大好きな彼とのお泊りデート。さあいよいよ挿入、というときにスマホが着信をして……

忙しい彼との久々のお泊りデートの夜。ホテルにチェックインして、らぶらぶが始まり、さあこれから……というときに、彼のスマホが鳴り出します。それは、前もって彼から話を聞いていた、どうしても出なくてはならない、大事なお仕事の電話。熱くなってしまっている体をなだめつつ、通話が終わるのを従順に待ちますが、彼の手がのびてきて――。―ミルキー専属作家、桜井さんの作品です!

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