私を見ててくれたバイト先の店長。彼はベッドの上でちょっとSで…

「大丈夫?具合でも悪い?」オーバーワーク気味の私を心配して、みんなからイケメンだと言われている店長がごはんに連れていってくれた。お酒を飲んでいい気持ちな時に、「もう我慢できない。お前、心配させたり、可愛い顔したり…マジで反則だから」と言われてしまって…「痛くないか」「お前も俺が欲しいんだろ?」胸キュンなセリフいっぱいな、素敵小説です♪

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