告白 官能小説一覧(全259件)
-
親が決めた結婚前夜、ずっと好きだった執事の彼に初めてを全部捧げます
「お前の結婚相手が決まった」 そう父親から告げられた時、アリスに許されたのは「はい」という返事だけだった。 いつかこの日が来ることは分かっていた。 それでも、まだ猶予はあると思っていたのだ。 明日は、その婚約者の元へ出発...
41500 Views 600
2026.6.26
-
職場の後輩にキスされているところを大好きな上司に見られてしまって…!?
「んっ…ちょっと…やめてよっ!」 職場の後輩にいきなりキスをされた私は、どうにかして離れようと身をよじる。 「え、本当に嫌なんすか?」 「んっ…ふ…っ」 少し強引に、力のこもった指で私の顎を上に持ち上げキスをされる。 「...
68852 Views 580
2022.3.17
-
舐めるの好きだけど大丈夫?ずっと好きだった彼に、ひたすら舐められました
「私と、付き合ってくれませんか?」 私は、ずっと好きだった同期の健太郎に、勇気を出して告白していた。 飲み会の後、酔ったふりをして健太郎を私の家に誘い込み、そして今に至る。 「俺も智恵のこと好きだから、嬉しいよ」 「本当...
40587 Views 580
2025.10.25
-
ほんのおふざけのつもりが、幼馴染とのじゃれ合いは危険な香りを含み始め…。
「見てコレ、めちゃくちゃ可愛い~」 千春はアルバムに整理された写真の1枚を指さす。 それにはあどけない男の子が写っていた。 4~5歳くらいだろうか。 ばっちりカメラ目線で満面の笑顔を浮かべている。 「おうおう、可愛いだろ...
16914 Views 570
2021.7.3
-
イケメン宅配員のお兄さんにエッチな性癖がバレちゃった!初めての拘束プレイに体が疼いて…
手首と膝が床に張り付けられている。 私はブラとパンティだけの格好で、四つん這いにさせられていた。 部屋には私一人。 部屋の隅に立てられている古いランプが、頼りなく暗闇を照らしている。 私を拘束した男は「ちょっと待ってろ」...
132368 Views 570
2025.8.23
-
間違って隣に届いてしまった宅配物…隣人の私を見る目は卑猥なものへと変化した
「おはようございます」 「あっ、志保さん、おはようございます」 空気が少し冷たい朝、爽やかな笑顔で挨拶をしてくれるのは隣人の樹さんだ。 彼の笑顔は、出勤前の憂鬱な私の気持ちをいつも和らげてくれる。 「今から出勤ですか?」...
64376 Views 570
2025.10.14
-
バイト先の憧れの先輩には彼女がいる。でもある日、先輩の彼女が怒鳴り込んできて…!?
居酒屋でバイトを始めて半年。 最近ようやく慣れてきた。 大変だし辛いこともあるけれど、ここでの仕事はけっこう自分に合っていると思う。 何より私の支えになっているのは、彰人先輩の存在だった。 彰人先輩は私の三つ上。 今年二...
26671 Views 560
2022.5.19
-
人生最大の失恋をした私。好きな人を忘れられない私に、彼は告白をしてくれて…
学生時代に出会って、一目惚れ。 ずっと好きだった。 でも、結局あの人は他の女性と結婚してしまった。 私は気持ちを伝えることすらできないまま、彼の結婚式をお祝いした。 心にぽっかりと穴が空いたようだった。 せめて好きだと伝...
16155 Views 560
2022.6.5
-
十年前に離ればなれになった幼馴染みと、偶然の再会を果たした私は…
「優一、遠くに行っちゃうって、本当…?」 家が隣同士で、幼稚園の頃からずっと一緒だった私と優一。 中学、高校も同じで、私たちは幼馴染みであり親友みたいな間柄だった。 でもそんなある日、優一の両親が離婚。 優一は母方の地元...
26356 Views 560
2023.4.15
-
初恋の幼馴染とまさかの再会をした私。数年ぶりの彼の部屋で、今度はオトナの時間を過ごす
少しお昼寝をして、目が覚めたときには、窓の外はぼんやりと暗くなっていた。 小腹が空いていたから、コンビニで適当に何か買おうと思い立って、外に出る。 今の季節は春。とはいえ、夏はもうすぐそこまで来ていて、蒸し暑い日々が続く...
56481 Views 560
2025.4.19
-
ぬるぬるにされて…彼は雄叫びをあげながら、大量のそれをぶっかけてきたのです
それは、ホワイトデーの数日前の出来事だった。加奈が会社のフロアーでエレベーターが来るのを待っていたら、後ろから声をかけてきた人がいた。 「加奈さん、こんにちは。先月頂いたチョコレート、とても美味しかったです。ホワイトデー...
35631 Views 550
2022.9.13
-
人気のイケメン上司は実はS!仕事ができない新人に甘い恥辱のお仕置きフィードバック!
「はあ…。今日も疲れた」 愛海はヘッドセットを外してため息をついた。 愛海はここ某インターネット回線を扱うコールセンターで、派遣社員として働き出して三ヶ月になる。 定時の19時になってもう上がろうと、パソコンを切ろうとし...
71218 Views 550
2024.9.30
-
セフレの関係だと思っていたら、どうやら違ったみたいで…?
好きな人とうっかりセフレになってしまい、ズルズルと関係を終わらせられずにいる。 今夜も彼の部屋で、爛れた夜を過ごしていた。 「~っ、ァあ…ッひ!!」 ゆっくり腰を揺らして焦らされ続けていたら、急に深くを突かれて声が上がる...
25488 Views 550
2025.4.18
-
夏だからアイスを食べていたら溶けちゃって幼馴染に舐められちゃった
夏が来た。夏と言ったら様々あるが、一番はアイスが美味しいのがいい。 「今日もアイス食ってんのかよ。毎日飽きないな」 幼馴染の芳樹が私に突っかかってくる。芳樹は同い年で生まれたときから一緒だ。 「アイスは夏だけじゃなくて...
42763 Views 540
2023.10.3
-
バツ1の私がお医者様の幼馴染と、閉院後のクリニックでこっそりHしちゃってます!
『診察時間終了』の札をかけ、出入り口の内側にあるカーテンを閉める。 今日の仕事も無事に終えた。 今日は娘は元夫のところにお泊り予定で、久しぶりに一人でゆっくりできる夜だ。 そしてそのことは『彼』も知っている。 「お疲れ様...
65427 Views 540
2025.8.1
-
残業してたら憧れの上司と2人きり。がんばる私を見ていてくれてありがとう
静まり返ったオフィスには、パソコンのキーボードを叩く音だけが響いていた。 時刻は21時過ぎ。いつもなら誰より先に帰る庶務の私も、気づけば一人きり――…じゃなかった。 「…進んでる?」 声がした。隣のデスクの上司、祐介先輩...
47607 Views 530
2026.3.17