視姦 官能小説一覧(全96件)
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痴漢される電車だと知りながら乗り込む私。知らない男の人の手で気持ちよくなってしまって…。
電車が到着するというアナウンスが響き、奈々の全身は一層の緊張を帯びた。 今更ながら、少し丈の短いスカートを履いてきたことを後悔する。でも、もう引き返すことはできなかった。 駅のホームに電車が着いて、扉が開く。 隣に立つ望...
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2021.12.19
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太った私に、会社の試作のダイエットマシンを持ってきた彼氏は、エッチに私を痩れさせた
「はぁ…泣ける…」 体重計に乗って落胆しているのは、今年30になる明海。 多忙のあまり趣味のウォーキングやヨガもできずに半年がすぎ、気づけば6kgも太っていた。 体重は増えたが筋肉ではない、脂肪で増えたから尚更ショックを...
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2023.4.2
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初めてのハプニングバーで刺激的すぎる時間を過ごして快楽に溺れる
ここはとある繁華街、秘密のお店。 会員制でその場を知る人しか入ることがなくそこを知ってしまったらもう今までと同じ自分ではいられなくなる、そんな刺激的な場所。 いわゆるハプニングバー、略してハプバー。 そこでの秘め事は店の...
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2024.1.27
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異性と二人で食事に行ったのがバレて、彼氏におしおきとしてディルドでの自慰を強要されて…!?
異性と二人でご飯に行ったのがバレて、嫉妬深い彼氏の地雷を踏んでしまった。もちろんやましいことは何もない。 それを証明するために放った「どうしたら許してくれる?」なんていう私の聞き方もまずかった。それを聞いた彼に言われるま...
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2023.11.11
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夢を叶えるために紹介されたアルバイトは…アイドルグループに愛でられちゃう複数プレイ(2)
「あっんん!!!」 「ほら、もうすごいよ。パンツの上からも・・・分かるよ。。」 嬉しそうに言う。 「紐痛いよね、とってあげる。」 もう一人が後ろに周り紐をほどいた。 手は自由になったものの、この快感から逃げることはできな...
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2015.6.28
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誤解からはじまる、激しすぎる夜。泣いて謝っても許してくれなくて…。
「別れたいの」 2人きりの部屋。 意を決してそう伝えると、目の前の彼氏…優斗は「は?」と険しい顔で聞き返した。 「別れるってなんで?他に好きな男でもできた?」 「そういうのじゃないの。だけど…」 言葉を濁す。 本当の別れ...
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2026.1.18
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彼氏の操作する遠隔バイブに悶え、甘いスリルのドライブデートにぞくぞくする
「んっ…はぁっ…」 「そんなに感じた顔をしてると、隣の車にバレちゃうかもよ?」 私は彼氏の運転する車の助手席で、股間から伝わってくる振動に耐え続けた。 振動は彼氏の手によって、大きくなったり小さくなったりする。 何度もイ...
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2025.10.29
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エロ漫画が描きたい先生はまさかの童貞。アシスタントの私は先生の実験台にされて…
「麻莉奈ちゃーん、今月号の締め切り、…いつだっけ」 「何言ってるんですか、明後日ですよ、あさって!!」 とあるアパートの一室。 周囲にはアシスタントたちが4,5人、半ば白目をむきながら芥田の漫画の仕上げをしている最中だっ...
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2023.4.3
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凄まじい振動音と共に、丁寧に磨かれていく私の突起…耐えられるわけがない
「朝香、おはよう」 いつも通りの朝。 洗面台の鏡の前で髪を整えている私の後ろに彼氏の圭吾が近寄った。 「圭吾、おはよう。今日仕事休みでしょ?」 「うん。朝香もだろ?」 「そうだよ~。ちょっと買い出しだけ行ってこようかなと...
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2025.11.12
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誰もいない会社…大人の玩具で濃厚お仕置きセックス
――ヴヴヴヴ…… 「ふっ……う……っ」 備品室に小さく響く、私の吐息とバイブの音。 就業時間が過ぎた会社に残ってるのは、多分私、綾瀬と葉山主任だけ。 立った状態で挿入されたバイブが落ちないように、息を詰まらせる。 ...
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2018.3.24
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エッチなお悩み相談!AIに悩みを相談しているうちにだんだん気持ちよくなってきて…
彼と別れて3週間。ほとんどエッチするだけの関係になっていた彼と、それでも別れたくなかったのは、彼との相性がすごく良かったからだ。サイズも硬さも申し分ない。指の長さ、タッチの絶妙さ、繊細な舌遣い、その前の彼氏程度が当たり前...
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2022.1.19
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出張で忙しい彼の事を思いながら密かに自慰していたのがバレてしまい…
「んっ…ふぅ、んんっ」 私はその日、いつものように自慰に夢中になっていた。 同棲している彼の帰りを待ちながら…。 ズボンをずらし、下着の中に手を忍び込ませる。 くちゅりと濡れた蜜壺から蜜を掬い、敏感な秘芯に塗り付ける。 ...
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2017.1.16
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何度も潮を吹くまで責められ一部始終をカメラに撮られるAV女優初めての撮影
あるアパートの一室。 そこにはベッドが一つ。 周りにはカメラ。 バスローブを着て、男の人とベッドに腰掛ける。 「ミレイちゃん今日はよろしくね」 「あ、はい、こちらこそ…よろしくお願いします」 「あれ?緊張してる?」 「は...
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2016.5.9
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最新AIが考えるセックスプランは過激すぎて…私は、従うことに躊躇する
「ねぇねぇ博人、最近のAIって凄いの知ってる?」 「AI?」 「うん、この前友達に聞いたんだけど、結構色んなことに答えてくれるんだって。例えばね…」 私はスマホを操作してAIの画面を映し出すと、そこに様々な質問を入れ込み...
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2026.2.23
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緊縛されたまま仕事をこなすも動く度に陰核が刺激されて…至福の命令
電話で話す声やコピー機の動く音が、どこか遠くに聞こえる。 毎日、くり返している仕事は体が憶えているから、なんとかこなせているけれど、集中力は低い。 「千星さん、顔色あんまり良くないけど、大丈夫ですか?」 「うん…平気…」...
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2016.5.2
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覗かれてNTRー女性1人と沢山の男性で孤島に漂着…めくりめく絶頂と淫欲の日々
「彩、今日は2人同時で来たいと言っているけど、大丈夫?」 海は彩の寝室ドア前で、そう声をかけてきた。まあ、ドアと言っても、ただ蔦で編んだカーテンが吊るされている部屋の入口だった。彩は行水で身体を洗いながら、仕方なく返事を...
87779 Views 520
2022.9.30