スリル 官能小説一覧(全308件)
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初めて訪れる彼氏の家♡くつろいでいると、ベッドの隅に何かを見つけて…
「おぉー意外と綺麗にしてる!」 「意外とってなんだよ(笑)」 私と悠真が知り合ったのは社会人ゲームサークルだ。 ゲームや漫画好きの私は友人の勧めでゲームサークルに入った。 そこで同じくゲームや漫画好きの悠真と知り合い、私...
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2025.2.13
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キャンプ場のテントでスイッチが入った私達は、声を抑えながらするエッチに溺れてしまい…
「今日楽しかったね、キャンプ飯も最高だった!」 「ああ、野外で食べるとまた一段とうまく感じるよな」 そんなことを話ながら、テントで二人寝転がる。 今日は彼氏とキャンプに来て、火起こしやキャンプご飯など自然の中で色々と満喫...
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2022.4.14
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寝取られが趣味な旦那にハメられて、旦那の友達とセックスすることに?!
今日は、旦那の友達のまさきくんが我が家に遊びに来る日でした。 まさきくんは旦那の親友で、結婚式の時に初めて会いました。 そんなまさきくんを今夜は我が家でおもてなしすることになり、手料理やお酒を振舞っていました。 「いやー...
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2021.11.2
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社長にスパイであることがバレてしまい、媚薬と社長のアレで気持ちよくさせられてしまう
社長室に呼ばれたとき、私はとうとうバレてしまったと思った。 私はスパイとしてこの会社の社員として潜り込み、機密情報を盗み出していたのだ。 とはいえ本当に欲しい情報はまだ得られないままだった。 「どうして呼び出されたのかは...
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2025.6.13
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薄暗い部屋で私を抱きだしたのは双子のお兄さん!?同じ顔したドSな2人に愛される
「たまにはウチで飲もうよ、時間気にしないでさ」 付き合って1年ほどになる双海君がそう言ってくれたので、私達は色々食料を買い込んで家へ向かっていた。 ちょうど連休直前だから、家でゆっくり飲みたいのかなと思っていたら、意外な...
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2015.10.25
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内緒で付き合っている先生とばれないように仮眠室でいちゃらぶエッチ
私はこの病院で看護師をしていて、医師である優斗の恋人でもある。 憧れの先生と付き合えるなんて夢のようだけど、現実ではそんなにうまくいっていないように感じる。 もちろん優斗は仕事ができて優しくて完璧なんだけど…。 最近はお...
75347 Views 1180
2023.9.15
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今日は旦那の上司が泊まりに来る日。上司が寝てる横で、声を出せないあまあまえっち♡
「すいませんねえ、菜摘さん。今回も泊めてもらうことになっちゃって」 今日は金曜日の夜。 菜摘の夫である貴之は、ちょくちょく行われる華金の飲み会の帰りに上司を家に泊めていた。 「いいんですよ。何も気にせずくつろいじゃってく...
74423 Views 630
2024.4.30
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「...何が不感症だよ」女友達から紹介された怪しげな男に何度もイキ狂わされる
「...何が不感症だよ」 橘がふっと鼻で笑った。 ....私と彼が出会ったのは、ほんの2時間前。 ....。 友達同士でよくある話。 エッチした...とか。 イったことある?とか。 潮噴いた...とか。 女の子同士集まっ...
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2015.10.17
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毎日同じ駅から始まる痴漢の手つきがエスカレートして…
○月○日、××行き電車中ー (またきた…。) これで痴漢にあうのは五日目。 しかも毎日同じ駅から痴漢は始まる。 どんなに逃げようとしても、この満員電車の中ではたいして動けない。 それをいいことに痴漢は毎日私を触るのだ。 ...
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2015.6.24
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出会い系アプリで出会ったイケメン彼はドSだった。シャワーも浴びないまま玄関で責められて…
「『もうついたよ、花柄のワンピースに白いクツです』っと…」 人が行き交う駅前。私は券売機の隅でドキドキしながら送信ボタンを押した。 使ってるアプリーいわゆる出会い系アプリには既読機能がなくて、相手が読んでるかわからない。...
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2023.9.17
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バスの後部座席で繰り出された性欲解消のためだけのセックス。一瞬で絶頂へ達した獣の二人
麻紀は京都在住のOLだ。二十六才、独身、彼はいない。去年からとある声優にハマり、イベントごとに全国へ追いかけるほどの熱中ぶりだ。 大規模のイベントは、ほとんどが東京で開催される。予算もあり全ての参加が難しいけれど、ど...
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2025.7.26
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彼の裏アカが発覚!浮気された腹いせに裏アカ男子を狩ってみたら、逆襲されちゃって…
「あんっ…イくぅ…イっちゃう…あぁあああっ…」 「うはっ…朔良のあそこ、すげえ締まるっ…俺もイくっ」 ああ、やっとイってくれたと思い、膣の力を抜いて、彼の背中をぎゅっと抱きしめる。 「朔良、本当にイった?」 「え?うん」...
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2023.5.9
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一人で残業をする32歳のクリスマス、年下のイケメン君にオナニーを見られてしまって…。
仕事に打ち込んでいたら、32歳になっていた。 部署での呼び名も、新人の頃は『亜弓ちゃん』だったのに、今や『亜弓姐さん』だ。 天の配剤か、金曜日にしてクリスマス・イブの今日、若い連中はどいつも浮き足立っていて、残業...
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2024.1.22
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ノーブラで外出し、男の視線に興奮を覚えた私は、ついに青姦デビューを果たす
きっかけは、半年前に麻耶がうっかりノーブラでコンビニに行ってしまったことだった。それ以来、何かにとりつかれたように発情している麻耶は、自分の性癖にも気が付いてしまった。 ノーブラ、ノーパンで深夜に徘徊をすること。 見...
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2025.11.16
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旅の恥はまさに掻き捨て!マッチョな添乗員との禁断の夜に喘ぎ続けた私
奈美恵は三十五歳で離婚し、それ以来特定の男性との付き合いはない。愛だとか、恋だとか、そんな可愛いことを言ってられない現実を見たせいか、もう男なんていらないと本気で思っていた。 子供がいない奈美恵は、休日に近場の観光ス...
68951 Views 490
2025.3.25
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年上の彼との温泉旅行。どこでも簡単に発情する私は、彼の愛しい玩具なのだ
綾香は、家から自転車で五分のガソリンスタンドでアルバイトをしていた。 大学を卒業し就職したもののすぐに退職した綾香に、暇なら手伝ってと友人が頼んだことがきっかけで、もうすぐ働き始めて一年になる。 田舎のスタンドだから...
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2024.7.25