スリル 官能小説一覧(全308件)
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緊縛されたまま仕事をこなすも動く度に陰核が刺激されて…至福の命令
電話で話す声やコピー機の動く音が、どこか遠くに聞こえる。 毎日、くり返している仕事は体が憶えているから、なんとかこなせているけれど、集中力は低い。 「千星さん、顔色あんまり良くないけど、大丈夫ですか?」 「うん…平気…」...
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2016.5.2
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シェアハウスで起こる男女の秘密の宴。卑猥な空間に私の体が欲情して止まらない
桃花が就職を決めた理由は、会社の寮があることだった。大学の奨学金返済もあり、何かとお金が必要だったので家賃にお金をかけたくなかったからだ。 ところが、入社してすぐにその会社がブラック企業だとわかった。パワハラ、セクハラ...
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2025.3.19
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2人っきりのエレベーターに閉じ込められて…逃げ場のない密室でせまられる
日常でちょっと緊張する瞬間、エレベーターの中。 「おつかれー」 「お疲れ様でーす」 同じオフィスの一真は今日もかっこいい。 エレベーターで2人っきり。ちょっとドキドキしちゃうんだよね。 オフィスのある階から地下の駐車場ま...
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2025.6.2
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ソロキャンプを楽しんでいたら、近くのイケメンと意気投合♡お酒に酔った私達はテントの中で…♡
「…楓ちゃん」 彼の大きく分厚い手のひらが私の頬を滑り、熱っぽい瞳に欲に濡れた女の表情をした私の顔が映っている。 自分とは思えない程、発情しきった表情の自分が恥ずかしくて、思わず視線を逸らしてしまう。 だけど、そんな私の...
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2023.5.25
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不倫中の彼氏と埠頭で人知れずトロあまカーセックス、羞恥心に乱れ腰が止まらない
「…っ…んん…はぁ…はぁ」 「もう我慢できない?」 息も絶え絶えな私に大輔は訊ねた。私の胸にはローターが取り付けられていて、乳首を機械的に刺激していた。 時は数日前に遡る ――。 ***** 「カーセックスって興味ある?...
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2022.7.9
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入院中の彼氏の病室で、こっそり隠れてお布団の中で密着いちゃらぶえっち…♡
コン、コン… 「はい」 病院の真っ白な個室のドアを、軽くノックすると向こう側から聞き慣れた彼の声。 その声を確認してから入室すると、今風のナチュラル家具が配置された病室の真ん中、ベッドの上で新が片腕を上げて出迎えてくれる...
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2022.11.15
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個室露天風呂付きの旅館に彼氏とお泊りすることになり、露天風呂の中で彼とイチャイチャするお話
「うわー、素敵な部屋だね!!」 そう言って、通された旅館の室内をぐるりと見渡せば隣の彼も同じように頷いた。 たまには休日に遠出しようという話から、温泉街へ旅行することになった。少し奮発して露天風呂付きの個室を取ったのだ。...
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2023.7.16
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お兄ちゃん、いっぱいシよ?~親の再婚でできた義兄は幼馴染のお兄ちゃんでした~
「お兄ちゃん」 「は!? え!? お、ま…なんで…!?」 「お兄ちゃん…一樹くんのことが、大好きなの。一樹くん、わたしと…エッチして…?」 ***** 数ヶ月前、わたしの大好きな近所に住む4つ年上の幼馴染のお兄ちゃんが、...
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2023.7.30
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素直になれない私だけど、彼氏に目隠しされただけで気持ちよくなってしまう…♡
「じゃ、目隠ししてみようか」 彼氏の軽い口調の提案に、私は驚いた。目隠しってそんなに軽く行うこと? と思ったけど、それ以外に方法は思いつかなかったから、こくりと頷くしかなかった。 「大丈夫、大丈夫。怖くなったら、やめた...
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2024.7.21
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年下同期と地下倉庫に閉じ込められて…。お互いの体温を求めて激しく抱き合う
遠夜くんの手が私の頬に触れる。 その手がこんなにも大きくて温かいなんて知らなかった。 私はされるがままになって、目を閉じる。 カビの匂いが充満する地下室に、二人の息遣いだけが響く。 「あっ…」 私の溶けるような甘ったるい...
82818 Views 830
2025.7.20
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彼氏からの要望で下着を着けずに買い物へ…初めてのスリルにとめどなく溢れる愛液
「大雅は何か欲しい物とかある?」 「うーん、何かあるかなぁ…」 遊びに来ていた彼氏の大雅の部屋で、私は今度の大雅の誕生日に何か欲しい物はないかを聞いた。 考えている大雅の横で、私も一緒になって何がいいかを考える。 去年の...
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2025.7.31
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夏真っ盛り♡みんなが海水浴を楽しんでいる間、私たちは海の家のバックで…♡
「はあ~っ、やっと来たよ、夏が!」 ありすは、友達と二人で、今日を待ち望んでいた。 「今年こそ、男捕まえるんだから!ありす、あんたのはあたしが全力サポートするから、あたしのもよろしく!」 「もちのろん!!2人してイケメン...
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2023.8.24
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上司にいびられて今日も残業。会社で人気の先輩に助けてもらったけど、それには別の理由があって…
「明日香くん!またこの表示の仕方が間違ってるよ!」 「ああんっ、ごめんなさいい…」 明日香は、今日も上司に厳しく注意されながら仕事をしていた。 「全く…、いつになったらわかるんだね?君にはほとほと呆れているよ…」 「すみ...
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2023.12.6
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秘書の体に仕込まれたローターが、誰にも知られず甘く震え続ける社外任務
社長室の空気は、いつもより静かだった。 倉科社長の腕に抱きしめられたまま、私は彼の胸に耳を寄せていた。 鼓動が、ゆっくりと、でも確かに響いている。 その音が、私の呼吸を浅くする。 「…まず最初の仕事だよ」 低く落ちた声が...
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2026.1.16
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月夜に透ける肌は、激しい愛撫から潮を吹き、徐々に美しく照らされる
「うわ~めっちゃ良いところ!」 「結構広いね。おぉ、空が綺麗に見える!」 奏斗が部屋のカーテンを開けると、青い空が広がり、部屋の中に日差しが差し込む。 新鮮な空気に小鳥のさえずりがなんとも心地良い。 付き合って半年の記念...
79885 Views 630
2026.1.10
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彼氏の早漏を治すために、生で挿れて「絶対出しちゃだめだよ」と我慢させてみたら…♡
「冬馬くん、今日はえっちしないの?」 彼氏の冬馬くんの家にお泊まりするときは、いつもえっちするのに、今日は隣に寝転んでてもなかなか手を出してこなかった。 付き合って三年が経つし、もしかして、もうそんなにシなくなっちゃ...
79715 Views 2160
2025.1.4