chicken 官能小説一覧(全21件)
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クリトリスリングをつけられたまま放置された私。逃げ場のない快感に啜り泣く…
「ねぇ。ちょっと試してみようよ」 付き合って三カ月。彼氏のアオが私にとある物を渡してきた。私の大好きな顔が、ちょっといたずらっぽく笑っている。 その顔を向けられるだけで、私は大体のことにオッケーを出してしまう自信がある。...
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2025.3.5
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アイドル系の隣人はSMグッズのメーカー社員。試作品の実験台にされる私…
私はそこそこ重い段ボールを抱えて、隣室のチャイムを鳴らした。 心臓は常になくドキドキと激しく脈打っていた。 抱えている段ボールからは熟した果実の甘い匂いがしている。 チャイムを鳴らして十数秒。インターフォンによる応答では...
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2025.2.8
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満員電車の中、「特訓ね」と触れてきた年下男子の巧みな愛撫に逆らえない私。
「次は○○○、○○○。降り口は左側です」 新卒で就職してから半年。第一希望の業界に入れて、なんとか仕事には少し慣れてきたように思う。 けれど、この、通勤時の満員電車だけは慣れることがない。 身長が152cmしかない私は、...
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2024.10.31
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イケメン宅配員のお兄さんにエッチな性癖がバレちゃった!初めての拘束プレイに体が疼いて…
手首と膝が床に張り付けられている。 私はブラとパンティだけの格好で、四つん這いにさせられていた。 部屋には私一人。 部屋の隅に立てられている古いランプが、頼りなく暗闇を照らしている。 私を拘束した男は「ちょっと待ってろ」...
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2025.8.23
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彼氏との初Hが不安な私を、イケメン幼馴染が「俺で練習しなよ」と押し倒してきて!?
私、沙織二十七歳。恥ずかしながら彼氏=年齢の、どこに出しても恥ずかしくない喪女だ。 でもそれは過去の話。 私にも、春が来ました!! 相手はなんと、この前の異動で私の直属の上司になったイケメン係長! 仕事の相談をするうちに...
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2025.6.28
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イケメン幼馴染とセフレになった私。ドSの彼に心まで奪われて…
「ねぇ…、ねぇ、本当にもう、無理だからぁ…!」 鏡についている手のひらが汗で滑り落ちる。その手を元の位置に戻す力なんて残っていなかった。 肘を付け、どうにか体勢を維持する。すぐ前にある鏡が、私の荒い息で一瞬白く染まった。...
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2025.1.6
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初めての女風で中学の同級生と再会。セックスに飢えた体をプロの技で溶かされて…
「女風!?」 「シッ! さすがに声がでかい」 素っ頓狂な声を上げてしまった私に、目の前に座る昔からの親友が眉を顰めた。 「え、念の為に聞くけど、女風ってアレだよね?」 「そう。女性用風俗。私も年に何回か利用してるけど、悪...
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2024.12.8
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同窓会へ行こうとした私を、嫉妬に駆られた夫が熱く抱きしめてきて…
「ねぇ。ちょっと背中、空きすぎじゃない?」 「は? 何?」 今から3時間後に、高校時代の同窓会が始まる。 自宅から会場まで電車で1時間とちょっと。メイクには最低1時間はかかる。ついさっきまで服選びに苦戦していたせいで、も...
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2024.11.17
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年下同期と地下倉庫に閉じ込められて…。お互いの体温を求めて激しく抱き合う
遠夜くんの手が私の頬に触れる。 その手がこんなにも大きくて温かいなんて知らなかった。 私はされるがままになって、目を閉じる。 カビの匂いが充満する地下室に、二人の息遣いだけが響く。 「あっ…」 私の溶けるような甘ったるい...
82818 Views 830
2025.7.20
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優しすぎる婚約者の彼が豹変しちゃった!?目隠しされ緊縛されてしまう私
私はいわゆる『お嬢様』だ。 パパは誰もが知る有名企業の役員だし、ママはとある日本芸能の先生をしていてお弟子さんがいっぱいいる。 そんな二人の娘である私は、ドラマとかでよくある、お金だけ渡されて放置…では全然なくて、むしろ...
79921 Views 660
2025.4.30
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一人エッチしてるところをサプライズでやって来た彼氏に見つかちゃって…!?
「…んっ」 耐えきれなかった声が、吐息と共に零れ出る。 私は今、私のベッドの中で、一人エッチに浸っている。 Dカップのおっぱいを左手で持ち上げるように揉むと、興奮で下腹部が痺れ、濡れたアソコがますます濡れる。 太ももを擦...
74847 Views 930
2025.3.21
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バツ1の私がお医者様の幼馴染と、閉院後のクリニックでこっそりHしちゃってます!
『診察時間終了』の札をかけ、出入り口の内側にあるカーテンを閉める。 今日の仕事も無事に終えた。 今日は娘は元夫のところにお泊り予定で、久しぶりに一人でゆっくりできる夜だ。 そしてそのことは『彼』も知っている。 「お疲れ様...
65427 Views 540
2025.8.1
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甘えん坊な年下彼氏が「今夜は俺が甘やかしてあげる」とお風呂に誘ってきて…
「はあ…」 キッチンのシンクに買ってきたばかりの買い物を袋を置きながら、私は無意識に大きなため息をついていた。 「なぁに、芽依子さん。もしかしてお疲れ?」 「疲れたっていうか…、まぁ、うん。疲れた」 「えー。何それ」 ゆ...
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2025.6.5
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私を抱くのは一体誰!?初めての激しい愛撫に私の体は歓喜する…
「飲み物、ホットココアでよかった?」 ベッドを背中に、ラグの上に直接座った私の目の前に、白い湯気が立つマグカップが差し出される。 「うん」 「熱いからヤケドしないように気を付けて」 優しい声音でそう言って、拓海はベッドの...
58426 Views 680
2025.12.22
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バレンタインの夜。清楚な彼女がセクシーランジェリーで俺をあま~く誘惑
(ヤバイヤバイヤバイ…) 心が焦るままに、足を忙しなく動かす。 街は数十年に一度という寒波に晒されていて、口から吐き出す息は白い。けれど走り続けた熱で、肌は僅かに汗ばんでいた。 普段、後輩に「会社に住んでるんですか?」と...
53510 Views 650
2025.4.11
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ゲームに夢中でつれない彼女にエッチないたずらしちゃいます!
「美咲。もしかしてうちにゲームやりにきてる?」 俺のベッドにもたれるように座っている美咲は、ゲームのコントローラーを握り締め、テレビ画面を見つめていた。 バトルシーンの派手なエフェクトが美咲の大きな目に反射してキラキラと...
51040 Views 860
2025.5.18