スリル 官能小説一覧(全308件)
-
バスの後部座席で繰り出された性欲解消のためだけのセックス。一瞬で絶頂へ達した獣の二人
麻紀は京都在住のOLだ。二十六才、独身、彼はいない。去年からとある声優にハマり、イベントごとに全国へ追いかけるほどの熱中ぶりだ。 大規模のイベントは、ほとんどが東京で開催される。予算もあり全ての参加が難しいけれど、ど...
71199 Views 290
2025.7.26
-
窓からやってきた夫が匿ってくれと言って隠れたのはドレススカートの中で―!?
ドレスで着飾って、多くの使用人に「奥様」と、かしずかれてそれでも私の心は満たされない。 会いたい人は今、執務室で仕事に勤しんでいる。 夫婦なのに、同じお屋敷の中にいるのに、会えない。 夜まで我慢しなくちゃって、分かってい...
21603 Views 270
2016.4.23
-
恋と悦びを知らない奥様は、執事の愛で快楽に目覚めていく…。
ドアをノックする音がして、私はホテルのソファから立ち上がる。 ドアののぞき穴から訪問者の顔を確認して、私はドアを開けた。執事の青山だった。飛びつきたい衝動を押さえつつ、笑顔で迎え入れる。 「奥様、お待たせいたしました。...
8564 Views 260
2018.6.13
-
深夜の講義室で講師にほどかれてゆく、大学生の疼く恋心と身体
キャンパスの夜は静かだった。 昼の喧騒が嘘のように消え、空気は少しだけ湿っていた。 大学の片隅にある古い講義棟の一室で、私はひとり、彼を待っていた。 「…まだ、残ってたのか、ここな」 低く、よく通る声。 振り返ると、講師...
22912 Views 260
2025.11.18
-
雨音が消えた夜、配達員と繋がる心と体の秘密…夫には絶対言えない出来事
結は、いつもどおりキッチンで夕食の準備をしていた。夫の帰宅は毎日遅く、今日も一人で食事を済ませることになるだろう。食卓に一人分の食器を並べながら、どこか虚しさを感じる。 その時、インターホンが鳴った。 「はーい」 玄関に...
22608 Views 260
2026.1.20
-
マタニティ婚直前のセフレの彼をぱいズリで翻弄し、騎乗位でイキまくる禁断の夜
「奥さん、今日、妊婦健診なんだね」 ホテルのベッドでスマホを眺めていた私は、シャワーから出てきた健吾に、スマホ画面を見せた。 そこには、彼の妻であり、私の元同僚の『あの子』のSNS投稿が。 『今日は五ヶ月健診!安定期なの...
23300 Views 260
2026.6.10
-
ジムのシャワールームで年下トレーナーと秘密の別メニュー
今日は月1のママ友とのランチ会だった。 『咲ちゃん、先月も思ったけどちょっと引き締まってキレイになったよね?』 嬉しい一言に顔が緩む。 『フィットネスジムに通い始めてもう4~5か月だからかなぁ。やっと効果出てきた?!』と...
27326 Views 250
2018.4.13
-
金曜日のシンデレラ。旦那に内緒で会社の上司と週に一度の秘密の遊び
「1週間ぶり。会いたかったよ」 私の手を優しく取って、手の甲にそっと触れるだけのキスを落とす。 『毎日会ってるじゃないですか』 「そうは言っても会社でこんなこと出来ないだろ?」 幾度となく互いの唇を重ね合わせる。 触れる...
9322 Views 250
2018.5.1
-
私のリモート会議中に夫に下半身を責めてくる。同僚の前でイってしまいそう!
在宅勤務になって1週間。 気楽な家での仕事だけど、やっぱりコミュニケーションが難しい。 少し話したくても、簡単に集まって話すことができないって本当に不便。 そして何よりも家にいてイライラするのは…無職中の夫がダラダラして...
25890 Views 250
2021.4.23
-
一目惚れしたメンズ服の店員さんと試着室で理性を焼ききっちゃう
生まれてはじめて、ひとめぼれをした。 ひとめぼれ、っていうのかな。 そんな生やさしい感情じゃなくて、もっとはっきり言えば、 この人が欲しい そう思ったんだ。 心だけじゃなく、身体も。 全部。全部欲しいって。 優也さんは、...
25285 Views 240
2015.7.12
-
夏祭りで下戸なくせにお酒を飲んじゃった彼にお社の裏で襲われちゃう
夏休み。 そう聞くだけで、ワクワクしてしまう。 今年は特に楽しみにしていた。 (まさか、類とお祭りに行けるなんて!) 大学にはいってから、同じゼミで知り合った類。 夜はいつもバイトで忙しいから、お祭りも諦め気味だった。 ...
27594 Views 240
2015.8.14
-
濡れた私を見て欲情した彼に、人気のないトイレに連れ込まれた私。普段は子犬みたいな年下の彼氏が、いやらしい狼に変身してしまって!?
彼氏とのデートの最中、突然滝のような雨が降り出した。 予報では晴れだったはず。 私はため息をついて雨空を見上げた。 「すぐ止むよ。ここで待ってよう」 裕真はそう言って爽やかに微笑んだ。 私より年下なのに、彼はこういう時と...
7600 Views 240
2020.7.29
-
アブノーマルに目覚めてしまった原因は夜の公衆トイレで出会った彼でした
私はいつもアブノーマルな行為に憧れていた。 「(……あぁ、今日も何もなかった……)」 付き合っている恋人はいたものの、彼が求めているのは純愛なようで、付き合って半年経った今でもキスまでしか進んでいなかった。 そして私の方...
10313 Views 230
2019.8.10
-
声が響く夜。漏れる声と冷静な声、響いているのは声だけじゃなくて!?
「そうそう!先輩ったら、そんなこと言うのよ」 今日起こった出来事を、みくるは興奮気味に彼氏であるタカに話していた。 寝る前の時間は大体こうしてタカと電話をして過ごす。 「それは面倒だったなぁ。うまくかわしたもんだね」 「...
8468 Views 230
2021.2.24
-
はじめての出張ホスト…エスコート上手な彼に初体験すぎるエッチな出来事に失神寸前!!
美香はキャバクラで働いている、いわゆるキャバ嬢だ。一人暮らしも長く付き合っていた彼とも別れ、28歳を迎える年だった。毎日、男性のお客様をもてなすという仕事に嫌気がさしている頃に、なんとなくインターネットで目に止まった出張...
6324 Views 230
2021.6.22
-
休日の誰もいない社内でAV鑑賞しているところを見られて、年下男性から動画と同じように責められて……。
今日は休日。 でも、私は特にすることもなく、溜まっている仕事を片付けようと会社へ休日出勤することにした。 会社といっても、父の経営する小さな小さなデザイン事務所。 ほとんど引退したと言っても過言じゃない父と私、あと社員2...
7100 Views 220
2019.9.14