イタズラ 官能小説一覧(全108件)
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禁断の擬似ゴルフレッスン!バックハグから伝わる彼の熱い塊を欲し、おねだりしちゃう私
共通の友人が企画したバーベキューで意気投合し、付き合って一年がたつ舞香と湊。舞香が三十五歳、湊が三十八歳ということもあり、喧嘩もなく、ゆっくり過ごすことが大半だ。 二人とも土日が休みなので、舞香が湊の家に泊まるスタイル...
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2023.5.10
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お風呂に入って彼氏とイチャイチャしてたら、ふいに彼氏がクリにシャワーを当ててきて…!?
一緒にお風呂に入って、身体を洗い合っていちゃいちゃしていると、彼の手つきが次第に怪しくなっていく。 後ろからハグされて、胸元や腰回りを抱きしめられながらなぞられてピクリと反応してしまう。 「っ、もお…涼」 「んー?」 「...
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2026.6.18
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わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
29913 Views 620
2025.5.13
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わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
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2025.5.30
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眠っている間に…彼氏にご奉仕してたら気づかれてしまいました?!
うぅん… 夜も明けきらない時刻。 私は、ふいに目覚めた。 隣からはスースーと規則正しい寝息が聞こえ、彼が目覚めていないことを知る。 昨夜は彼の部屋に来て、愛を囁きあって眠った。 今も、お互い生まれた姿のまま向かい合わせで...
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2021.11.17
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ほんのおふざけのつもりが、幼馴染とのじゃれ合いは危険な香りを含み始め…。
「見てコレ、めちゃくちゃ可愛い~」 千春はアルバムに整理された写真の1枚を指さす。 それにはあどけない男の子が写っていた。 4~5歳くらいだろうか。 ばっちりカメラ目線で満面の笑顔を浮かべている。 「おうおう、可愛いだろ...
16914 Views 570
2021.7.3
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好きな男のためにキレイになったのに、別の男たちにまでエロい目で見られて……!
美紀は駅のトイレの鏡で自分を確認した。 (大丈夫、かな。今日のメイク) 容姿を褒められることが多い美紀でも、毎日自分の美容や身だしなみについて気になる。 服は大丈夫か、髪型は?匂いは?顔はむくんでいないか……。 常にきれ...
22692 Views 560
2021.4.16
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彼からプレゼントされたのは極小の紐ビキニ…砂浜でエッチな撮影会が始まる!
今日は付き合って一年になる崇と海にやってきた。 彼の休みがなかなかとれずもうオフシーズン直前だったが、こうして崇に水着姿を披露できてとてもハッピー。 …の、はずだったのだが。 「ね、ねえ崇…。この水着…」 夏のボーナスが...
46058 Views 540
2020.3.11
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ナンパに困っているところを助けてくれた彼氏。その後、電車で痴漢されて感じちゃう。
怜加は困り果てていた。 彼氏を待っていたのにナンパ待ちと思われたのか、全く知らない男性に声をかけられてしまったのだ。 「すみません。彼氏を待ってるんです」 「彼氏いるんだ?でもキャンセルすればいいじゃん。俺とデートの方が...
19654 Views 540
2021.4.5
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最新AIが考えるセックスプランは過激すぎて…私は、従うことに躊躇する
「ねぇねぇ博人、最近のAIって凄いの知ってる?」 「AI?」 「うん、この前友達に聞いたんだけど、結構色んなことに答えてくれるんだって。例えばね…」 私はスマホを操作してAIの画面を映し出すと、そこに様々な質問を入れ込み...
90636 Views 540
2026.2.23
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好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
125915 Views 530
2025.7.18
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料理中に邪魔をしてくる甘えん坊で小悪魔な年下彼氏
「ちょっと、もういいでしょ? 昨日の夜も充分にしたじゃない」 昨日の夜は年下の恋人に愛され、愛したまま眠りについた。 それはだいぶ遅い起床になっても変わらずいて、昨夜と同じように優也君は唇を重ね合わせるつもりでいたら...
10472 Views 520
2018.8.11
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揺れる移動販売車はクレープ屋さん。白い生クリームをたっぷり添えて
大学生の美月はスイーツ好きがこうじて、とうとう憧れのクレープ屋さんでアルバイトを始めることにした。 ただし、美月の見つけたクレープ屋さんは、普通とはちょっと違っていた。 街角にある店ではなく動くお店。移動販売車のクレープ...
17450 Views 520
2019.2.27
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留守番中に見つけたAVで思わずシたひとりエッチがビデオに撮られていて…激しくイカされちゃう
「さてと!・・・どこにあるのかなー」 お昼ご飯の準備を終えて部屋の中を見まわした。 今日は2人ともお休みだったけれど和人が急遽午前中だけ仕事になってしまった。 それを聞いてチャンス!と思った私は、帰ってくるまでにお昼作っ...
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2016.6.12
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大好きな彼とのお泊りデート。さあいよいよ挿入、というときにスマホが着信をして……
♪♪~ ベッドサイド。高木さんの白いスマホが、軽やかな着信メロディを奏でている。 いつもの高木さんだったら電話はマナーモードにするし、そもそもこんなとき、こんな場所にスマホなんて置かない。 今日は特別だ。 「はっ…はぁっ...
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2018.4.28
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丁寧に仕込まれ1日かけてじっくり温め熟された体をぺろりといただかれる
午前中の多忙を気合でなんとか切り抜ける。昼休みの12時半を時計が指したところで私は勢いよく席を立った。休憩行ってきます、の声が震えていないかどうか心配になる。冬の寒空を大股でずんずんと歩き、マイカーの運転席へ飛び込むよう...
80444 Views 510
2022.6.29