おもちゃ 官能小説一覧(全177件)
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彼の誕生日にHなおもちゃで…。気持ちよすぎてイクのが止まらなくなっちゃう!
「お誕生日おめでとう!」 予約していたケーキを受け取り、私たちはラブホで誕生日パーティを始めた。 初めて迎える隼人の誕生日。 願いごとを1つ叶えるよと聞くと、Hなおもちゃを使ってみたいって…。 普段そんなアブノーマルなH...
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2025.6.27
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大人のおもちゃを注文したら、宅配のお兄さんに気付かれてしまいそのまま…!?
ピンポーン 「はーい」 部屋のチャイムの音を聞き、玄関に走る。 一人暮らしで、ここ何年も彼氏のいない私は男性との行為も同時に全然していなかった。 でも自分の欲にはどうしても勝てず、ついにおもちゃの手を借りることを決心した...
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2022.4.22
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卒業式後に解放されるヤンデレ教師の独占欲
いつもの放課後。 私は『彼』に会うために今日もあの場所へと向かった。 「先生、っん・・・誰か来ちゃうよ」 私達以外誰もいない数学準備室。 ブラインドの下りた薄暗い部屋で先生は私のスカートの裾から手を入れる。 「大丈夫、鍵...
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2016.3.12
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S彼に「おまえは俺の女。おまえに憧れる男たちの前でセックスする」と言われて…!
彼氏のマコトはドSだ。 交際はマコトからの強引な告白で「俺だけの女になれ」と言われて始まった。 マコトはすごくモテるし、真希もマコトをかっこいいと思っていたから、付き合うことはイヤじゃなかったし、喜びもあった。 でも真希...
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2021.5.4
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彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
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2025.11.10
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付き合って1年になる彼氏からのクリスマスプレゼントは、刺激的すぎてドキドキが止まらない!
「メリークリスマース!」 テーブルの上に並ぶご馳走にクリスマス用のアロマキャンドルを炊き、クリスマスツリーも飾って私たちは乾杯をする。 「すごいご馳走!亜美、頑張って用意してくれてありがとうな!」 「いえいえ!喜んでもら...
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2024.12.20
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家庭教師の先生に、問題を間違えたお仕置きとしてえっちないたずらをされちゃう…
「ななさん…聞いてる?」 「は、はい、すみません」 「数学苦手なんでしょ、集中して。」 たくみ先生が言う。たくみ先生は、私の家庭教師の先生で、私の憧れの人。 「どうしたの?息荒げて…はしたない」 好きだから、たくみ先生に...
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2019.1.12
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官能小説家のアシスタントになってから、取材と称して夜に色々試されちゃってます
官能小説家のアシスタントに就いて数ヶ月。 大学の頃の奨学金も早く返したかったし、何より速水先生の小説を読んだら…興味が湧いてしまったのだ。 こんなふうにどろどろ溶かされるような攻められ方をしたら、どうなってしまうのかを。...
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2025.6.20
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手首を縛られ、目隠しをされて、容赦なくアソコを抉られる。夫からの過激なお仕置きに、私の興奮は止まらない!
マンションに帰った途端、それまで優しかった夫の様子が一変した。 強引に腕を引っ張られ、リビングのソファに押し倒される。 「え…?ど、どうしたの?」 「しらばっくれるな。お前、浮気しただろ」 「う、浮気だなんて…」 「俺は...
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2020.8.5
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マンネリ気味の旦那さんとのエッチ。だけど今日は大人のオモチャを使うことになって!?
「智花、今日はいつもと違うことをしてみない?」 旦那さんの翔太さんのそんな一言から、その夜は始まった。 「いつもと違うこと?」 「うん。ほらだって…最近ちょっとマンネリ気味でしょ?」 結婚してもう三年。翔太さんは穏やかで...
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2023.7.14
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オトナのおもちゃで何度絶頂を味わっても許されず、でも本当に欲しいのはホンモノの…
「ン、ぁ、アアアアアンッ」 ガクガクと腰を震わせて、夏美は何度目かの絶頂の叫びをあげた。 しかし、女芯を責める道具は止まらない。 両手を高い位置で紐で縛られ、両脚も大きく開かされて固定されている夏美には、この終わらない快...
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2022.5.13
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ビッチな私を溺愛するハイスぺ変態彼氏に、淫らな本性を暴かれるハプニングバーの夜
「うちの親が、美緒に会いたいって言ってるんだけど」 「え、そんな…」 「堅苦しく考えないで。全然親って感じの親じゃないから」 はにかむような笑いを見せる樹は、初恋の人を目の前にした少年のようで、出会う場所を間違えていなけ...
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2023.6.15
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ボルダリング教室で登らずに昇っちゃう♡イケない私がHなレッスンで快感に溺れる
「ねぇ、毎回、イケてる?」 私は思い切って親友に尋ねてみた。長年一人で抱え続けてきた切実な悩みなのだ。 「はぁ!?何言ってんのよ、アリサ。急に下ネタぶっ込んだわね」 親友は呆れ顔でビールを一口すすった。 「いや、だって私...
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2023.4.12
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「…可愛いから止めない」S彼の独占欲むき出し拘束エッチ
「玲香、帰ろ」 ビルを出た所で後ろから声が聞こえた。 「ほんっと毎日毎日…」 同僚でもある友人が呆れたように口にした。 「何?妬いてんの?」 声の主が近付いてきてその頭をポンと叩いた。 「はいはい妬いてますよ~」 面倒臭...
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2015.5.14
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友達から貰ったローター、咄嗟に隠した筈なのにうっかり見つかってしまい…
「どうしよう、これ…。」 私の手には、透明な箱に入った小さなピンク色のローターがある。 ――それは昨日の夜のこと。 昨日は高校時代の友達と女子会をしていた。 「さくら~。最近彼氏とはどうよ?」 にやにやしながら訪ねてくる...
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2016.11.14
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「好きなだけ、いかせてあげますから」下着専門店の店員さんに崩れ堕ちる程の―
その店はオーダーメイドの下着専門店だ。 補正ブラやガードル、ボディスーツを扱っている。 計算された下着を身につければ、嘘みたいにスタイルが良くなると評判が高い。 採寸にかなり時間をかけるので、注文しに行くのも完全予約制。...
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2016.1.22