卒業式後に解放されるヤンデレ教師の独占欲

「ん?だってもう必要ないだろ?」先生は見るからに怪しげな道具が並べられたベッドで、私の自由を奪い、股間にはローターをあてがい、ハサミを取り出して制服を…。卒業式を前にして、私たちは教師と生徒の秘密の関係になった。時折先生がみせるヤキモチや征服欲には気づいていた。でも、理解はできていなかった。「卒業したら・・・君は僕だけのモノになるんだから・・・」この言葉だって―。逃げ道を塞がれ、全てを彼に支配されてみる?ミルキー専属作家、神楽さんの作品です。

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