出張で忙しい彼の事を思いながら密かに自慰していたのがバレてしまい…

「ねぇ、俺のいない間、一人で何してたの?」そう言って意地悪に微笑む瞳を寄越す彼が見ている前で、私は恐る恐る、濡れそぼった秘芯へと手を伸ばして…―ミルキー専属作家、鈴さんの作品です!

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