ドS 官能小説一覧(全171件)
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夫とのコミュニケーション不足を満たすために…スリルを求めて見知らぬ人と
私は最近、夫とのコミュニケーション不足に悩んでいた。 普段の会話もそうであるが、特にセックスについては、だ。 私は自分でもそれなりに異性への欲は強いと自覚している。 夫とのそういったコミュニケーションは毎日で...
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2023.10.10
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イケメン上司が好きすぎて、泥酔して上司にお持ち帰り♡彼はあま~く愛してくれて…
「…じゃあ、私が持ち帰られたいって言ったら、一緒にきてくれるんですか?」 彩加は唐突に、上司である真也にいじわるな質問をした。 今の状況は会社の飲み会。真也のことが好きすぎる彩加は、飲み会の席でもしっかり隣をキープしてい...
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2023.11.14
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首輪をつけられ責められる!教授におもちゃで焦らされて、我慢できなくなっちゃうよ
「きょ…教授…。私、もう…っ」 教授は、くすくすと私を見て笑う。 「もう限界ですか?ダメですよ、レポートを書き終わるまでって言ったじゃないですか」 「そ、そんなぁ…」 奈央のパンツの中には、ローターが入っている。 教授に...
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2021.7.1
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私と夫は普通じゃない。帰宅すれば始まる淫らな時間。でも私はそれを望んでいる…
「んっ、んんっ、んっ…」 タオルで口を塞がれているせいで、うまく声が出ない。 目隠しされているから何も見えないし、手首は縄で強く縛られている。 脚は開かされて、足首を椅子の脚に括り付けられているから、自由に動くこともでき...
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2021.4.4
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ドSな彼に指示にされた私は、卑猥なあれを中に入れたまま夜の公園へ…
彼氏からの、真夜中の突然のメッセージ。 「今すぐ、あれを入れたまま公園に来て」 彼の命令に逆らうことはできない。 私は、彼の指示に従うことでしか興奮できない、変態だから。 誰もいない、静まりかえった深夜の街を歩く。 さっ...
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2024.3.26
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結婚式の二次会で偶然会った大好きな上司に酔ったい勢いで告白したら―!?
「中野、急だけど明日、休日出勤頼めないかな?」 耳に心地よいテノールの声が、帰り支度を整えた私を呼びとめる。 くるりと振り向けば、第一営業部 第一営業課の早瀬課長が、甘いマスクでこちらを真っ直ぐに見つめていた。 課長にな...
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2015.7.22
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なかなか発展しない関係に痺れを切らした私は相手を押し倒した…はずだった!?
「ねぇ、いい加減好きか嫌いかはっきりしてよ!」 私は優斗の上に跨り、涙を流す。 衣類は脱いでおり、勝負下着ともとれる青色のレースの下着が、夜の窓の外からの光に照らされてキラキラと光っていた。 私の身体の下にはおろおろと戸...
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2025.4.4
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旦那に淫らな性癖がバレてしまい、興奮した旦那は私をめちゃくちゃに責め続けて…?!
もう、1年以上旦那とセックスレスなあきは、夜な夜なAVを見て1人エッチに明け暮れていました。 旦那の裕也に求めても、断わられてしまってからは、誘うことをためらってしまい、なおかつ不倫する勇気のないあきは、ついにアダルトグ...
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2021.9.16
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新人声優の私は、憧れの音響監督に招かれた家で特別指導を受けることに…!?
駆け出しの声優をしている私は、今回の役に苦戦していた。というのも、深夜アニメで濡れ場のあるシーンだったからだ。 すると、前から憧れていた音響監督が相談に乗ると家に招いてくれたのだ。 「どうも君は肩に力が入りすぎている。少...
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2022.7.19
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「寝てるなら何をしてもいいんだよな」クールで真面目な彼のおしおき
月明かりに照らさた横顔。 真剣な眼差しの先には愛する恋人…… ではなく何やら分厚い本。 横文字で書かれているのはわかるが何が書かれているか、どこが面白いのかは全くわからない。 真面目でクールな人。 せっかくの夜でも本を読...
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2015.7.5
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深夜の給湯室で若社長に襲われて…。絶倫だなんて聞いてないよっ!
「ん~、疲れたなあ」 思いっきり伸びをする。 1人残業中の私は、給湯室にお湯を沸かしに来ていた。 ガラッ 突然扉が開いて顔を覗かせたのは…、拓海くん?! 「あれ?まだ残ってたの」 「拓海くっ…、じゃなくて若社長!お疲れ様...
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2021.7.14
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S彼に「おまえは俺の女。おまえに憧れる男たちの前でセックスする」と言われて…!
彼氏のマコトはドSだ。 交際はマコトからの強引な告白で「俺だけの女になれ」と言われて始まった。 マコトはすごくモテるし、真希もマコトをかっこいいと思っていたから、付き合うことはイヤじゃなかったし、喜びもあった。 でも真希...
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2021.5.4
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「お注射しておきましょうか」ドSな年上彼氏とお医者さんごっこ
「瑠璃さん今日はどうされましたか?」 部屋に入るやいなや、私が大学で使っている実験用の白衣を纏った彼が問いかけてくる。 「え、環さんどうしたの?」 彼氏の環さんは私より5つ歳上の27歳。 優しくて格好良くて背が高くて仕事...
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2016.3.4
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頼りないはずの同僚が豹変する瞬間。普段の姿からは考えられないセックスに…
「麻衣に言いたいことがあるんだ」 駅までの帰宅途中、同僚の薫は突然そう言って私を呼び止めた。 「何?急がないと終電行っちゃうよ?」 「俺、麻衣のことが好きなんだ。よければ付き合ってほしい」 「え?」 いつもとは違う、薫の...
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2026.4.2
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私を見ててくれたバイト先の店長。彼はベッドの上でちょっとSで…
「はあ…」 あいは深いため息をついた。 掛け持ちのバイトも今日であわせて7連勤目。 周りにはよく働きすぎだと言われるが、働かなければフリーターの生活はきつきつだった。 疲れが貯まりバイト先の休憩室でうとうとしていると、店...
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2015.3.5
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「過去の恋愛、ぜんぶ僕が忘れさせてあげます」とドSなのに敬語の年下彼氏が…!
(あぁ、疲れたわ……) 美香は帰り支度を済ませ、そそくさと会社を出た。 駅に向かう道に、大きな花束をもった男が立っていた。 「美香さん」 「えっ、タカくん?」 美香に大きな花束をたむけているのは彼氏のタカだった。 「ちょ...
40664 Views 1280
2021.5.7