思わぬ展開 官能小説一覧(全747件)
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バイト先の先輩は、年上なのに童顔で、ショタみたいに可愛い。私は彼が大好きで…
バイト先の先輩は、ちっちゃくて可愛い。 「陽人先輩!今日も可愛いですね!」 「はあ?」 近所のファミレスで働き始めて、半年。 ようやく仕事にも慣れてきて、先輩にもいっぱい絡めるようになってきた。 陽人先輩は私の一つ上の、...
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2022.8.30
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気づいたら異世界に飛ばされてしまった。更に聖女と呼ばれ、体を求められて…
「明日から仕事、どうしよう…」 狭いアパートの一室で、花音は深い溜息をついた。 毒親から離れ、就職できたのはいいものの、そこはブラック企業で毎日残業と休日出勤の連続。 疲れからミスを連発してあっさり解雇を言い渡されたのだ...
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2022.8.27
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淫蜜!くノ一忍法帖…崖から落ちたら戦国時代にワープして強引に性忍術を仕込まれました
美緒は戦国時代にタイムスリップしてしまった後、忍びの里のお館様に助けられた。そして、房中術研修所で敵方を調略する為の忍術を、習得するように命令された。 房中術とはいわゆる夜伽の事だ。敵方の男としとねを共にし、あらゆる性技...
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2022.8.26
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合コンで媚薬を盛られた私を助けてくれた彼に、疼く体を慰めてほしいとおねだり♡
―― ここは…? 目の前には見知らぬ天井があった。私は確か合コンに呼ばれて皆とお酒を飲んでいたはずだった。ふと横を見やると、マナブさんの姿があった。彼はソファですぅすぅと寝息をたてている。 ―― まさか記...
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2022.8.24
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猫になってしまった兄と弟に2つの穴を同時に責められるエッチの話
今日は両親が旅行に行っていて家には兄弟3人しかいない。 私は満面の笑みで秘密の薬を兄と弟に見せびらかす。 「ねぇ、これ見て!」 「何…これ?」 弟がその薬を見て首を傾げる。 「1日猫になれる薬なんだって!」 「猫になれる...
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2022.8.18
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帰ったら超人気アイドルにそっくりな男の子が!年下に翻弄される魅惑のバスルーム
(はぁ、疲れた。帰宅時間はまたてっぺん超えちゃうな) (夕飯は昨日の残りでいいか。いつもコンビニに寄るのもだんだん惨めになってきちゃったし…) (どうして、お見合いしておかなかったんだろう。はぁ~あ) ***** 「ただ...
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2022.8.17
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赤い糸と鈴 ーもう許して、そんなに責めないで。鈴の音で赤く熱く、とろけてしまうから…
優は俊の部屋を訪ねて行き、彼に会うなり謝った。 「ごめんなさい。メンバーが足りないと、友達に懇願されてどうしても断れなかったの」 俊は、スラリとした身体の前に腕組みをしながら言った。 「合コンの参加より、僕に嘘をついてい...
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2022.8.13
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ゲームに夢中な私に、怒った彼氏が激しく甘いお仕置きえっち!
「暑い夏は、冷えた室内でゲームに限る」 そんな迷言とも言えない言葉と共に友人から渡された、今大人気のゲーム。 友人から勧められるままに数年ぶりにプレイしたゲームは、ビジュアルもストーリーも素晴らしくて、全国的に品薄状態も...
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2022.8.10
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ずっと好きだった幼馴染が、突然の結婚報告!?私はショックのあまり…
「え…結婚…?」 「ああ。結婚することになった」 いつものように、バーで飲んでいた時のことだった。 蒼生からの突然の報告に、私は言葉を失った。 幼馴染の蒼生が、結婚。 寝耳に水だ。 毎日のように一緒に飲み歩いては、仕事や...
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2022.8.7
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飼っている猫が猫耳男子に変身して甘々にアソコの中を犯すエッチの話
ビシャッ、ビシャッ、ビシャッ 足元に水が跳ね返るのを感じながら、雨の中を傘を差さずに私は走っていた。 水たまりに街頭の光が反射する。 屋根のあるバス停を見つけて、勢いよくそこに駆け込んだ。 「もー…傘持ってくればよかった...
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2022.8.4
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帰りの電車で、普段はクールな幼なじみの甘いイタズラ愛撫に身をよじらせて感じちゃう
「優太、ちょっと大丈夫?」 「なんか…飲みすぎたかも…」 幼なじみの優太に誘われて飲みに来たはいいものの、優太はお酒が弱かった。おそらくこちらを見ているのだろうが、焦点が定まっていない。明るめの肌が少し赤く紅潮していた。...
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2022.7.17
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隣の部屋の大学生、人妻のわたしがもらってしまっていいかしら?
「あ、やだ!」 裕子はマンションの郵便受けの前で、持っていたスーパーの袋を下に落としてしまった。 今日はドラッグストアや食品スーパーをはしごして買い物したせいで、ポストを開けようとした瞬間、荷物が手から滑り落ちてしまった...
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2022.7.10
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同僚と一つの傘で帰ることになった私。突然始まった愛撫に体が言うことを聞かなくなって…
「うわ、すごい土砂降り」 「ほんとだ、すごい雨」 突如発生した残業に追われて、気づけば時刻は22時過ぎ。 周りの同僚達は全員帰宅してしまい、私ともう1人残された同期の春樹はエントランスに立ち尽くして、呆然と外の景色を眺め...
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2022.7.6
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映画館の暗闇で片思いの先輩に後ろから激しく突かれ、声を押し殺しながら絶頂
「着ていく服、迷っちゃうなぁー」 全身鏡の前で、私は明日着ていく服で悩んでいた。豊センパイが映画に誘ってくれたのだ。センパイとは同じ大学の映画サークルで一緒だった。豊センパイが社会人になってからは、あまり一緒に映画を観る...
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2022.7.5
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女性訪問販売員が持ってきたマッサージ機であそこを気持ちよくされて…
絵里奈は暇を持て余していた。 子供はおらず、夫は仕事が忙しくてあまり家にいない。 だからと言って何か趣味があるわけでもなく、友達と遊びに行くようなこともなかった。 毎日続く代わり映えのない日々に嫌気が差し、ちょっとした刺...
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2022.6.30
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キャバ嬢として働いていることが同僚にバレてしまった!?秘密にしてほしいと頼み込むと…
「お願い!ここで働いてることは秘密にして!」 私は直人に必死で頭を下げた。 まさか、よりにもよって会社の同僚にバレてしまうなんて。 昼間は会社の事務、夜はキャバ嬢として働いている私。 うちの会社は副業が禁止されているから...
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2022.6.26