告白 官能小説一覧(全259件)
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終電を逃した職場の後輩を家に泊めたら、優しい雰囲気から一変して『男』を意識させられる話
「ごめんねー、こんな時間まで手伝わせちゃって」 もう間もなく日付を跨(また)ぎそうな時間帯。 いくらオフィス街といえど、この時間はさすがに人もまばらだ。 こんな時間まで後輩を付き合わせてしまうなんて、完全に失態…。 私は...
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2022.4.7
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大好きな幼馴染がパンツをずり下ろし、私の名前を呼びながらオナニーしていました
「あら、唯衣ちゃん」 「あっ、こんにちは!」 帰宅途中の私に声をかけてきたのは、隣家に住むおばあちゃん。 「今帰り?」 「うん、今日はバイトもないし大学から真っ直ぐ帰って来ちゃった」 「デートとかないの?」 「へっ?そん...
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2023.2.20
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彼のパーカーを着ていたら、その姿に欲情した彼に押し倒されていっぱい愛されて…
ふっとカーテンから差し込む朝日に照らされて目が覚めた。 ここは、彼の部屋のベッドの上…。 隣には、まだぐっすり眠ってる彼の横顔。 そうだ。昨日は晴斗の家にお泊まりしたんだった。 シャワー浴びたいな。 そう思いながら、まだ...
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2022.9.23
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ルームメイトの幼馴染と一線を超えた日、イっても泣いても抜いてくれなくて…
私と愁は幼馴染。 家が隣同士でなおかつ高校生まで学校が同じだった。 大学はお互い夢の関係で別々だったけど、親同士も仲が良いので顔を会わさない日の方が少なかった。 愁は私よりも先に一人暮らしをしていて、私が就職して実家を出...
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2024.2.18
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責めっ気強めの関西男子とビジホでエッチ…スーツを脱いだ彼は思ったよりエロくて…
今日は年に一度の決算会議ということで、全国の店長が本社に集まる日。 会議が終わればそのまま親睦会があり、たいてい帰りは翌日になる。 今回も東京の本社に赴き、明日には自店舗に戻らないと行けないんだけれど、親睦会で少し飲み過...
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2024.1.7
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10年の片想いが実る夜〜巨根な上に絶倫だなんて聞いてない!〜
今日は大学からの仲良しグループで旅行に来ている。 24歳、社会人になっても仲良くできて嬉しい。 女は私含め5人。男は4人。 誘った人数はもっといたんだけど、やっぱり働き出すと皆の休みが綺麗に合うなんてことは滅多にない。 ...
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2023.10.17
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私の秘密を知ったのは憧れのあの人。そして強引なオナ指示にも逆らえずに乱れまくる
クチュッ、クチュリ…プチュッ 「っ、んっ…ふっ」 薄着で風もあるけど、午前中で陽もあたり、体はあたたかいどころかアツくなっている。 私はベランダでオナニーをしている。 上はブラに薄手のカーディガンを羽織り、下はショーツに...
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2023.3.1
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腐れ縁の男友達に大人の玩具が見つかって、使ってみたいとねだられて…。
――これ使ってるとこ、見たいんだけど。 目の前で、ショッキングピンクの玩具を振りながら意地悪い顔で笑う男友達を前に、私は顔を引き攣らせる。なんでアンタがそれを持ってるのよ!なんて言葉は、羞恥のせいか喉に引っかかって上手く...
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2024.8.28
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好き過ぎる彼に抱かれて超絶幸せな彼女と、彼女をイかせて優越感に浸る彼のラブラブH
「好き…」 素っ裸で、俺の腕の下に組み敷かれている紀穂。その声の切実さに、愛しさと優越感がないまぜになる。 この子、ホント俺のこと好きなんだな…。 紀穂が首筋や肩に指を這わせてきて、くすぐったい。額にかかった髪をかきあげ...
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2024.8.4
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忘れられなかった元彼と再会して、必死に閉じていた蓋が開けられる夜
「はぁ…全くなんで今更ごねるのよ…」 私は小春。 ため息をついてしまったのは、彼氏と別れて早く家から追い出すつもりだったのだが、ごねられて私が家から放り出されてしまったから。 幸い、通帳印鑑や財布携帯は普段持ち歩いていた...
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2023.1.12
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3桁達成間近のヤリチンのセフレがドSに変身!拘束プレイで極限までイかされて…
「哲也、久しぶり!スーツなんか着ちゃってどうしたの?」 「お堅いとこの取材に同行しただけ」 ここのところ忙しかった仕事がやっと一段落したので、学生時代からのセフレである哲也と会う約束をした。 待ち合わせ場所のバーのカウン...
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2023.9.23
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同僚と一つの傘で帰ることになった私。突然始まった愛撫に体が言うことを聞かなくなって…
「うわ、すごい土砂降り」 「ほんとだ、すごい雨」 突如発生した残業に追われて、気づけば時刻は22時過ぎ。 周りの同僚達は全員帰宅してしまい、私ともう1人残された同期の春樹はエントランスに立ち尽くして、呆然と外の景色を眺め...
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2022.7.6
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可愛いと思っていた会社の後輩男子。なのに酔ったら肉食男子になってしまって…!?
「も~…。こんなになるまで飲んじゃ駄目でしょ~…」 ゆっくりと揺れるタクシーの中、私は肩にもたれかかってくる大きな体に、溜息を吐いた。 でもつついても、押し返しても、その大きな体は起きることなくむにゃむにゃと不明瞭な言葉...
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2023.11.3
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後輩のガマンする顔がかわいくて…乗り気になったら実は超巨根で最奥まで貫かれました
「先輩、俺と、付き合ってください!」 海佳はまじまじと達樹の顔を見る。 2人で担当していた見込み顧客から、大口の受注が決まった。かわいい後輩と祝いのサシ飲みで、気持ちよく酔ってきたところでこれだ…。 「本気で言ってんの?...
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2024.5.4
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心折れた夜、やっと気持ちが通じたと思ったらいきなりオモチャ責めのお仕置き
「…こんなにそばにいるのにな〜…」 「でも花純、ちゃんとした告白はしてないんでしょ?さっさと告白しなよもう」 「…にしたって、よくあの執事さんの目を掻い潜って夜遊びになんか出られたね〜」 今は日付を回った深夜。 初めての...
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2023.12.16
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人生初告白に浮かれていたら、イケメンの幼馴染が嫉妬して強引に迫ってきて!?
「健太郎ー!!私、ついに告白されたあ!!」 「何いきなり。つーかノックくらいしろよ」 私は幼馴染である健太郎の部屋を勢いよく開け、先ほど自分に起きた出来事について興奮気味に話した。 彼はソファに座ったまま、少し迷惑そうな...
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2022.1.4