上司 官能小説一覧(全164件)
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歓迎会で、上司のセクハラからお酒に弱い私を救ってくれたひと
もくもくと立ち込めるタバコの煙。 ガチャガチャとグラスのぶつかる音。 下品な笑い声。 入社早々、歓迎会を開いてもらったものの、呑み会の雰囲気はどうも苦手だ。 そのせいで学生のころだって、ゼミの飲み会にさえ、ほとんど顔を出...
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2015.3.7
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職場の後輩にキスされているところを大好きな上司に見られてしまって…!?
「んっ…ちょっと…やめてよっ!」 職場の後輩にいきなりキスをされた私は、どうにかして離れようと身をよじる。 「え、本当に嫌なんすか?」 「んっ…ふ…っ」 少し強引に、力のこもった指で私の顎を上に持ち上げキスをされる。 「...
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2022.3.17
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裏垢が上司にバレてしまい、脅されて縛り付けられた私は犯されてしまう
「栗塚。これ、なんだかわかるな?」 そう言って上司である堂本が見せたのは、栗塚が自分の際どい写真を載せている所謂、裏垢だった。 「ど、どうして、それを…」 一応、知り合いに見られても大丈夫なように顔や個人が特定されるよう...
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2024.2.24
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「おまけに家に連れ込むだなんて、ねえ?」誤解が招いた送り狼
「はぁ、綺麗な星」 視界一面に映るのは、真っ暗な空とちかちかと光る星々だった。 見上げていた視線を戻すと隣にいた彼と目が合って、少し恥ずかしくなる。 卯月さんはへにゃりと眉を下げながら、謝罪の言葉を口にした。 「すみませ...
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2016.3.30
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上司兼恋人と久しぶりの逢瀬を楽しんでいたら人がやってきたけれど、止まらなくて
「あっ……雅人……」 「裕美……」 オフィスの一室で、私は上司兼恋人の雅人とこっそり会っていた。 約束を取り付けた時には、本当に会うだけでそれ以上のことをするつもりはなかったように思う。 けれど、実際に会ってみればそれだ...
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2021.9.5
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上司とこっそり仕事を抜け出して…トイレでお口を使われて、感じてしまうわたし
「佐伯さん、誰もいないよ。入ってきて」 周囲を何度も見渡し、確認して。 主任であるその人、時田さんの後を追い、男性用トイレに入りました。 もちろん、こんなところに入るなんて、初めての経験です。 心臓がドキドキして飛び出し...
65949 Views 540
2022.7.20
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バツ1の私がお医者様の幼馴染と、閉院後のクリニックでこっそりHしちゃってます!
『診察時間終了』の札をかけ、出入り口の内側にあるカーテンを閉める。 今日の仕事も無事に終えた。 今日は娘は元夫のところにお泊り予定で、久しぶりに一人でゆっくりできる夜だ。 そしてそのことは『彼』も知っている。 「お疲れ様...
65427 Views 540
2025.8.1
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爽やか上司はSっ気のあるオスだった。目隠しをされ、初めての絶頂体験に狂う私
紗奈は、子供向けの玩具メーカーの下請け企業に、新卒で就職した。社会人になることへの期待と不安はあったけれど、憧れていた一人暮らしを始めることもあり、わくわくする気持ちの方が強かった。 会社から二駅のワンルームのアパート...
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2025.12.28
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「ちょっと悪いことしない?」残業後のオフィスで幸せいっぱいの対面座位えっち
毎年今ごろは、連日ほとんどの社員が残業をしている。 私達の企画部も例外ではなく、この日もみんな遅くまで残っていた。 私はようやくまとめ終えた資料を、他部署に提出してきたところだ。 さて、これで今日は帰れるぞ。 私が席を離...
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2015.10.9
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上司の巧みな指づかいに感じすぎて快感が止まらなくて泣きだしちゃう
上司の巧みな指づかいに感じすぎて快感が止まらなくて泣きだしちゃう 大崎課長、今日もきれいな指。 あんな指で体をさわられたら気持ちいいだろうな。 この間別れたばかりの彼氏はちっとも上手くないのに、いいだろ、いいだろと言わせ...
17686 Views 530
2021.4.3
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上司であり恋人でもある彼と会社の中でアナルをいじられながらセックスしました
衣久子は人気のない廊下を歩いていた。 周辺の部屋は倉庫として使われているため、あまり人が来ないのだ。 その廊下の奥にある一室の前で足を止めた。ドアには『資料室』とプレートがかかっている。衣久子がノックすると、「どうぞ」と...
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2022.12.15
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残業してたら憧れの上司と2人きり。がんばる私を見ていてくれてありがとう
静まり返ったオフィスには、パソコンのキーボードを叩く音だけが響いていた。 時刻は21時過ぎ。いつもなら誰より先に帰る庶務の私も、気づけば一人きり――…じゃなかった。 「…進んでる?」 声がした。隣のデスクの上司、祐介先輩...
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2026.3.17
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夫の上司に抱かれ狂ったように喘いでいる私を、知らない間に夫が見ていた禁断の夜
利沙子は結婚を機に今の団地へ越してきた。団地といっても、夫の会社の社宅だ。最初は乗り気ではなかったが、福利厚生の一環として条件は素晴らしかったので、マイホームを購入するまで利用することにしたのだ。 早いもので一年が過ぎ...
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2026.4.29
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男性用マッサージ店、それが私の職場。店長、それが…私の想い人。
男性用マッサージ店に勤めてもう3年。 段々と固定客もついてきたし指名も増えた。 でも職業柄誤解されやすく彼氏はいない…。 人の体を癒す仕事をしているのに自分は全く癒されない、そんな毎日だった。 「おはようございます」 そ...
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2016.12.27
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揺れる移動販売車はクレープ屋さん。白い生クリームをたっぷり添えて
大学生の美月はスイーツ好きがこうじて、とうとう憧れのクレープ屋さんでアルバイトを始めることにした。 ただし、美月の見つけたクレープ屋さんは、普通とはちょっと違っていた。 街角にある店ではなく動くお店。移動販売車のクレープ...
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2019.2.27
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彼氏に振られて転職した先は、セクシーなミニスカ女性ばかりで…
「俺、再婚するから」 「はい? 」 残業タイムの無人の会議室。パンティを履いて服を直していると、つい5分前まで私をズンズン後ろから突きまくっていた上司が、唐突にそんなことを口にした。 「だから、別れる」 3年、3年も...
93491 Views 520
2024.6.10