ドS 官能小説一覧(全171件)
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ピンチの時に私を助けてくれた幼馴染。無防備すぎる私に気持ちいいお仕置きが…。
ぐわんぐわんと気持ちの悪い感覚に、ハヅキはきつく目を閉じた。 サークルの飲み会で、ノリのいい先輩の隣に座ってしまったがために、酒をすすめられるがままに飲み続けてしまったらこのザマだ。 「ハヅキちゃん、大丈夫?」 「はい…...
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2021.9.11
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気が狂いそうな程焦らされ、冷ややかな目で見下ろされる拷問のようなセックスの真意は―
「…っは」 爪先が無意識にシーツを引っかいた。 腿のあたりから、もどかしさが背中の方へ上がってきて、身体が揺れる。 「巧くん…」 返事はなく、顔もここからじゃ見えない。 ただ突き立てられた二本の指だけが、ゆっくり、気が狂...
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2015.10.28
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幼馴染に好意を見抜かれ、意地悪な愛撫を受ける内に離れられなくなって…
整った顔立ち、そして誰にでも分け隔てなく接する大介は昔から人気者だった。 幼馴染である私達は小学校から一緒で、大学も同じ。 案の定、男女問わず皆から好かれる大介を見て、羨ましいなぁと感じることも多かった。 私はどちらかと...
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2024.1.26
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ドSな上司にガラス張りの研修室で快楽に囚われる背徳の研修時間
プルルル。。 「はい、〇〇スクール総合受付でございます」 「お問い合わせありがとうございます、こちらのプランですと。。。」 午後14時。 女性達の声が響くオフィス。 加奈は26歳。 この資格スクールのコールセンターで働き...
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2016.6.30
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クールな係長がうぶで可愛いなと思っていたら実はドSいじわるだった
「今日少し残れる?」 「ええ。大丈夫です」 柊係長から話しかけてくるなんて珍しい。 最近はめっきり柊係長と話す機会が減ってしまった。 入社したばかりの頃、分からなくて戸惑っている私に教えてくれたのは柊係長だった。 つまず...
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2025.3.20
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脈なしだと思っていた男友達から離れようとしたら、甘く狂いはじめて逃げられない
私には、大好きな人がいる。幼い頃からずっと隣にいた人。名前を呼ぶたびに、胸の奥がじんわりとあたたかくなる、そんな存在だ。 けど、その距離はずっと曖昧で、近いようで決して届かない場所にある。 ――だから私は、今日で終わりに...
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2026.5.21
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裏垢が上司にバレてしまい、脅されて縛り付けられた私は犯されてしまう
「栗塚。これ、なんだかわかるな?」 そう言って上司である堂本が見せたのは、栗塚が自分の際どい写真を載せている所謂、裏垢だった。 「ど、どうして、それを…」 一応、知り合いに見られても大丈夫なように顔や個人が特定されるよう...
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2024.2.24
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タレントとして成功するため、嫌々社長の性奴隷となっていたはずなのに…
「お疲れ様です。今収録終わりました」 私は楽屋の扉を開けると、事務所の社長である大輔に仕事が終わったことを報告した。 「ん。今日もよく頑張ったな茜。お疲れ様」 それを聞いて、大輔はにっこりと笑って労いの言葉をかける。 そ...
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2024.3.16
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ジムでインストラクターに筋肉フェチがバレて、夜の激しいトレーニングが開始される…。
私は大手商社に勤める23歳のOL。 仕事帰りにスポーツジムに通い、自身を鍛える意識高い女。 …というのはウソで、本当はただの筋肉フェチ。 男性のあのゴツゴツした筋肉が堪らなく好きなのだ。 今日も癒しを求めてジムに向かう。...
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2024.1.4
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ドSスイッチが入った夫の前で「オナニーをしろ」と命令をされて…
「おかえりなさい、拓斗さん」 結婚をして専業主婦になった私は、玄関で夫を出迎えた。 「ただいま、あやの」 「今日も疲れたよね。お風呂、沸かしてあるから先に入っちゃっていいよ」 毎日忙しそうにしている年上の夫とは、正直...
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2019.1.3
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イケメン上司からのお仕置きで不覚にも感じてしまい、その反応からMであることがバレてしまって…
イケメンであり、仕事も出来る淳一は会社では憧れの的だった。 由香はそんな彼と同じ部署で、直属の部下として働いている。 一緒に働き出してからもうすぐ一年になるが、決して由香と淳一の関係は良好とは言えなかった。 理由は簡単。...
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2023.12.30
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模試の回答ミスを指摘されて…放課後の屋上でドSな数学教師からのお仕置き
「おーい、花っ!」 自分以外誰もいないはずの屋上に、若い男の声が響きわたる。 「先生ぇ!?」 声の聞こえた方を見れば、屋上出入り口の扉前にニッコリと笑う啓介先生がいる。 花は慌てて啓介の元へと駆け寄ると、人差し指を口にあ...
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2015.9.19
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痴漢に焦らされまくって、自分から求めちゃう!そのままホテルで最後まで…
ガタン、ゴトン 電車に乗ると、私はいつもの場所へ立つ。 アノ人を待つために…。 次の駅に着くと、どさっと人が乗ってくる。 そして、私の真後ろに誰かが立つ。 そっと後ろに視線を向けると、いつもの鞄が見えた。 (来た…。痴漢...
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2021.8.7
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「嫌いって言った罰だよ…」昼夜で逆転する私たち夫婦のちょっと過激な関係
「もう…いい加減にしてよ」 「波瑠ちゃん…」 「誠也のそういうとこ嫌い」 「ごめんね…」 電話口から聞こえる彼の声。 いつもの痴話喧嘩。 と言うよりも、ただ私のイライラが爆発してるだけ。 「波瑠と誠也くんはいつもそんなん...
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2016.6.19
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ドS上司に誰もいないオフィスでクリ攻めに合い絶頂を迎えてしまう派遣社員。
派遣で働く真理は入社1年目の新人社員だ。 一緒に働いている竹内課長は厳しいが、かなり仕事ができる上司で、真理は密かに恋心を抱いていた。 背が高くフットサルをしているせいなのか筋肉質で、社内で憧れている女性社員も多い。 「...
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2021.9.10
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下着屋の店員はまさかの幼馴染?エッチな下着を着けられてお仕置きされちゃうなんて
「すみませ~ん。胸のサイズを測ってもらいたいんですけど…」 知り合いのおばさんの下着店に入った私を出迎えたのは、その息子の俊一だった。 「はーい…、って小春?…久しぶり」 幼馴染で、ずっと片思いしていた相手と思いがけず再...
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2021.6.16