ちょっと過激に 官能小説一覧(全335件)
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夫とのコミュニケーション不足を満たすために…スリルを求めて見知らぬ人と
私は最近、夫とのコミュニケーション不足に悩んでいた。 普段の会話もそうであるが、特にセックスについては、だ。 私は自分でもそれなりに異性への欲は強いと自覚している。 夫とのそういったコミュニケーションは毎日で...
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2023.10.10
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映画を観ていたら職場の同僚に悪戯されて我慢できず途中で抜け出しました
「ふう……意外と人がいないわ」 仕事終わり、私は以前から楽しみにしていた映画を観るために映画館に来ていた。 もしかしたら混んでいるんじゃないかと心配していたが、上映時間直前になっても客席に座っている人はまばらだ。 周囲を...
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2021.11.5
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ストレスが溜まったのでハプニングバーに行ったら、部下にバレてしまった?!
んグッ…グチャグチュグチャ…。 喉奥までタケルの雄をひざまずき頬張るリナ。 右腕はタケルの腰、左手は自分の淫裂をキュチュキュチュと弄ぶ。 「咥えただけで濡れてるのか?」 キッと上目遣いでにらむ。 タケルはそんなリナの頭を...
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2021.5.11
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彼氏にフラれた私に告白してくれた先輩。先輩の優しさに触れた私は、車内なのに我慢できなくなって…
「卓也さん…んっ…」 卓也さんが優しくキスをしてくれた。 その甘い感触に浸りながら私は彼の温もりを求めた。 車の外は雨が激しく打ち付けて何も見えない。 卓也さんは私の会社の先輩だ。 遅くまで会社に残って残業していたら卓也...
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2021.6.3
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彼と久しぶりのデート。待ち合わせ場所はラブホ。彼は着くなり私をベッドに押し倒して…
今日は久しぶりのデート。 先にラブホに入って待っていると、彼が待ち合わせよりちょっと遅い時間で入ってきた。 「もう~、遅いよ?私ずっと待ってたのに」 「ごめんごめん。残業が長引いちゃってさ」 雄太が申し訳なさそうに笑う。...
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2022.1.15
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夏休みの早朝、年上彼氏に連れ出された私。旅先で発情してしまった彼とそのまま情交へ
拓朗が急に出かけようと言い出した。 微睡んだ頭でスマホを立ち上げると、まだ午前の4時台だった。 「こんな時間から勘弁してよ…」 「いいから起きろ。大学生の夏休みは長いんだろ!」 拓朗は私より5つも歳上だが、一度言い出し...
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2023.8.25
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付き合っていた彼氏にフラれ、初めて一人旅をすることに。そこで出会った男性と…
初めて一人旅をすることになったのは、長く付き合っていた彼氏にフラれたせいだった。 本当は二人で出かける予定だった観光地。 豊かな木々に囲まれ、空を映した大きな湖は、これ以上なく美しい。 案の定、そこには若いカップルたちが...
20921 Views 240
2023.11.21
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太くて硬い、チョコレート色のモノで激しく突かれる快感エッチ
ユキは、近頃、すっかりチャットにハマっていた。 離婚したばかりで寂しかったというのもあるが、チャットはその場限りで何のしがらみもなく楽しめるという、その手軽さがいい。 しかも色々な国の男性と知り合えて楽しく会話ができる。...
64211 Views 230
2015.4.17
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ハイスペイケメンだけど夜は女王様の下僕として、SMプレイ三昧
「たくっ!大事な相談っていうから話を聞いたら、結局ただの告白かよっ!おかげで帰宅時間が遅くなったじゃないか」 会社の女子社員のくだらない呼び出しのせいで、予定より30分も退勤時間が遅くなってしまった。 もちろん女子社員の...
27888 Views 230
2026.1.6
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女装趣味の合法ショタ彼氏くんは欲求不満?媚薬えっちで気持ちよくなっちゃおう♡
「僕の女装ってすごくかわいいわけじゃん」 「まあかわいいのは認めるけど…」 私の彼氏である誠は鏡をのぞき込んでそうつぶやく。 けれど…彼氏といっても誠の容姿は男の子の程遠い。 髪を長く伸ばしてかわいらしい服を着た彼はまる...
27757 Views 220
2023.12.27
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偶然再会した同級生に気が付かずワンナイト・夜の蜜の味
それはとある日のこと。 いつものように会社に出勤して、滞りなく仕事をこなして、定時で帰るつもりでいた。しかし、帰り際に緊急事態が発生し、気が付いたらかなり遅い時間帯になってしまっていた。 同僚達と労いあいつつ帰路につく。...
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2026.3.7
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夫に抱かれぬ夜が続いた私を、ママ活の少年が甘く淫らに壊してゆく
夫に最後に抱かれたのが、いつだったか思い出せない。 私は四十手前の主婦。結婚して十年。 平穏な暮らしはある。でも、女としての悦びは、とうに置き去りにされたまま。 夫は誠実な人だ。けれど、私を「女」として見る目は、もうなく...
13597 Views 200
2025.11.1
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彼氏のリクエストでイヤイヤ寝取らせセックスに応じたつもりが、気がつけば骨抜き状態な私
彼氏の指定した待ち合わせ場所に向かうと、そこには40代のイケオジが立っており、私に笑顔で声をかけた。 「貴美子さんですか?写真より、ずっとお綺麗ですね!」 物腰柔らかい紳士的な雰囲気にホッとして、私も挨拶を行う。 「あり...
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2026.6.6
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遠距離中の彼氏のアパートに突撃訪問!そこには驚きの光景が広がっていて…!?
「もう我慢するなんて無理!会いに行こう!」 彼氏と会いたいのに会えない日々が続いた。 遠距離な上、仕事の都合で休みも全然合わない。 悶々としたある日、私は急に思い立って会いに行くことにした。 当の本人には何も告げずに。 ...
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2021.7.8
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自撮りからエスカレートして行く私。知り合った男とついにハメ撮りをしてしまい…
クチュクチュクチュ…。 スマホに向かって私は自分の厭(いや)らしい姿を曝(さら)していた。 ジュポジュポと、指を出し入れさせ、ビクビクと身体をわななかせて私は達する。 余韻に浸りながも綺麗な方の手でスマホを手繰り寄せ、動...
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2021.11.13
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深夜のバーと秘めた渇き〜雨音に溶ける、禁断の果実と熱い吐息の夜〜
深夜のバーと秘めた渇き雨が叩きつける夜の街角、ネオンがぼんやりと滲むバー「Shadow's Edge」。 カウンターの向こうで、バーテンダーの悠真はグラスを磨いていた。 三十代半ばの彼は、黒いシャツが筋肉質の体に張り付き...
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2026.5.27