ドS 官能小説一覧(全171件)
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「たまには違うことしよっか」ドSな彼がローターを掴んで―
「603…あ、ここだ」 ほら、入って 蓮に促されて部屋の中に入る。 「へや…きれい」 「な?普通のホテルとほとんど変わらないだろ?」 出掛け先から帰る際、渋滞に巻き込まれてしまい、お互い疲れていることもあって宿泊すること...
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2016.1.24
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普段は優しい彼に激しいエッチがしたいと頼んだらたくさん気持ちよくなっちゃいました♡
「ゃあっ!やだぁっ、もっ、無理ぃっ…」 静かな部屋に私の嬌声と身体が激しくぶつかり合う音が鳴り響く。 「逃げないでよ、愛衣。激しく抱いてほしいって言ったのは愛衣だろ?」 いたずらっぽい笑みを浮かべながら激しく腰を打ち付け...
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2024.12.14
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嫌いだったはずの同僚に強引に責められ、本当の自分の気持ちを思い知らされる私…
「ねぇ美紀さん、たまには飲みに行こうよ」 和彦はPCに向かって残業に励む私の背後から声をかけてきた。 「結構です。まだ仕事も残ってますので」 私はやや冷たい口調で誘いを断る。 今月に入ってからだけでも3回以上は断っただろ...
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2024.2.17
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言葉なんていらない。お互いを煽るのは…資料室の秘め事
目の前にいるこの人。 メガネの奥の瞳、白衣の下の身体・・・ すごく興味が湧いたのはいつだったかな。 「白石先生」 その時から私はこの人に興味を持ってもらいたくて必死。 恋じゃない。ただこの人とセックスしてみたいだけ。 ど...
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2015.6.8
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告白を瞬時に断ったら勝負を持ちかけられて隠れドSだった幼馴染に鳴かされる
「途中で嫌とか言わないでね、俺、やめないから」 「どっちが、怖じ気づくのはあんたの」 ほうでしょ、と続ける前に、口を塞がれた。 すぐに舌が唇をこじ開けて、ぬるりと入ってくる。 遠慮がなくて強引な、これから抱くよ、って宣言...
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2015.11.29
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一年越しの告白でドSな機長に全てを支配されるリベンジバレンタイン
憧れのCAになって二年。 私は何度かフライトで一緒になったことのある、甘いマスクにうっとりするほどの低い声を持つキャプテンに恋をした。 真面目で紳士、誰からも信頼される素敵な人。 若くして機長に昇格するほどの彼。 当然の...
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2016.2.14
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つまらない授業をサボってただけなのになんでこんなことに…
平日の午後、私はいつものようにつまらない授業をサボって街中をぶらついていた。 ……のに、よりによってまたアイツに見つかるなんて…… 「はぁ…はぁっ…」 「待て!今日こそ捕まえてやる!」 「来ないでって言ってるでしょ!」 ...
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2017.3.20
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借金の返済のためにメイドになった私は、毎晩ご主人様にお仕置きされています
不況のあおりを受けて親の会社が倒産し、我が家は借金を背負うことになってしまう。 私は大学進学を諦めて就職することになった。 けれどこのご時世、なかなかいい就職先が決まらず焦りに焦っていた私は、たまたま見つけた住み込みで働...
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2020.8.8
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初めてのラブホは赤いX字かせ…わたしの彼はSMチックなインテリ助教
わたしは朱里。現在、大学2年生。8歳年上のステキな彼氏と交際中。彼の名は西山センセイ。同じ大学の英文科で助教をしている。 出逢いのキッカケは少女漫画にありがちなシチュエーションで、図書館で偶然、同じ本に手を伸ばしたこと。...
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2019.2.2
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隣の世話焼きサラリーマンを煽ったら思わぬドSさに泣かされる
街灯が照らす住宅街をゆっくり歩く。 仕事の繁忙期、毎日始発で仕事場へ向かい、クタクタになって終電で帰ってくる。 次の休みはいつなんだろう、早くこの窮屈なスーツを脱いでお風呂に入って横になりたい、久しぶりにコンビニじゃなく...
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2016.5.17
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「そんな簡単にイカせてあげない」ドSな彼の焦らしプレイ
身につけたばかりのバスローブを剥ぎ取られ押し倒される。 彼、宏人は私の両頬に手を添えて、じっと見つめてくる。 「雅、ちゃんと俺の目見て」 注がれる視線の恥ずかしさに耐えられず目をそらすと、頬に添える手に力が入り、無理矢理...
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2015.12.18
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イかせる気のない愛撫で翻弄される意地悪でドSな新婚エッチ
「っっん、っや!」 え、私の声?って思うくらい自分の声にまでゾクゾクした。 礼くんが控えめな私の胸をすくい上げて、そこに出来た谷間にキスをおとす。 そこだけじゃ飽き足らず、私の首にも、肩にも、背中にも、たくさんキスをする...
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2016.3.16
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後輩くんは草食系ではなく肉食系?!「僕のこと煽った先輩が悪いんですからね」
「ねえ、塚本ってシたことあるの?」 「はい?」 今日は、会社のみんなで宅飲みの予定だった。 しかしキャンセルが相次いで、後輩の塚本と2人で飲むことに。 場を盛り上げようと飲みすぎた私は、つい変なことを聞いてしまっていた。...
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2021.11.27
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嫌いだったはずの同僚に強引に責められ、本当の自分の気持ちを思い知らされる私…
「ねぇ美紀さん、たまには飲みに行こうよ」 和彦はPCに向かって残業に励む私の背後から声をかけてきた。 「結構です。まだ仕事も残ってますので」 私はやや冷たい口調で誘いを断る。 今月に入ってからだけでも3回以上は断っただろ...
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2024.3.4
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え!?そこは違うよ!ヘンタイ彼氏に調教されて私の穴はどこもかしこも彼氏のもの
私の彼はヘンタイだ。いわゆるS。サディスト。縛る、やぶる、首輪をつける、エッチなことを命令する。そういうことで興奮するらしい。 縛るのが大好きでデートの時も私の家まで来て赤いひもで亀甲縛りとかいうエッチな縛り方をしてその...
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2019.3.23
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「お嬢様の願いなら、何でも叶えます」2人だけの合言葉で豹変する送迎係の献身
漆黒のアウディがコンビニの駐車場に入ってくる。 わたしを迎えに来た車。 大学生にもなって送迎されるのは嫌だけど、それが進学の条件だったから仕方ない。 一度、誘拐されかけた娘に対して両親が過保護になるのも頷ける。 わたしは...
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2015.9.6