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2023.9.24
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帰り道、突然暗がりな路地裏に連れ込まれ初めての野外に感じまくってしまった…
「そろそろ帰ろう」 時刻は夜の9時を過ぎ、オフィスにはもう誰もいない。 何度かわからない残業で感覚がマヒしてきてる。 お腹が空いたから何か食べて帰るか、テイクアウトするか、と考えながらフロアを出るとたまたま彼に会った。 ...
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2024.11.12